カテゴリー「comic」の記事一覧

こんにちわ!

齋藤です。

先週末は、「アニメコンテンツエキスポ(ACE)」がありましたね!

私もこの業界で、働いている人間なので、言って参りました。

京葉線が7時間とまり、急遽八丁堀からタクシーに乗るというVIP訪問。

※くましげの日記帳より

あの強風やばかったな・・・

という事で、Gigazineさんで特集をしていたので、あくまで客観的な

内容をご紹介だけ致します。

アニメコンテンツエキスポと東京国際アニメフェアの来場者数比較検証、今後の両イベントの行方は?

アニメ業界が参加する大きなイベントといえばこれまでは「東京国際アニメフェア(TAF)」でしたが、今年からは幕張メッセで「アニメコンテンツエキスポ(ACE)」がスタートしました。両イベントとも3月下旬に実施されるということで、今回が初の“分裂開催”。その結果、TAFは来場者数が前回比75%の9万人台に減少しました。一方、ACEの来場者数は4万人強。TAFのパブリックデー2日間のみ(約7万人)と比較しても少なく、結局はTAFが動員力を見せつけた形となりました。

しかし、実際に現地に足を運んで受けた印象はこれとは180度異なるものでした。現地の写真を踏まえつつ、検証していきます。

東京国際アニメフェア(TAF)は、海外でも人気の日本のアニメーション産業の振興と発展を目的として国際的な商談の場を設けるべく、石原慎太郎東京都知事の提案によって2002年2月に初開催されました。

 

上記の印象は、最初ACEに行った際に私も感じました。

しかし、回っているうちにちょっと印象が変わったというのも正直なところ。

 

弊社として、TAFに出展し個人的にACEにも行ってきた私としては、

両方が一つになればお客様にとって、一番いいカタチになるんだろうなといった最終的な印象。

 

TAFでは、海外に対しても強く、ビジネス要素と一般のお客様向けにも良く考えられた作りに

なっていました。

しかし、人気タイトルの作品が少々少なく感じたのではないでしょうか?

ファミリー層も多く、お子様も楽しめるモノにはなっていましたが、盛り上がりに欠けてしまっていたのはいなめません。

一方、ACE。

来場者数を見るとTAFに比べても少ないと思われる方もいらっしゃいますが、

活気といった面では、こちらのがあった印象です。

1日目は、悪天候の中でもかなりの数の人がいらっしゃり、混雑とまでは、いかないまでも

盛ではあったと思います。

ただ、人気の作品が多いのがこちらですが、あくまで、深夜帯のアニメが多く、

ファミリー層が来れるようなモノではありませんでした。

人気があるのも、声優さんがいらっしゃるイベントばかりで、

ACEを見に来たというより、好きな声優さんのイベントに遊びに来た方が、多いようにも

感じました。

ただ、活気があったのは、やはりこちらだったなと・・・

とあくまで、個人的な見解ですが、こんな感じに感じてました。

 

第1回は3日間の開催でしたが、第2回以降は現在まで4日間開催となっており、そのうち前半2日間は商談をメインとしたビジネスデー、後半2日間は一般人が来場してイベントを楽しめるパブリックデーと分けられています。

2012年の出展企業は前回(2010年)に比べると減りましたが、それでも216社が出展。そのうち89社が海外勢で、特に中国企業は前回比10社増の48社が参加しました。

一方のアニメコンテンツエキスポ(ACE)は、今年が初開催。本来は2011年にTAFのパブリックデーと同一日程で開催予定でしたが地震のために開催中止となり、今年は「ACEを支持して下さったファンの皆様への感謝」として開催が決まりました。

はっきり言うと、人口密度は桁外れにACEの方が上。発表された数字の差がなんなのかは分かりませんが、TAFが再入場者を改めてカウントしているのに、ACEは再入場をカウントしていないなど、そういった事情でもないと、これだけの差はつかないはずです。

会場の人口構成でいうと、TAFは従来多かった男性層が減少。ファミリーは以前からそこそこ見かけたものの、人が減ったことでより姿を見るようになったという感じ。一方、ACEは若いお客さんの姿が多く、いわゆる「アニメファン」「声優ファン」の中核を担っているような層が数多く来場していたという印象でした。

※TAF公式HPより

※ACE公式HPより

 

