忘年会で飲みすぎました。
人生とは、美味い酒と楽しい仲間との時間を如何に優先させつつ、翌朝の二日酔いとのタタカイにどう勝ってゆくか!の日々であるという事を、痛感する師走27日でございます。
今年もあと5日!というなかで、おいおい、飲んでばかりいないで家にもちゃんと帰れよ、という「寿命10年」CM逝ってみましょう。
大変申し訳ございませんでした。
今夜は帰ります。。。
さて、そんなTOSHIBAさんですが、裁判でも勝ちました。
東芝また勝ちました。デジタル専用DVDレコーダーの私的録画補償金に関する裁判で、知財高裁は東芝の勝訴となる判決を言い渡しました。補償金の支払いを求めていた私的録画補償金管理協会(SARVH)は一審の東京地裁でも東芝に破れており、東芝二連勝ということになります。
そもそもどういう裁判だっけという方は上図を参照のこと。「日本語でおk」という方には、2年前の解説記事をどうぞ。おおまかに言えば、昨今のデジタルメディアを利用したレコーダーではデータを劣化せずコピーできるので、そのぶんを補償金として著作権者に支払おうという制度があるのですが、それはコピープロテクトのないアナログ時代の話であって、デジタル専用レコーダーの場合は原則としてコピープロテクトがかけられるのだから、補償金まで必要なんだろうか、という争いです。補償金はいらないだろうと支払いを拒否したのが東芝、なんであれ補償金は払ってくれと訴えたのが SARVH という構図。
地裁の判決はデジタル専用レコーダーは補償金支払いの対象となるものの、実際の支払いは東芝・SARVH 間の協力規定にすぎず、法的義務ではないというものでした。しかし高裁では、そもそもデジタル専用であれば補償金支払いの対象にならないと、さらに東芝有利の判決となっています。ユーザとしては歓迎すべき判決……というか「ですよね」という感じでしょう。とはいえ、いつもどおり勝負は次の最高裁です。
※engadget日本版さんより抜粋
まあ、トーゼンと言えばトーゼンの判決であるよな。
時代やテクノロジーにあわせて法律や社会の反応が変わっていくのは、自然現象であるとも言える。
この辺の問題、実は、「海猿」の佐藤秀峰センセイが、漫画本のスキャニング業者を訴えた作家センセ有志団体に対し、「それってオカしくね?」とするエントリーを自身のサイトで展開しておられ、これはこれで骨太かつ正々堂々とした論旨展開が痛快だったのだが、個人的にもこの辺に対してはどっちからの意見も持つので、非常にここでは書きづらく迷っているうちに、怒涛の忘年会の日々、という「人生は待ってくれない」流れの中におりました。
年末お時間ある方は上記も併せて権利問題、覗いてみてください。
それでは本日も、長い人生の中の1日、をがんばります!
10年見据えて、1日々々を大切に、走りたいものです。
日本の顔とも呼べるAKB48!
昨日(12月20日)に紅白歌合戦をまねた、「AKB48 紅白対抗歌合戦」が東京・TOKYO DOME CITY HALLにて開催しました!
今回はそちらの特集とともに、新情報をお送りいたします!
このイベントではAKB48およびSKE48、NMB48、HKT48といった48ファミリーから総勢139名が紅組、白組に分かれて対決!
自分たちの持ち歌以外の楽曲を次々に披露していくというサプライズの連続で、会場に集まった約2000人の観客を楽しませました!
また、この日の模様はもちろん国内外の映画館計113スクリーンで同時生中継!
イベントは指原莉乃さんが歌う「Dear J」(原曲は板野友美)からスタート!
予想外の選曲と、板野を思わせる歌い方とメイクで早くも会場は大きな盛り上がりをみせました!
ここでしか見られない、パフォーマンスが展開され、ファンは大興奮!
そして、この日のイベントにはサプライズとして、インドネシア発の姉妹グループJKT48が登場!!
これが日本での初パフォーマンスとなり、インドネシア語に翻訳された「会いたかった」を歌い、観客を驚かせました!
紅白対決のトリを飾ったのは、やはりこの2人!「大島優子VS前田敦子」!
大島は高橋みなみのソロ曲「愛しさのアクセル」を、迫力ある殺陣を取り入れて披露!!
こちらも負けていません!
一方の前田は、松井玲奈(SKE48)のソロ曲「枯葉のステーション」を歌唱!
原曲とはひと味違ったスタイルで、会場を魅了しました!
3時間におよぶ熱演を経て、いよいよ審査結果の発表!
