カテゴリー「著作権」の記事一覧

ゲーム中の名言

旧スクウェアの作品中でも、キラーコンテンツの最右翼といえるファイナルファンタジーⅦ


スクウェア・エニックスとなってからも、派生作品がガンガン出ています。


いいから急げよ、と。

それまでのFFと異なり、主人公クラウドの内面に踏み込むようなストーリー展開には賛否両論でしたが、いろいろと名場面がございました。

個人的には、テロの犠牲者について「多少の犠牲はしょうがねえ」と言ったバレットに対して、ケット・シーというか、リーブさんが言い放ったこのセリフ、

「多少? 多少ってなんやねんな? アンタにとっては多少でも
死んだ人間にとっては、それが全部なんやで...」

「星の命を守る。はん! 確かに聞こえは、いいですな!」

「そんなもん誰も反対しませんわ。せやからって、何してもええんですか?」

うーむ、確かに。

たとえば今の日本に話をもってきても、「死ぬの生きるの」なんて状況はめったにないですが(あってたまるか)、競争原理の働く社会ですから、人より上に立つこと自体はリスペクトされるべきです。

が、だからって何でもしていいわけではないですよね。

僕のような根なし草が言うと負け惜しみみたいですが、最近ちょっとお疲れになってきたので、ほっと一息という感じでご紹介してみました。

——————

ま、しかし、万民の認めるゲームの名言といえば、


と、


ですな。小さい頃は意味わかんなかったけど。

どうも~!ロケットワークスのnoriです!!

今回はニュースページでもご紹介させていただきました、うめしゃんDSケースのご紹介をさせていただきます!

こちらが今若者に大人気のうめしゃんです!!

うめしゃんはモデルだけではなく、デザイナーとしても活躍しており、日本全国のセレクトショップで取り扱われています!

そして、2009年冬より同じメンズエッグモデルのJOYとユニットを組み音楽活動も開始しました!

それがこちら!!梅田直樹 featuring JOY!!

こちらの曲もどうぞ!!

渋谷DUOイベントにて、うめしゃんのオリジナルDSケースを販売しましたが、即完売!!

その為、今回特別に追加生産を行うことになりました!!

DS2

しかも、うめしゃん直筆サイン入り!!

こちらの2点を20代前半を中心とした女性向け総合ポータルサイト、「キャンディーウォーカー」にて限定発売です!!

今回の商品は数量限定となっておりますので、なくなり次第終了してしまいます!

なお今回の商品は携帯サイト限定での販売になります!!

※携帯電話以外の端末からはアクセスできません。

umeshyands_qr

※こちらのコードを読み取ってサイトにアクセスしてみてください。

是非、チェックしてみてください!

では、また来週~☆

かつて「モーニング娘。」というユニットがありました。

いや、今もあるんですけど、プロトタイpもといオリジナルメンバーが誰も残っていないので、僕の記憶では「あった」になってしまうわけです。

関係者およびファンの皆様、すまん。


先輩の車で国道7号を疾走中、FMから流れる「LOVEマシーン」!
思わずフリをつけてしまう車内の馬鹿学生2名!
日本の大学教育はどうなっておるのだ!
おお、対向車のメガネ君もサビの「Wow! Wow! Wow! Wow!」だ!
さては君も同じラジヲを聞いているな!
聴取率何%行ってるんだ!

・・・昔日の思ひ出はセピア色で、そしてこそばゆいですね。

さて、色んな意味でモーニング娘。さんの方向性が確立されたのが「LOVEマシーン」であるなら、その直系に当たる曲は「恋愛レボリューション21」ですな。(超個人的見解)


・・・

・・・日清は何を考えておるのだ(褒め言葉)。

日清といえばカップヌードル。もはやわたくしの語彙力では


・・・すげえ・・・

としかいえないこのシリーズ、さらに過去作ですが技術を結集し、


・・・マジで・・・

のこのシリーズなど、人を釘付けにすることでは抜きん出ていますよね。

プレスリーやゴルビーの合成なんぞは「・・・よく思いついたなこれ・・・」な要素もあり、演出や技術だけにとどまらないアトラクションになってます。

—————————-

しかし幼少期の刷り込みとはオソロシイもので、僕が一番好きなのは


コレ

だったりして。

ただし「カップヌードルは有名でウマイ」という大前提があることを忘れてはいけない。

「太麺堂々」のCMでは、インパクト満点ながら、逆に肝心の商品を覚えられないという欠点があったです、はい。

と、いうことで、これは使わねば感覚としてわからないが(人生はなんでもエクスペリエンスであるが)、取り急ぎ、使ってもらうためのインフォとして。

YouTube DISCOがかなり使える感じ。

YouTubeでさりげなく実験が開始された Music Discovery Project ご存知ですか?

機能は極めて単純で,検索窓にアーティスト名を入れるだけ

例えば,amuroと入れると日本人アーティストである安室奈美恵さんが出てきてしまいます。 そして彼女のプロモーションビデオが自動的に再生されるだけでなく,その下のプレイリストにそってずっと動画再生が続くのです。
そして右下にあるウィンドウの関連アーティストをクリックすると,次のような画面になります。

たとえばここでは宇多田ヒカルさんを選択していますが,そうすると彼女の曲がリストアップされます。
どの曲をプレイリストに入れるか,順番はどうするかなども自由自在。しかもリスト自体を保存しておくこともできるのです。

このサービスがいつまで実験プロジェクトなのか,それとも音楽業界の激しい抵抗で早期にストップするのか全く予想がつきませんが,一度体験すると病みつきになりそうなインパクトでうあることは確かです。

YouTube 著作権に関するご参考

in the loopさんより抜粋(部分略)

と、言う感じで、まずはやってみましょう超カンタン

Cromeだと曲が連続再生されぬ(小生のブラウザが単にオカシイのかもしれないが)。

IEかFireFoxでやれば問題なかった。

これはしかし完全に、仕事中のお好みBGMとなりえてしまう。ituneよりいきなり便利なのだが、これ、逆に大丈夫なのか?