再入場のカウントの差は、ちょっと大きいですね。

それでも1万ぐらいしかないとは思いますが。

TAFとACEは、いずれもアニメのことをアピールする場という点で共通しています。来年以降、ACEが開催されるのか、どういう形になるのかは不明ですが、2012年と同じような傾向になるのであれば、TAF(パブリックデー)はもっとファミリー向け、アニメのライトなファン向けに舵をとり、ACEは深夜アニメ系統、コアなアニメファン向けのイベントを充実させて、住み分けていくのがもっとも幸せな形となるはず。また、TAFがビッグサイトの東1~3ホールを使用するのであれば、向かいにある東4~6ホールでACEを実施すれば、両方に出展することになる出展者の負担も少しは軽減でき、「両方参加したい」「もう片方がどんな感じなのか、ちょっとみてみたい」という需要にも応えられるのではないでしょうか。

バイヤーとの商談もアニメファン向けのイベントも、業界にとっては大事なことのはず。どちらも損なわれることなく、うまくいく答えが見つかればよいのですが……。

※Gigazineより

 

TAFがビッグサイトの東1~3ホールを使用するのであれば、向かいにある東4~6ホールでACEを実施すれば、両方に出展することになる出展者の負担も少しは軽減でき、「両方参加したい」「もう片方がどんな感じなのか、ちょっとみてみたい」という需要にも応えられるのではないでしょうか。

この提案、大賛成。

何よりももっともっと日本の強いでもあるアニメ・マンガの業界が盛り上げっていく事を願うばかり。

今後も、弊社尽力致します!

ありがとうございます。

 

 

 

 

こんにちわ!

 

齋藤でございます。

 

さぁさぁ、アニメも新作が出始める時期になりまっす!

4月以降の新作アニメをランキングにしてしまいした。

 

アニメ動画配信サイトのアニメワンがユーザーを対象に行った「2012年春季放送アニメ 注目度ランキング」の結果が発表されました。今回は注目作品が多いからか、非情に僅差のバトルとなり、なんと1位から4位までの票差はわずか6票。この激戦を制したのは咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」でした。

 

弊社としては、グッズが売れるのか?といったところが重要になってくるとは思いますが、

個人的には、面白いのか?といったところが重要で、

ビジネス関係なく、気になるところ。

※MONOTONEより

 

という事で、サクッとご紹介して参りましょう。

◆1位:咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A (655票)
1位に輝いたのは、女子高生たちがインターハイ優勝をかけて戦う麻雀マンガ「咲-Saki-」のスピンオフ作品「咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」。本編のメインキャラで中学時代にインターミドル優勝経験のある原村和が転校前に在籍していた阿知賀女子学院を舞台としていて、インターミドルでの和の活躍を見た旧友たちがもう1度和と戦うために全国大会を目指していく物語です。

御存知の人気タイトルです。

スピンオフとはいえ、やはりみなさん期待を持っていろうようです・

◆2位:氷菓 (652票)
1位と3票差の2位は、「けいおん!」や「らき☆すた」「CLANNAD」といった作品を手がけた人気のアニメーション制作会社・京都アニメーションの最新作「氷菓」。名前を出すだけで期待される会社というとスタジオジブリが代表的ですが、テレビアニメなどでも同じように期待される会社はまれです。原作は米澤穂信の同名小説で、2001年に刊行されているわりと古い作品。

 

京都アニメーション製作とあらば、それは期待せざる負えないですね!

◆3位:Fate/Zero 2ndシーズン (651票)
2位とはわずか1票の差だった3位には「Fate/Zero 2ndシーズン」が入りました。タイトルの通り、2011年10月から12月にかけて放送されたテレビアニメ「Fate/Zero」の続き(2クール分ある作品を1クールずつ分割で放送)。手に入れれば何でも願いを叶えることができるという「聖杯」をめぐり7人の魔術師(マスター)と、マスターによって呼び出された7人のサーヴァントたちの戦いを描いています。

PCゲームなど幅広く人気を集める作品。

◆4位:秘密結社 鷹の爪 NEO (649票)
そこからさらに2票差で続いたのは「秘密結社 鷹の爪 NEO」。万年金欠気味な秘密結社鷹の爪が、正義の味方デラックスファイターに邪魔されつつもけなげに世界征服を目指していくというギャグアニメで、キャラクターたちはこの作品を飛び出し、TOHOシネマズの映画上映前に流れるマナームービーや旅行代理店HISのCMなどで活躍しています。新シリーズは特報映像でも告知されたとおり、まさかのNHKでの放送ということで注目が集まっています。