会場にいる6名の審査員(三田佳子、神田うの、森永卓郎、叶姉妹、野村克也)、会場の観客、映画館の観客、ネット中継の視聴者、そして紅組キャプテンの高橋みなみ、白組キャプテンの大島優子による投票により、白組が優勝を果たしました!
ファイナルでは出演メンバー全員で「誰かのために -What can I do for someone?-」を歌い、3時間半にわたる長くて熱いイベントは幕を閉じました!
メドレー
こちらがエンディング!
来年も要チェックのAKB48!来年も追いかけていきたいと思います!
また、最新情報です!
AKB48の中でついに4人目のソロデビューが決定しました!
今回ソロデビューするのは。。。
絶対的アイドル「まゆゆ」こと、渡辺麻友さんです!
2012年2月29日(水)発売のシングル!『シンクロときめき』でソロデビューを果たすとのこと!!
『シンクロときめき』は、1月13日(金)深夜よりテレビ東京でスタートする渡辺麻友初主演のドラマ主題歌にも決定しているとのこと!
気になるデビュー曲は正統派アイドル“まゆゆ”らしい、ど真ん中アイドルソングとなっており、80年代のちょっと懐かしいメロディと今っぽいアレンジが入ったアップテンポなナンバーとのこと!
こちらのシングルも是非チェックしてみてください!
来年もこちらのブログではAKB48やアイドルの特集していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!!
ここ1カ月で2度ほど中国へお邪魔し、将来のビジネス設計に関して考えました。
また、今月は何度か中国人のかた、ならびに欧米各社のかたにご来社頂きまして、中国におけるコンテンツビジネス、及びアプリ制作・販売・著作権管理に関して、交渉の場を持ちました。
遅いと言われれば遅い弊社の動きではございますが、ギョーカイでは大先輩であるやまもといちろう先生のブログにて、中国市場におけるその辺のビジネスに関して、大変有難い金言を発見いたしましたので全文掲載(失礼致します)し、拡散しようと思います。
弊社・イレギュラーズアンドパートナーズ株式会社は、投資先と合弁で行っていた大連の開発拠点事務所を閉鎖し、社員および他拠点ごと合弁先に全株譲渡し、中国での開発から撤退しました。残るラインは、国内で吸収するか、ベトナム・ダナンかハノイかに事業協力先とご一緒し新設する会社に移行させようか悩んでおります。
いま、ソーシャルゲームを含むデジタルコンテンツの開発などで中国に進出する会社が増えていて、成功例も徐々に出てきているのですが、提携や合弁会社を設置した当初は凄く良好だった関係も、なぜかビジネスがうまくいったり、特定の中国人の才能やセンスに依存したモノづくりになった瞬間に、どうしても関係がギクシャクしてしまうことが多いように感じます。
中国でのアプリ販売は確かに伸びておりまして、信頼できる良い提携先が見つけられるのであれば、中国独資か合弁会社を設立するかに関わらず、全面的に投げ捨てる感じでお付き合いしていく他ありません。また、中国人コーダーやデザイナーをラインに組み込んで、安価にデジタルコンテンツを制作したいということであれば、当初であれば中国人だけのチームでも充分な品質で制作が可能になってきました。
オンラインゲームの世界では、日本で国産のオンゲを作る必要がほぼなくなりつつあります。工期の短い、クオリティ重視で日本人にまずしっかり売りたいコンテンツの設計、制作をする場合は、日本国内でラインを組むのが合理的だと思いますが、MMOライクなブラウザゲームを制作するようなケースでは、もはや中国の会社を抜きにコストダウンを図ることは無理な状況になってます。
また、携帯電話向けデジタルコンテンツにおいても、制作も販売も、そこそこの規模で充分な利益を挙げようと思ったら中国のラインにどうしても頼らなければならなくなりました。一言で言うなら、長打を狙わないで手堅くアプリを売っていくのであれば、中国市場の中だけで回ってしまうぐらい、充分な販売ボリュームと制作能力を持つようになりました。
一方で、2つの弊害があります。技術やノウハウの流出と、制作費の高騰です。前者は、ぶっちゃけうまくいけばいくほど、日本人が外されるようになります。理由は、日本人高いから。ある程度、中国人のラインで回るようになっちゃうと、中国人のプロマネが日本人を外す工程を出してくるんですよね。例外なく。もちろん、理由は明確で、「私の管理しているプロジェクトで利益を出そうとすると日本人の人件費は賄えません」ということで、そういわれると「そうか」となってしまう。
で、そのプロマネはゲーム開発の2サイクル、3サイクルも経験して、独り立ちできるかなといったところで辞めてしまう。これはもう見事に辞めていきます。もう、人材の流出と、それに伴う技術やノウハウの流出は宿命と思っていいと思いますが、この点は後述。