特に、引用末尾表記の、著作権の問題。

例えば、イギリス政府は個人情報以外の政府データ公開をウェブデベロッパに行い、公共アプリの新しい制作/公開を模索する動きに入ったりしている。

これもちょっと考えられないレベルですごいのだが。

さすがに世界の先端をゆく大英帝国であるが、今回のYouTubeのように、人類に広く認知されているエンタテインメントサイトにおいて、上記のような動きが発生してくる事実は、情報の未来にとって大変に興味深い。

インターネットの進化、とてつもなく早い。気持がイイ。

先日、JR最強の埼京線に乗ってましたら、戸田駅付近でとある看板に釘付けになってしまいました。その名も

攪拌技術研究所

(画像なくてスイマセン)

佐竹化学機械工業株式会社さんの研究所らしいのですが、門外漢には中身の分からなさっぷりでインパクト無限大であります。

攪拌といえば

もとい。

モノを混ぜる行程ひとつをとっても、工業的には色々技術があるんでしょうね。それにしても自分の日常生活からはあまりに外れた日本語に、思わずこのコントを思い出してしまいました。


この流れで溶接てアナタ

調べてみたところ、「溶接技術」は月刊で1200円であります。

———————

などなど、世の中にはさまざまな専門誌・専門書がありますが、たわむれに覗いてみるとセンスオブワンダーがいっぱいであります。たとえば僕の経験ですと、


この辺はすごかった

泣く子も黙る住職専門誌「月刊 寺門興隆」であります。仏法に関する特集はもちろん、

「古い墓石は産廃。しかも違法投棄が問題化」

「境内の墓地を地上げ屋さんに狙われた」

「新企画 『新興宗教の歴史をさぐる』」

などなど「言われてみればそうなんだろうけど・・・」ネタ話が目白押しでした。


南伸坊
さんもオススメなさってましたが、

たまには自分の仕事とまっっったく関係ない本を読んでみると、色々面白いですね。

I Am a Paleontologist

日本のバンドで「トライセラトップス」さんっていらっしゃいますよね。

これは英語読みでして、通りのいい言い方ですと「トリケラトプス」であります。


「狂える雷神」マッドサンダー
(本年も趣味全開でございます)

なんでも、三人組だから三本角の恐竜の名前つけたとか。

他にも海外では、


“Blastoids”(ブラストイズ)というバンドもございます。

このブラストイド、日本語で言うと「ウミツボミ」という化石生物でして、


こんなの。

こんなたわけた平和な連中が生き延びられるわけは無く、2億5千万年前に三葉虫だのなんだのと一緒に討ち死にしました。合掌。

————————–

しかし、化石の生き物というのはロマンがあります。「恐竜博」なんて毎年やってますし、特に子供には人気のある生物ですね。

そこで本題のとあるPVですよ。

They might Be Giants “I Am a Paleontologist”

“Paleontologist”で「古生物学者」ですな。恐竜はもちろんですが、その他も含めて化石の生物を研究する人のことです。

全訳はめんどくさい野暮というか、若干著作権侵害のような気もするので、最初のつぶやきだけ起こしてみますと、

fossils: 化石
dinosaur bone: 恐竜の骨
evolution: 進化
mass extinction: 大量絶滅
stratigraphy: 層序学
taxonomy: 分類学

となります。それぞれ古生物学で使う用語ですな。
(さすがに化石で遺伝学とかは無理だろうな・・・)

ところでYouTubeにはコメントがつきますが、本動画でもこのやり取りが面白かったのでご紹介

yutzwagon2 (1月前)
Cute song. But mastodons, like elephants, don’t have bones in their trunk.
(かわいい。でもマストドン、ゾウみたいな動物だけど、鼻にはホネないぞ)
burningfalcon4992(1月前)
its a music video, not a science report…
(ミュージックビデオだろ、科学レポートじゃねえんだぞ...)

ついでに映像中、「カルノタウルス(Carnotaurus)」のスペルが間違ってるというか、何か勘違いしてるみたいなのはご愛嬌ってことにしとこう(何様だオレ)

————————–

しかしこのバンド、関連動画にも「メソポタミアがどうのこうの」とかありますが・・・どんだけ教養あるんだ。

以上、曲のサビが耳にこびりついて離れんumiushiがお伝えしました。ではでは。

TDP学生コラボ
COVER CASE FOR IPHONE3G
漫画家コラボ
女子カート部 for iphone
『あしたのジョー』iPhoneケース
あわせて読みたいブログパーツ
なかのひと
携帯アクセス解析



track feed

塚本奈々美 女子カート部

 
DAICHI FARM






Copyright © 2008 - Rocketworks inc. - is powered byWordPress / Rocketworks-Illacrimo-JP Theme is created by: gatsuo(caizoc production) based on Illacrino Design Disease