◆5位:これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド(444票)
「これゾン」の愛称があるライトノベルシリーズのアニメ第2期。2011年1月から3月に第1期「これはゾンビですか?」が放送されている。作風はラブコメながら、主人公はゾンビなのでどれだけ体をボロボロにされても死なずに再生し、たびたび致命傷を負わされています。

 

う~ん。

いつみても清々しいFLASH感。

◆6位:めだかボックス (401票)
週刊少年ジャンプ連載のマンガをアニメ化した作品。マンガの原作・原案を、「化物語」などの<物語>シリーズや「戯言」シリーズなどで若年層を中心に人気の高い小説家、西尾維新が担当しており、言葉遊びやパロディなど、西尾維新らしさが散りばめられています。人気作品ということで「待望のアニメ化」と表現すべきところなのですが、序盤は連載時にもかなり好き嫌いが分かれた部分があり、また、なかなか期待されているレベルの映像化はできないのではないかということで、不安視する声も囁かれています。

 

めだかの唯我独尊プリがテレビに!

◆7位:アクセル・ワールド (369票)
電撃小説大賞を受賞した川原礫のライトノベルが原作。もともとは小説投稿サイトで発表された作品で、川原さんはほかに「ソードアート・オンライン」も連載しており、これを見つけた電撃文庫編集部が声をかけて出版することになったという経緯があります。アニメの主人公は整った容姿で描かれることが多いのですが、本作の主人公であるハルユキは太り気味のいじめられっ子で、アニメ化するにあたって格好良くするかどうかを検討した結果、そのままゴーという結論になったとのこと。

大人気のラノベのアニメ化!

弊社としてもかなり期待しています。

 

◆8位:エウレカセブンAO (333票)
2006年から2007年にかけて1年間放送されたアニメ「交響詩篇エウレカセブン」の続編。作中時間も繋がっているものの、前作を知らなくても楽しめるような作りになっているそうです。竹田靑滋プロデューサーのによると、内容はかなりとんがった作品になっていて、世界情勢が緊迫するこの時期の放送はちょうどよいのではないかとのこと。

 

前作が好きすぎてしょうがない。

サブカルチャーに焦点をあてていたり、他のアニメとは一味もふた味も違う作品です。

この続編が、吉と出るか凶と出るか?

 

◆9位:坂道のアポロン (285票)
1966年を舞台に、ジャズにはまった思春期の高校生たちの青春模様を描いています。原作マンガは第57回小学館漫画賞一般向け部門を受賞。アニメ化スタッフは監督が渡辺信一郎、音楽が菅野よう子という「カウボーイビバップ」のコンビ。どんなオシャレ音楽が作品を彩るのかに期待が集まります。

 

カウボーイビバップのコンビというのは、熱い!

めちゃめちゃオシャレなジャズが聞ける予感です。

◆10位:這いよれ!ニャル子さん (251票)
ラヴクラフトのクトゥルー神話をモチーフにした「名状したがたいアニメ」。ヒロインの銀髪美少女は「這いよる混沌」ニャルラトホテプ(略してニャル子)、さらに「生ける炎」クトゥグア(クー子)、「名状しがたきもの」ハスター(ハス太)と、邪神やら何やらが勢揃い。ラヴクラフトにかけてラブ(クラフト)コメディと表現されています。

※GIgazineより

担当者一押しのアニメ!

ラヴクラフトのクトゥルー神話をモチーフにしているとの事。

調べてみる価値あるかもですね~

とまぁ、先週末に東京国際アニメフェアに出展してみて感じたのですが、まだまだアニメ業界は、

元気になっていく可能性があると感じました。

 

今後もたくさんのアニメに関わって行けるよう願って頑張っていきます!

 

ありがとうございます。

原宿カワイイ・カルチャーを世界へ発信する”をテーマに、3月24日(土)に東京ビッグサイトで開催される国内最大の原宿系ガールズイベント!

「HARAJUKU KAWAii!!!! 2012 SPRING supported by Fulltool」!!

「HARAJUKU KAWAii!!!!」とは、日本のおしゃれを披露するイベントとして2011年7月に初開催!