辞めてしまうのを指くわえて見ているだけ、というわけにもいきませんので、防衛策としてもっとも手っ取り早いのは日本に連れて来てしまうか、給料を上げ昇進させるかといったところですが、どうであれ、制作コストの上昇に繋がります。3年前は4万円の月給でニコニコ働いて徹夜も厭わなかった中国人が、いまでは3倍の12万、それでも15万だ20万だと引抜がかかるので、もうこれは致し方ありません。
結果として、日本の地方都市で頑張っている制作会社と連携したほうが、クオリティは安定するわノウハウは保てるわ量産効果はきっちり出るわで、国内向け海外向け問わず制作は日本に集約したほうが安いし品質が高いんじゃないのという議論になりつつあります。もちろん、弊社でも対応をどうしようか悩むところではありますが。
したがって、中国市場で重要な部分のR&Dやコンポーネントの制作は行わず、汎用的でコモディティ化されている部分、例えばUnity振り回すとか量産が必要なモデリングの部分だけ作らせるとか、そういう限定された量産工程だけ中国企業にお任せするという形にならざるを得ないのかなと。もしくは、某社の下請けのように、某社が社内で作ってるクソのようなフレームワークを使えと強制された場合に、ある種の死に兵的に中国企業へ委託するという形ぐらいまででしょうか。
また、独り立ちしてしまう中国人幹部対策として、移籍されるぐらいなら独立させて、その会社に出資させてもらって仕事を回す、という荒技が役に立ちます。もう、ノウハウ流出は、してしまったものは仕方がないので。結果として、中で抱えて人件費が高騰するのを抑えられ、むしろ安くなったりとか、ただ、自社で頑張って企画してた内容が丸ごと流用されてガワだけ変わって別の会社からリリースされるとか日常茶飯事になりまして、もうどうしようもないよなあと思うところで。
日本人側の反省としては、やっぱりダイナミズムが乏しいというか、決断が遅いので、どうしても商談がまとまらず、大口の話はどんどんアメリカやドイツの会社に取られてしまうという現実があります。というか、ホテルのロビーでカバンに現金持ち込んで版権交渉してくる中国人とかマジヤバイ。比較的判断の速い私でさえ慎重に見え、日本人の中ではドライに思われる私が中国人から見ると人情味のある日本人に見えてしまうというこの現実。
とはいえども、ゲーム業界に限らず中国はひとつの産業に関わる人が多すぎて、商売のグロスが大きくてもシェア先が幾つもぶら下がる形になりますので、何のコネもなく参入しても食い物にされて終わります。日本の出版社とかだと、appleに30%取られてけしからんとか、Amazonが55%取るとは何事だと言ってますが、中国だとコンテンツ提供側がローカライズ含めて取れるレートが20%台とかザラです。モノを売るのに、80%取られる。でも回収を面倒見てくれて、次々とモノを捌いてもらうには我慢しつつ、信頼関係を築いてもっと良いレートの版権開発をしていく、という立て付けに。
目下の悩みは、もう下請けで潜水艦のようにやっているだけでは、仕事がスケールしないし、個別対応の嵐になって、疲弊してしまうのが眼に見えている、というところです。人件費12分の1の人たちと真正面からの競争などできない。今抱えている業務のどこに利益の源泉があり、どこに一番カネのかかる、信用の置ける日本人を配置し、どこを失ってもいいと考え、ダメージコントロールを図っていくか、というところでしょうか。このバブルが続いている間に、何らかの着地をして、一定の地位を確保しておきたいと考える日々です。
※やまもといちろうブログより抜粋
これは「今まさに走ってるかた」の良識ある意見展開でありますね。
(そしてやまもと先生の会社は、それでも中国事業勇退という事実。)
中国のかたや欧米のかたと話しても、「ひと」としては同じというか、やっぱりラー油は辛く、美しい女性は好きで、故郷を愛する気持ちに、我々日本人となんら変わりはありません。
ただ、「商習慣」という意味では、非常に大きなかい離があるのだろうなあ、ということは、食事中の会話の端々にも感じることができます。
シカシもうこれは致し方ないことで。むしろEnjoyしないといかんレベルのハナシであり。
お互いの歴史や文化や考え方、商習慣を理解し「許し合った」上で、お互いに末永く「利用し合える関係」とでもいうべきものを、それこそ「交渉の場に現金を持ち込んででも」早い段階で構築すべきであるということ、そして、それを維持拡大するための努力をし続けるべきであるということ、それらを、これから弊社も学んでゆく所存でございます。
結果が出るのは1年先か、5年先か、10年先か。
一過性の「フーゾク2万円也。ハイありがとう気持ち良かった!」でもありつつ、しかしそれだけではない関係を、構築してゆくことの、その道の遠きことを、理解し取り組んでゆく必要がありそうです。
いつになくマジメなエントリーになってしまった。
今日はまだ火曜日!今週もがんばらないとだ!
