もはやネタ画像として伝説の域にあるこちら。
(アルファルファモザイク さん)

一番右は仮面ライダー電王ですが、違和感なさすぎて笑った

全体ではコレですね。
(でかすぎるので、リンク先オリジナルサイズをご参照ください)
わたくしumiushiは服装には無頓着なのですが、彼ら(というか編集部)は頓着しすぎ。
よく「極北的存在」などと言いますが、僕が北極なら彼らは南極ですな。何事も程度問題です。
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ときに、ガイアとはなにか。(無理やり)
ガイア(古代ギリシア語: Γαῖα, Gaĩa)は、ギリシア神話に登場する大地の女神である。ヘーシオドスの『神統記』によれば、カオスやタルタロス、エロースと同じく世界の始まりの時から存在した原初神。また、カオスの娘とする説もある。
ギリシア神話に登場する神々の多くはガイアの血筋に連なり、また人類もその血を引いているとされ、母なる女神として篤く崇拝された。
で、その名前を関する理論がこちら
ガイア理論(ガイアりろん)とは、地球と生物が相互に関係し合い環境を作り上げていることを、ある種の「巨大な生命体」と見なす仮説である。ガイア仮説ともいう。
そう、地球も比喩として「生きている」わけです。

なかでも生命とは全く関係ない、地球自身のいとなみといえば、プレートテクトニクス、大陸移動ですね。
「昔はパンゲアって言って、超大陸が1つだけだった」
なんて話はご存知の方もいらっしゃるでしょうが、具体的にはどんなだったのか?
それが一挙に見られるすごいサイトがこちら。

Paleomap Project (英語)
(トップ左側カラムの”Earth History”より)
上で引用した現在の地球も、実はこのサイトのものですが、たとえばそのパンゲア。

後期ペルム紀、2億5500万年前
なんじゃこりゃあ!
ところで地球の歴史といえば、やっぱり
![]()
恐竜
ですよね。では彼らが最後に一花咲かせたころはどうか。

後期白亜紀、9400万年前
・・・今の地球を100発くらいぶん殴ったら、あるいはこうなるかも。
なおプレートの動きについては、かなりシミュレーションが進んでまして、未来の姿もあります。

5000万年後
日本ドコー?
・・・ま、日本どうこうより、我々人類は絶滅というか、すくなくともホモ・サピエンスそのものとしては存在していないでしょう。
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最後に、2億5000万年後。

超大陸、ふたたび
うーむ、歴史は繰り返すのか・・・
ヘタな動画や画像よりもよっぽど面白かったので、ご紹介してみました。
完全に出オチなんだけど、ファミコン世代としてはちょっと欲しい。クヤシイけど。
懐かしのファミコンが名刺ケースになって登場…バンプレストより
バンプレストは、ファミコンのコントローラーを模した名刺ケース「Nintendoファミコンコントローラー型名刺ケース」を10月下旬から販売します。
(インパクトありすぎなので後略)
しかし今考えてみると、あのころはものすごい時代でした。
想像もつかない裏技とか、

企画だけでお蔵入りこいちゃったゲームとか
(お蔵入りしてよかった・・・という気もする コチラから)
しかし、今だったら出来ないことの筆頭がこちらであります。
ウル技(ウルテク、ウルトラテクニック)紹介コーナーでは、毎号1つ嘘のウル技を用意して読者に当てさせるクイズ「ウソテックイズ」も出すという企画もあった。このウソ技は、他紙による情報盗用問題を念頭においていたが、そのウソ技を盗用して本当の技として掲載してしまった雑誌から苦情が来るということもあったという[要出典]。また、ウソ技の中には開発者側で面白いということになり、続編において本当のウル技として実現されたものもあった[1]。
その一方で、『水晶の龍』の野球拳等、読者が嘘と見抜けないウソ技や、非常に高度な、しかし上級者には決して不可能ではないレベルのゲームプレイを要求したあげくウソ技であるといったようなものが騒動となり、物議をかもすことも多かった[要出典]。この騒動以降、ウソ技は見た目ですぐ分かるような簡素な物になり、投稿者の欄にはゲームに関連したようなペンネームが使われたが、年末号のみ手の込んだものになった。
たとえばこんなの。
(内容)タイトル画面で2コンの十字キーの右と上を押さえながら1コンのAボタンをタイトルBGMに合わせて押す。そしてメロディ終了後すぐにスタートするとスぺランカーが空中を歩き回り無敵になる。
これよくひっかかったよなあ・・・
まあ、せっかくクリアしても