大きな反響を呼び、同年12月には、東京・大阪の2大都市での開催を成し遂げ、全国のオシャレが大好きなファッションガールを巻き込み、ライブやファッションショーなど、豪華なステージが繰り広げられました!

今回は、会場を東京ビッグサイトに移し、同イベントとしては最大規模で開催されます!

 

さらに今回、このイベントに大人気女子グループ「ねごと」が出演します!

 

ねごととは

10代限定のロック・フェス『閃光ライオット』で審査員特別賞を受賞し、デビュー前から主催イベントのSOLD OUTを連発させ、CINRA主催イベント『exPoP!!!!!』でも素晴らしいライブを披露してくれた現役大学生ガールズバンド!

さわやかでポップな要素とオルタナティブなロックエッセンスを盛り込んだ、新世代ガールズロックバンド。

昨年7 月に1st Full Album「ex Negoto」( オリコン初登場6 位を記録) をリリース以降も各地大型フェスへの出演に全国ツアーと精力的に活動。

そして2012 年、待望のセカンドシングルのリリースが決定!タイトルは「sharp ♯」。

1/29 からMBS・TBS 系TV アニメ「機動戦士ガンダムAGE」アセム編オープニングテーマへの起用が決定しており、ねごと第2 章の幕開けとなるこの曲は、力強さと疾走感に溢れ、ライブ映え間違いなしの聴き手にまっすぐ届く渾身の一曲。

また、あわせて4 月からの学生限定ツアーを皮切りに東名阪ワンマンツアーと2 つのツアーを敢行します。

※一部引用:ねごと公式サイト

こちらがねごと「カロン」!

どこかでか聞いたことがあるノリノリのミュージック!

そんな大人気のねごとがHARAJUKU KAWAii!!!! に参加します!

今回ねごとと共演するのはこの二組!

きゃりーぱみゅぱみゅ!&ももいろクローバーZ!!

大人気のこの二組が初対バン!

原宿ガールに大人気! きゃりーぱみゅぱみゅ!!人気ソング「つけまつける」!

小生この歌なんだか気に入っているのである(笑)!

なんと再生回数14,000,000以上!

そして、こちらはももいろクローバーZ!!猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」!

・・・すごい曲だ(笑)

っというか曲なのか!?

しかし、ももくろの人気は確かなものです!

この3組がHARAJUKU KAWAii!!!! を盛り上げます!

上記三組以外にも、こんな人たちが参加します!

モデル:青木夏乃 / 青柳文子 / あぽち / 新井緑 / ALI / Una / 梅村妃奈子 / 海老原梨紗 / 落合沙織 / 上村美沙 / 木村ミサ / 近藤夏子 / 瀬戸あゆみ / 寒川綾奈 / 武智志穂 / 田中里奈 / 中田クルミ / 古屋美咲 / 前田ゆう / 三上みさき / 三戸なつめ / 宮下ゆりか / yako / 山内あいな / ゆら / 吉田菫

 

今、話題沸騰の「原宿ファッション」!

きゃりーぱみゅぱみゅなども世界に認められています!

超個性的な日本特有のファッションを世界に向けてアピールしていきます!

是非、チェックしてみてください!

 

また同日開催のこのイベントも世界に向けてアピールします!

東京国際アニメフェア!

22日から23日はビジネスデイ!

24日から25日はパブリックディです!

世界に向けてアニメをアピールしていくこのイベント!

弊社もこの会場にてイベントを開催いたします!

【ガチGとは?】

『PKシアター』が仕掛ける、「謎解き」「仲間集め」「手つなぎ鬼」 など子供時代に楽しんだ遊びを次々にクリアしながら物語を進める、 体感型ゲーム。通称「ガチゲー」。

その中で、自然と生まれる初対面の人とのコミュニケーション。 遊んでいるうちに隣町の子供と友達になった。 そんな体験を“大人になった今こそ感じて欲しい” というコンセプトから生まれたエンターテイメントです。

<今回の物語>

まどか、ラン、ムギナミの3人は鴨川女子高等学校に通う女子高生。 さらに、人命救助のち部活の助っ人、 ときどきロボットで宇宙人と戦っちゃう(!?)ジャージ部のメンバーなのだ!

ジャージ部員として一人前になるための腕試しが 今、はじまるっ!!

※ガチG予約ページより

是非こちらもチェックしてみてください!

 

 

 

ということで、今日はお休みですし軽めに、この御仁のパラパラマンガから。

おお!