皆さんもご覧になったことがあるでしょう!
まさかの妻夫木聡さんが「のび太役」!でも、かなりのはまり役です!(笑)
その第2弾「のび太のバーベキュー」篇が11月18日(金)よりオンエアされました!
それがこちら!
こちらも驚きです!なんと
スネオ役に「山下智久さん」!
しずかちゃん役に「水川あさみさん」!
・・・ドラえもん「ジャン・レノさん」(笑)
このCMを見た時、思わず噴出してしまいました。。。

ちなみに、ジャン・レノさん扮するドラえもんは、トレードマークの四次元ポケットがお腹の部分に縫い付けられた白いTシャツ+真っ青なジャケットとパンツ!
頭頂部を覆う帽子のほか、首には小さな鈴をぶら下げ、お尻には可愛らしい赤いシッポを付けるなど、見た目のインパクトはかなり強烈です!
また、スネオ・しずかちゃんにも注目です!
髪型が特徴的なスネ夫を演じた山下さんは、「今回のCMは“どの角度から見ても髪型のラインはキープする”という約束事があったらしく、撮るカットに合わせて、髪のひさしの部分も修正していくのは初めての経験でした(笑)。
子供の頃から大好きだったドラえもんに、こんな形で関われてとても楽しかったです」とコメントを寄せた。
しずかちゃん役の水川さんも「ドラえもんが実写化するだけでも驚きなのに、まさか自分がしずかちゃんを演じることになるなんて思いもしませんでした。
アニメ版とはひと味違う、大人のしずかちゃんの魅力を表現できるよう、頑張らせていただきました」と、撮影中にこだわった点について話してくれた。
※引用元:東京ウォーカー
まだあまりCMを見たことがない方に解りやすく解説します!
キャスト
のび太→「妻夫木聡さん」

髪型もそっくり!完璧なのび太です!しかも30歳!!(笑)
ドラえもん→「ジャン・レノさん」

まさかのジャン・レノ!(笑)
しかし、「でも、のび太くん、免許ないじゃん」など、一つ、一つのセリフを何度もリハーサルを重ねてから本番に臨んだそうです!
素晴らしいこだわり!
ジャイアン→「小川直也さん」

かなりのはまり役!この人以外には考えられません!(笑)
スネオ→「山下智久さん」
やはりスネオはこの角度!髪型にかなりこだわったとの事です!
しずかちゃん→「水川あさみさん」

こちらもはまり役!相変わらずバイオリンが下手なのか気になるところ!
今回のCMは、のび太がしずかちゃんを誘ってデートに出かけるものの、行く先々で失敗を繰り返し、愛想を尽かされ、遂には車でやって来たスネ夫に、しずかちゃんを連れて行かれてしまうといった、何とも悲惨なストーリーになっています!
さらに、家に帰って「やっぱりクルマかあ」と悔し涙を流していると、机の引き出しからひょっこりとドラえもんが現れ、のび太にある助言をするところまでが描かれていて、非常に続きが気になる展開になっています!
続きが気になるところです!
果たして「出来杉英才」(出来杉くん本名)は誰が演じるのか!?
今後も要チェックです!
いやぁ~今「週刊少年ジャンプ」がかなりノリに乗っていますね!!
なんと現在連載している作品でアニメ化になった(or今後アニメ化される)ことがあるのが14本もあるなんて!(定期連載20本中)
ジャンプ定期連載の半分以上がアニメ化されている現状!
ジャンプ黄金期に追いつく勢いではないかと考えます!
(いや、むしろアニメ化だけなら黄金期よりもかなりの数ですが。。。)
今回はそんな週刊少年ジャンプからアニメ化される(時期未定)2作品を特集したいと思います!
1作品目は「めだかボックス」!!

