どうも~!ロケットワークスのnoriです!!
今回はニュースページでもご紹介させていただきました、うめしゃんDSケースのご紹介をさせていただきます!
こちらが今若者に大人気のうめしゃんです!!
うめしゃんはモデルだけではなく、デザイナーとしても活躍しており、日本全国のセレクトショップで取り扱われています!
そして、2009年冬より同じメンズエッグモデルのJOYとユニットを組み音楽活動も開始しました!
それがこちら!!梅田直樹 featuring JOY!!
あ
こちらの曲もどうぞ!!
渋谷DUOイベントにて、うめしゃんのオリジナルDSケースを販売しましたが、即完売!!
その為、今回特別に追加生産を行うことになりました!!
しかも、うめしゃん直筆サイン入り!!
こちらの2点を20代前半を中心とした女性向け総合ポータルサイト、「キャンディーウォーカー」にて限定発売です!!
今回の商品は数量限定となっておりますので、なくなり次第終了してしまいます!
なお今回の商品は携帯サイト限定での販売になります!!
※携帯電話以外の端末からはアクセスできません。
※こちらのコードを読み取ってサイトにアクセスしてみてください。
是非、チェックしてみてください!
では、また来週~☆
AKB48の人気がとどまるところを知りません。
新曲もARASHIに並ぶ売上だそうで、「桜の栞」初日23万枚だそうです。これは今の時代スゴいことで。

個人的に人気の秘密の①としては、やっぱり「握手会」だと思うんですよね。その「近さ」「応援してる実感の得やすさ」。

※これちっちゃくてみずらいなー(拡大画像リンクこちら)。
「握手」って、あまりに基本と言えば基本だが、「テレビに出てる綺麗なあのコ」じゃなくて「俺が応援してる大好きなあのコ」に、ボディタッチで一気に近づくと思うんだよなー。
そして、やっぱりハロプロ(モーニング娘。)さんとの大きな違いとしては、やっぱり人気の秘密その②「学生なカンジ」にあると小生は思うのだがどうだろう。
セーラー服とガクラン、あるいはブレザー同士でも良いのだが、俺たちの青春に、「大好きなあのコとの両想いの関係(握手したりのボディタッチのあった関係)」の事実と言うものが、あっただろうか!(いや!ない!)
クラスで人気のあのコは、当然クラスで1~2人なわけで。。。
「失われた青春」「今現在消化不良な青春」を、「握手して応援できるあのコ」にぶつけられる。。。
これは、古くは「おニャン子クラブ」の手法であったよ(もちろん秋元さんだしね)。だって、一番のヒット曲が「セーラー服を脱がさないで」ですよ?!「脱がしちゃうぞ~」。だもんなー。これは本当にスゴい「夢の論理」ですよ。だってセーラー服脱がしたことありますか(笑)?
だから、ヲタクさんたちだけではなく、一般学生たちがあんなに熱狂した。。。
俺は、制服のあのコをずっと応援してるんだ。あのコの手、温かかったんだ。
俺たちも、セーラー服を、純愛で脱がせるかもしれない!な青春。
AKB48、横浜アリーナチケットは、3月7日販売開始だそうですよ。
太宰治の代表作「人間失格」ついに公開までついに1週間を切りました!
という事で今回は人間失格について特集したいと思います!!

※(C)2010年 人間失格製作委員会
※ストーリー・・・議員の父親を持ち、津軽では有名な資産家の御曹司・葉蔵(生田斗真)は人間関係がうまくいかず、周囲に溶け込むためにわざと失態を犯して笑いを取る日々を送っていた。高校に入った葉蔵は遊び人の堀木(伊勢谷友介)や詩人の中原中也(森田剛)と出会い、酒や女におぼれる放蕩(ほうとう)生活を送るようになって、精神的に疲弊していく。
※引用:人間失格公式サイト
こちらの人間失格は2月20日より公開となっています。
キャストスタッフはこちら!
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※予告編動画はこちら
いや~!人間失格面白そうですよね!!
映画化にともなって、こちらのサイトにて「人間失格グッズ」を販売しています!
他では買う事が出来ない、ICカードに貼る「デザインジャケットシート」・「人間失格ミラー」・「人間合格ストラップ」・「Tシャツ」などを取り扱っているみたいなので、是非チェックしてみてください!



ではまた来週~☆
どうも~☆ロケットワークスのnoriです!
本日は、先日めざましテレビにも出演し、メジャーデビューを果たしたユニット「ゆまち&愛奈」の特集をしたいと思います!