以外にイケメンなのか。

旦那さんは、改心してブーケ届けに行く途中でこれ亡くなってるよなー。

そうなんだよなー。使い古された言い方ではあるけれども、金じゃないんだろうな人生はというのこれ見てても思うよなあ。

鉄拳さんは元外資系コンサルだったみたいで、年収も1/10になっちゃってるけれども、自分のやりたいことをやられているようです。

下記なんかもすげえよな。

これも、去年の3月11日以降に作られたものなんだったという感じでございますね。

う~ん。

こういった「人生振り返り系」というか、「時間短縮考えさせられる系」と申しますか、そういった動画はCMを中心に多くみられます。

先週も丁度アメトーークさんが「娘デレデレ芸人」をやっておりまして、やっぱり「家族」=「人生」なのかもしれないなあと。

※来月、先輩と後輩に子どもが産まれます。おめでとうございますー☆

そうそう、娘が結婚するまでにカメラを回そうぜ、的な(笑)ソニーハンディカムのウェブCMなんかもとても良くてうっかり買ってしまいそうになったりしたのだけれども、その他もこんなのがあったり。

東芝 TOSHIBA CM LED電球 「10年カレンダー」篇 120秒 

John Lewis Our Lifelong Commitment TV ad 2010 90 sec advert 

「人生」とはいったいなんなのか。

最期死んで、我々が墓に入ることはもう決まっているわけで。

墓に布団はかけられず、持っていけるものが「想い出」だけだとするなら、やっぱり家族はいたほうが嬉しいし、札束ではなく、孫の手紙とともに焼かれたいなあと思ってみたり。

そして、自分の愛した仲間や家族に「いい奴だったなあ」「また飲みてえよなあ」と言われるような葬式になったらいいなと。

ということで、本日はお彼岸です。

が、我々は東京国際アニメフェアの準備でビッグサイトです。

24日のパブリックデーには、若いテレビスタッフ、劇団員諸氏が、汗と涙と友情で創り上げたゲームイベントも開催されます。

お仕事や人生における、「仲間が増えてゆく」この感覚がたまらない。

ぜひ皆さんも、未来の仲間や家族を見つけにいらしてください。

月曜日は☆KAYA☆です。

私と言えば、黒髪の今時あまりいないワンレンのロング。

(会った事も無い人ごめんなさいねw)

ロングヘアなのは、ショートヘアが似合わないからだけど、

もう1つ大きな理由は安室ちゃんと一緒がイイから!笑

記憶がある限り、私は6歳の頃から安室ちゃんの信者。

安室ちゃんが結婚してショートヘアーにした時、私も髪を切りました。

そんな私の神、安室ちゃんが10年以上ぶりに前髪を

切った事でニュースになりました!笑

女性誌レビュー/3月12日発売の雑誌「sweet」4月号のカバーガールに、アーティストの安室奈美恵が登場した。

【安室奈美恵の動画を見る(関連動画にて)】

デビュー20周年へ向け「お風呂で一人ライヴ」

クー ルなイメージの強い安室奈美恵だが、今月号では女性らしさの象徴とも言えるやわらかなピンク色を着こなし。フリルがたっぷりとついたミニドレス、レディラ イクなシルエットのニットドレスといった春らしいアイテムの数々を、少女のようなピンク色のリップとチークでトータルコーディネートした。その着こなしもさることながら、10年以上ぶりにバッサリと切ったという前髪も新鮮。 (引用:livedoor news

やばい!!!!!私も早く前髪切らなきゃ!!!!!!!!!

と焦っている今日この頃。皆様いかがお過ごしですか?

今年は安室ちゃんデビュー20周年ということで、

一大イベントが発表されました。

安室奈美恵がデビュー20周年記念日にあたる9月16日に地元沖縄で、アニバーサリーイベント「namie amuro 20th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA」を開催する。

イベント会場に選ばれたのは、約2万人を収容する沖縄・宜野湾海浜公園野外特設会場。安室がソロイベントで野外にてパフォーマンスを行うのは、2000年の「安室奈美恵 Live In Hawaii “Big Wave Honolulu”」以来約12年ぶりとなる。

イベントの詳細は明らかにされていないが、安室自身は「凝ったステージとかでもなく、新曲はもちろん、昔の曲も歌って踊って、とにかくみんなで騒いで楽し みたい」とコメントしており、アニバーサリーにふさわしい内容が期待されるところ。チケットの発売時期などの詳細は、イベント特設サイトにて確認できる。

月9ドラマ「私が恋愛出来ない理由」の主題歌”LOVE STORY”が大ヒットし、

着うたのダウンロードも好調な安室ちゃん。

“LISMO”対応のauケータイ・auスマートフォンで、2012年2月にもっともよく聴かれた曲を表彰する

“LISMO Award 音楽再生ランキング”が発表され、

安室奈美恵「Love Story」が12月と1月に続き“3ヶ月連続”で第1位を獲得しました!