ストーリー
文武両道・容姿端麗・質実剛健・才色兼備・有言実行…の完璧超人である箱庭学園の1年生、黒神めだか。
彼女は入学したてでありながらも、生徒会長選挙で大言壮語を放った結果、98%の支持率を得て箱庭学園第98代生徒会長となる。
選挙戦での公約通り「目安箱」を設置し、その投書に書かれた案件を幼馴染の人吉善吉と共に解決していく。
学園内で生徒たちのトラブルを解決していくにつれて次第に好評を博した目安箱は、いつしか「めだかボックス」と呼ばれるようになる。
最初は2人だけだった生徒会も、案件を解決していくうちに、柔道界のプリンス阿久根高貴、競泳部の守銭奴喜界島もがなといった個性豊かなメンバーが揃う。
そんな中、箱庭学園理事長が秘密裏に推し進める「フラスコ計画」なる陰謀が発覚。
「天才を人為的に生産する」という壮大な目的のもと、「十三組の十三人(サーティン・パーティ)」と呼ばれる異常(アブノーマル)の特待生達や、過負荷(マイナス)の転校生により形成されるクラス「-十三組(マイナスじゅうさんくみ)」、どのクラスにも所属しない「悪平等(ノットイコール)」が本格的に活動を始め、めだか率いる生徒会はその渦中に巻き込まれていく。
※引用元:wikipedia
あの『化物語』などで知られる西尾維新氏が手がけた初の週刊連載の漫画原作で、現在単行本は300万部を突破しているとの事!!
第1話はこんな感じ!
2作品目はこちら!「黒子のバスケ」!!

ストーリー
バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校は、特に「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在していた時は、無敗を誇っていた。
時は流れ、彼らはそれぞれちがう高校に進学するが「キセキの世代」には奇妙な噂があった。
それはキセキの世代にもう1人「幻の6人目」がいたと…。
影の超薄い少年黒子テツヤを主人公とし、チームメイト火神大我とともに、かつての仲間「キセキの世代」を倒していくという青春バスケ漫画です!
※一部引用:wikipedia
こちらも人気作品!
なんとアニメーション制作はProduction I.Gが担当するとの事!
かなり期待できるのではないでしょうか!
第1話はこんな感じ!
留まる事を知らないジャンプ快進撃!!
この快進撃ははどこまでいくのでしょうか!
今後もアニメ化の際にどんどん特集していきます!
ついにモーニング娘。の現リーダー高橋愛さんが卒業を迎えたとの事です!
また、卒業に伴い、メンバー補強を行ったとの事!今回はモーニング娘。の特集をしたいと思います!!
現在、全国ツアー【モーニング娘。コンサートツアー2011秋 愛 BELIEVE ~高橋愛 卒業記念スペシャル~】を開催中のモーニング娘。!!
9月30日の武道館公演を最後にモーニング娘。・ハロー!プロジェクトを卒業します!
こちらが高橋愛さん!
高橋さんはサブリーダーの新垣里沙さんや現テレビ東京の紺野あさ美アナウンサーらとともに2001年にモーニング娘。第5期生として加入し、07年6月から6代目のリーダーに就任しました!
モーニング娘。のリーダーとしては飯田圭織の3年9カ月を抜き、過去最長の4年4カ月もの間グループを引っ張ってきました!
高橋さんは現在発売中の最新シングル『この地球の平和を本気で願ってるんだよ!』が卒業ソングとなります!
こちらが最新シングル!
高橋は、メンバーやファンに向けてしたためた手紙を読み上げた。
モーニング娘。としての10年と1カ月を「今思うとあっという間だったなぁ」と振り返ったが、「今年の1月に卒業を発表してからは今まで以上に時間が経つのが早くて、最後のお仕事が増えるたびに切なくて…」と読んだ瞬間、こらえていた涙がほおを伝った。
※引用元:中日スポーツ
4年4カ月お疲れ様でしたー!
卒業後は、女優としての第2の人生が始まります!
東京・帝国劇場で11月27日に開幕するミュージカル「ダンス オブ バンパイア」では、ヒロインのサラ役を知念里奈さんとダブルキャストで演じるとの事です!
こちらも是非チェックしてみてください!
a
そして、モーニング娘の第10期生が決定致しました!!
左から工藤遥・佐藤優樹・石田亜佑美・飯窪春菜の4人!
これで計12人になるモーニング娘。!
今後の新メンバーの活躍に期待したいです!
今後も弊社ブログで特集していきます!