いきなりこういうことを申し上げるのもなんですが、今回の「朝青龍ドタバタ引退劇」はセンスがないとしか言いようがない。
ヒーロー辞めさせて、どうするつもりなんだよ。
ドルジ。。。お前もお前だ。勝手に辞めやがって。
君の立ち会い前が、かっこ良かったよ。
片手思いっきりふり上げて、そのあとマワシ叩くのがさ。
動画反則だけど、河島英五聞いて涙ぐむドルジを見てあげてください。
引退会見も抜粋を見つけたので、以下に。
-メディアの報道は
朝青龍 メディアで流れることと実際起こしたこととはかなり大きな差があったので、最後まで待っていたいと思っていた。最後にけじめをつけるのは自分しかいないので。
-振り返る余裕は
朝青龍 言葉も違うモンゴルの大草原から来た少年を横綱への支援、育ててくれた皆様に感謝したい。
-品格を問われたが
朝青龍 品格、品格というが土俵に上がれば鬼にもなるし、やっぱり精一杯やらなきゃいけないという気持ちがあった。
-日本の相撲界をどう思うか
朝青龍 いろんな意味で世話になった、ちょんまげを結えるような…立派な力士にさせてもらった。
-うれしかった思い出は
横綱になる前で…(涙ぐみ言葉に詰まる)、横綱武蔵丸関に勝ったことだと思います(目頭を押さえる)。
-いろいろ思い出があるか
朝青龍 横綱を倒して初3役になり…両親を招待して横綱を倒した。それしかない。
※nikkansports.comより抜粋(部分略)
※ノーカット引退会見動画はこちら(音声が悪い)。
河島英五を理解する、親孝行な熱い兄ちゃんの姿しか、俺にはやはり見えてこない。
冒頭の「センスがない」だが、個人的にファンなブログより引用した。コメントが秀逸だったので、そちらも抜粋。
“朝青龍”は特定の個人名だ。“小沢一郎”も特定の個人名だ。
私たちは、朝青龍を引退させたのが誰か、個人名で特定できるか?私たちには見えている?小沢一郎をひつこく追い詰めるものは誰なのか?誰かひとりでもその人を固有名詞で特定できる?
できないです。
だってこれは、“権力を狙う特定個人”と“個人の顔を決して見せようとしない権力”の戦いだから。
※Chikirinの日記より抜粋
2003年、イラク派兵が決められたとき、それが東京外国語大学で、当時の逢沢副外務大臣講演会により、説明された。
アメリカの大学に留学していた友人が、質疑応答でたった一人手を挙げ、副大臣に噛みついた。
「あなたは、ひとりの人間として、本気で派兵行為を正しいと信じているのか!」
大臣の静かな返しが忘れられない。
「自衛隊も、我が日本国も、『組織』です。一致団結し、最大多数の最大幸福に向かうという皆の努力が、『組織』であり、『国』ですよ。」
わかる。
正論である。スイミーの論理は、俺も正しいと思う。one for all,all for one.
だが、スイミーの目になる奴も、俺は絶対的に必要だと思うのだ。
今、そのとき噛みついた友人は、外務省の要職についている。自分が正しいと決めてたら、危ない仕事も命張ってやってる。
自分の力、自分の強さで、正しいと思うことを推し進める個人に対して、我が国の組織や、メディアや世論はしばしば気持ち悪い。
全体を率いる、色違いの一匹、すなわち「目」をつぶしてしまっては、その業界全体が、盲目になってしまいはしないか。
今回の朝青龍の件もそうだ。
確かに強き者が腕力に訴えてはいけない。だが、何が真実なんだ?
彼が、汗水流して、命張って守ってきたその強さは、真実ではないのか?
相撲と日本と川島英吾を愛した祖国を2つ背負った青年が、横綱が、なぜ会見で泣くんだ。その理由は何だ。
そもそも、真実は、当事者しか知らないことだ。
夏巡業が「つらいから」逃げたなんて、あり得ない。彼は「甘やかされた日本人」とは全然違う。そんな発想は彼にはないよ。なんでも我慢できるだろう。どんなつらいことでも耐えられるよ。金と権力を手に入れるためならなんでもできる。だから彼は今、横綱なのだ。
「夏巡業が暑くてつらいから逃げた」と報道するマスコミの記者ほど、本質が見えてない人達はいないよね。彼らこそ、そういう感覚をもつ記者こそが、「暑いと働く気がしない」などという贅沢が許される社会で育ってきたのだ。
朝青龍が育った環境は、そんなんじゃなかったと思うよ。
※Chikirinの日記より抜粋
弊社は、朝青龍が綱とり後「初陣」となった、2004年夏場所時期の創業である。
元気がなくなると、何度か国技館へ足を運び、君の名を叫んだ。
俺は、君の熱く闘う姿を、今も、これからも信じている。
めだたぬように はしゃがぬように
似合わぬことは 無理をせず
人の心を 見つめ続ける
時代おくれの 男になりたい
「後藤真希さん茶髪で母の通夜に」とテロップ…フジ報道にネットで批判続出
まず、後藤真希さん並びに関係者の方々にお悔やみ申し上げます。フジテレビは、後藤真希さんが茶髪で通夜に参列したことを批判的に報道しました。それに対して、2chユーザーからは、いろいろと意見が上がっています。
茶髪で葬儀ってだめなの?
まあ見た目の問題だからな。
ズラかぶってるコメンテーターよりマシ
“茶髪で”の部分はマジでいらないだろ
一方、辻は膝上スカート黒リボンで参列した
辻のスカートはいくらなんでもなあ・・・親ともあろう人間が・・・
考え方は人それぞれです。文化も違うとなおさらです。
たとえば、アメリカ・ニューオーリンズ。JAZZ演奏でお見送りです。
また、「葬式」からインスピレーションを受けた曲も。
The Arcade Fireの「Wake Up」です。
ちょうどいま、映画「かいじゅうたちのいるところ」で使われています。
お葬式を取り巻く人間ドラマなら、映画をどうぞ。
【音注意】「ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式」。
人は必ず死ぬ。そのため、葬式という風習は昔からなくてはならない存在でした。
そして、それを表現したのが伊丹十三監督の「お葬式」。多くの方が一度は体験したであろう風景が描かれています。

冠婚葬祭でみんなが集まるアノ感覚。思い出したい方は、ぜひどうぞ(レンタルビデオ屋さんに置いてあるのかな…)。