3ヶ月連続での1位獲得は、史上3組目の記録となります!(引用:オフィシャルサイト

さらに化粧品コーセーのCM曲に”GO ROUND”を発表。

20周年イベントに向けて加速しています。

もう1人、芸能生活20周年を迎える女性がいます。

女優の藤原紀香が、1月28日発売の雑誌「Numero TOKYO」3月号に登場。3ページにわたるロングインタビューで、結婚・離婚当時の知られざる心境を明かした。

1992年の「ミス日本グランプリ」受賞を機に芸能生活をスタートさせ、今年で20周年という節目を迎えた藤原紀香。誌面ではボディコンシャスなドレスを身にまとい、大人の女性の色気溢れるグラマラスボディをあらわにした。

離婚を踏みとどまった…「でも、もう限界だった」

「藤原紀香、今だから話せる20年の軌跡」と題したロングインタビューでは、デビュー当時から現在に至るまでの心境の変化を赤裸々に告白。「六畳一間、食 事はお米と梅干しのみ」という20代前半、「恋愛禁止」を言い渡され馬車馬のように働き続けた下積み時代など、世間が知る「藤原紀香」のイメージからはか け離れたエピソードが連なる。

中でも結婚・離婚を経験したことは「30代においての大きな転機だったと思う」と語る。「申し訳ない」という気持ちで離婚を何度も踏みとどまったという彼 女は、「でも、もう、限界だった。毎日、仕事もできなくなるほど苦しくて、睡眠薬を飲まないと眠れず、ウツ寸前だった。そして実際、離婚後は、それ以上に そこからはい上がるのも本当にキツかった」と壮絶な葛藤を明かした。

20年間の紆余曲折を経た現在は、自分が好きで選んだ仕事を楽しんでいること、そして「離婚後、ようやくまた人を好きになれた」ことに幸せを感じていると いう。「また新たな山を登り始めてる最中なんです」と未来を見つめる彼女のストーリーは、自分の人生に真剣に向き合うすべての人を勇気づけるに違いない。(引用:モデルプレス

彼女達がデビューした1992年はこんな年だった。

・1月5日1月6日1月7日X JAPANが日本人アーティストとして初の東京ドーム3Days公演「破滅に向かって」を行う。

2月8日アルベールビルオリンピック開幕( – 23日)。夏季オリンピックとの同年開催はこれが最後となり、以降2年ごとに夏季・冬季それぞれのオリンピックが交互に行われることになる。

3月14日東海道新幹線で、「のぞみ」が運転開始。

4月27日ユーゴスラビア社会主義連邦共和国解体。

5月27日 – 「サザエさん」の原作者として知られる国民的漫画家長谷川町子が死去。同年7月28日に国民栄誉賞受賞。

8月16日松井秀喜5打席連続敬遠

・8月27日 – 「スーパーマリオカート」が発売。

9月21日日清食品が生タイプのインスタント麺「日清ラ王」を発売し、最盛期に350億円を売り上げる。

12月31日 – 紅白歌合戦を最後に、人気バンドチェッカーズが解散する。

まぁ、5歳だった私は覚えてませんが、

唯一覚えているのはクレヨンしんちゃんがアニメ化して、

当時私としんちゃんが同じ年だったという事。

ということでしんちゃんも今年で20周年になります!!!

小学生の頃は、映画が公開されると、(大体ドラえもんとセットで)

いつも見に行ってました。今思うと、大人でも結構楽しめます。

一番好きなしんちゃんの映画に投票しよう!

映画20周年記念企画「バカデミー賞2012」開催!

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なんと!1位の映画は、テレ朝動画で無料配信!(期間限定)みんなで投票してねー!

一番好きなしんちゃんの映画に投票しよう!映画20周年記念企画!「バカデミー賞2012」開催!

映画20周年記念企画!「バカデミー賞2012」開催!

今ふと気づいたけど、私はクレヨンしんちゃんと安室ちゃんで

育ったような物だなー(←大げさw)

他にも、マンガ「金田一少年の事件簿」、ゲーム「ファイナルファンタジー

wowwow開局20周年など、なにかとアニバーサリーな年。

っで、wowwow開局20周年を記念して漫画家松本零士さんが、

今まで非公開としていたアニメをwowwowで放送している。

今に続くアニメ人気の基礎を作った「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」で一大ムーブメントを作った漫画家、松本零士。そんな松本作品が途切れるこ となくテレビや劇場でみることができた1980年代後半、自身がシナリオを執筆しながらも未発表となったアニメ企画があった。そのシナリオを現代に蘇らせ たのが、WOWOWで放送されている「オズマ」だ。

舞台は砂に覆われた惑星。謎の移動物体オズマを追い行方不明になった兄を捜す少年サム は、ある日、シーシアス軍の砂上艦に追われる少女マヤを助ける。自身が乗る砂賊船バルダノスが停泊する港に戻ったサムは、仲間にマヤの身柄を守ってくれる よう頼むが、その時シーシアス軍が港に上陸。バルダノスは包囲されてしまう。対立する2つのグループに所属するサムとマヤ。互いの過去と宿命、そしてオズ マの存在に翻弄されるふたりは、いったいどうなってしまうのか。

オリジナルシナリオをブラッシュアップしたとはいえ、そこには松本アニメ の特長である「少年の成長」「美しいヒロインとの出会い」「未知なる場所への冒険」「命を燃やす瞬間のドラマ」が、まがうかたなく継承されている。またそ れは、どの時代にも必要な普遍的テーマでもある。

「オズマ」は、松本アニメに夢中だった少年たちにとって懐かしさが先行する作品かもしれない。だが、今の子供たちにとっては、近年なじみのない、新鮮さを感じる物語やテーマを提示してくれる作品になるだろう。

 

 

 

2012年、10~20代に一番注目されている恋愛映画があります!

それが、「僕等がいた」!!

小畑友紀さんによる同名漫画を生田斗真さん×吉高由里子さんW主演で映画化したもの!

全2部作になっており、『僕等がいた 前篇』(2012年3月17日公開)、『僕等がいた 後篇』(2012年4月21日公開)にわかれて放映されます!

なんと本作の主題歌にMr.Children書き下ろしの楽曲が起用されることがわかりました!

まばゆいばかりの初恋を描いた“出会い”の前篇!

誓った未来を貫く“運命”の後篇!

前後篇それぞれを映画の世界観にあった楽曲に仕上げる予定とのこと!

プロデューサーは「Mr.Childrenの作品はどの曲も“青春の光と翳”が内包されていて、若者だけではなく、聴く者の誰しもが“あの頃の僕等”に思いを馳せ、共感を覚えるのだと思います。

本作では、主人公たちのたどった時間と成長の軌跡を体現してもらうべく、前後篇のエンディングそれぞれの情感に寄り添う曲を提供してもらいたくて、二曲という贅沢なお願いをし、快諾いただきました」と明かした。

今回の決定に、生田は「映画の主題歌を書き下ろしてくださると聞き、とてもワクワクしています。

桜井(和寿)さんが描く詩や曲の世界観にいつも驚かされています」とコメントを寄せ、「学生時代、カラオケでミスチルを歌う男子はモテモテでした。主演映画の主題歌を書き下ろしていただける僕は、この先どんなモテモテ人生が待っているのでしょうか」と茶目っ気たっぷりだ。

吉高も「Mr.Childrenさんが主題歌とうかがった時はすごく嬉しかったです。あの映画にMr.Childrenさんの曲が重なったらと、想像すると今から胸が高鳴ります」と喜びを語った。

※引用元:ムービーウォーカー

こちらが、噂のMr.Children 3年半ぶりの新曲!「祈り 涙の軌道」!!

かなりいい曲!

この曲が映画と重なった時、かなりの感動が生まれることでしょう!

こちらが映画の予告篇!!

映画は3月17日から放映スタート!

Mr.Childrenの新曲は4月18日に販売開始!

是非チェックしてみてください!

放映されている映画館はこちらをチェックしてください!

 

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