ということで、あまりマジになるな、という警告だったのかも(考えすぎ)。
悔しかったのでまったくここのブログでは触れなかったのだが、お台場実物大ガンダムには、イベント関係者、広告業界一様に、「ヤラレタ」としか表現のしようがなかった。
コロンブスの卵とはまさにこのこと。
ただ実物大のガンダム造っただけなんですよ。でも、誰もがやりそうでやれなかった当たり前の初めてが人を集めた。
そもそも、会議でこの(アホな)案が出たときに、それを「アホな案」とせず、真剣に拾った人がいたんだろうな。偉いな。
と、いうことで、解体に際してもおもしろサイト見つけたので、そこから引っ張ってきましたライブ映像。
ライブカメラは、アメリカのこのサイトが非常なアクセスを集め、一時期一世を風靡したが、今は7匹いた子犬ちゃんたちも1匹(?)になってしまっており、若干「青年犬」となってしまっておる(笑)。
ライブってやっぱり目が離せなくなりますね。
ライブカメラネタ、景勝地や宇宙なんかでも、もっとやってほしいな(って思ってさがしてたら見つけた見つけた。やったぜNASA TV!!!)。

米航空宇宙局(NASA)では、国際宇宙ステーション(ISS)の外付けカメラを、ライブ撮影ができるウェブカメラに切り替えた。ただしその映像は素晴らしく面白いとはいえない。
とは言うものの、このウェブカメラは素晴らしい。退屈な映像を見られるようになったことで、実際のところ、われわれは大切な教訓を得ることができる。つまり、作業は非常に骨が折れるし、精密さが要求される。宇宙では何をするのも本当に大変だということだ。
それと、画面から目を離さないほうがいい。地球の映像が見れるからだ。NASAでは、乗組員がカメラを必要としないときは、カメラをこの青い惑星に向けることを約束している。
※WIRED VISIONより抜粋
いいこと書いてあるよなー。ライブカメラは「いいも悪いも全部見える」。
仕事に疲れた夜。恋人とけんかした夜。
お台場や宇宙で頑張って汗を流してる人を見たり、
美しいわれらの地球を眺めてみるのもオツなものですね。
お土産でハワイやバリのコーヒーをもらっていたのだが、面倒くさくて飲んでなかった。
そういうことってありませんか(笑)。
さて、水出しコーヒーレシピ発見。知らなかった!作るぞ!
自宅でアイスコーヒーを作るときは、ホットコーヒーを冷やすというのが一般的ですが、コーヒー独特の風味が少し損なわれてしまう気がします。
そこで、水出しコーヒーの作り方のご紹介です。Matthew Yglesiasさんがブログ「Internet Food Association」で紹介している水出しコーヒーの作り方は以下のとおり。
ステップ1 : 粗引きコーヒー1に対し水4.5の割合で、コーヒーと水をピッチャーに入れる
ステップ2 : 冷蔵庫で冷やす(12時間程度が理想)
ステップ3 : (飲む前に)漉す。
寝る前に冷蔵庫で冷やしておくと、翌朝には美味しいアイスコーヒーが出来上がっています。
※life hacker~美味しい水出しコーヒーのつくりかた~より抜粋(部分略)
これってカンタンに言うと
「水に粗挽きコーヒーぶっ込んでオワリ!」
っていう、レシピでもなんでもねーじゃん!というコトなんですけれども、コロンブスの卵というかですね、
世の「簡単レシピ!」って全然簡単じゃないことが多いので(小生レベルの不精者にとっては)、結構拍子ぬけに感動した。
でも、ポイントは「時間かかる」ってところなんだろうな。
美味しんぼでも、水出しコーヒー最強説を読んだことがあった。自然に、時間と重力にその身を任せ、ゆっくり抽出されたコーヒーこそが、一番まろやかになるのだと。。。
コーヒー余ってるし!日曜日だし!やっちゃいましょう!
皆さんもよい休日を~。
2000ピクセル以上!!フリー!!あるんですねーいい時代だ!!これは助かります!!
クオリティ評価は人それぞれなんですけども、でも、こういうフリーサイトいっぱい知ってると、いいかも知れないですね。
外国のサイトは英語に慣れれば、良質な写真の多いサイト、いっぱい使えます。
下記にさら~っとご紹介リンク張っておきますので、見てみてください~☆
Freeziqのエントリーから、商用・個人サイトで利用可能なロイヤリティフリーの20の写真素材サイトを紹介します。
20 Best Places to get Free Stock Photography
ライセンスは再販以外はフリーのものが多いですが、利用する際には個別に確認してください。
Free Royalty Free Stock Photography
colissさんより
風景写真を見て、事務所で旅をした気分になるのが大好きです!今日は日曜日!仕事です!!!
サイバー特区、来年度創設へ…情報通信事業の創出を支援
総務省は、情報通信ビジネスの国際競争力を引き上げるため、新事業の創出を支援する取り組みを2009年度に実施する方針を固めた。
インターネット上に特定の参加者しか入れない閉鎖空間を設け、著作権の使用料などを気にせず実証実験ができる「サイバー特区」制度の導入などが柱だ。09年度予算の概算要求で20億円を盛り込む。
サイバー特区では、ネット上で流通している映像や音楽などのうち著作権者が認めたものを使って、実証実験の参加者が自由に加工や編集ができるようにすることなどを想定している。http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20080824-OYT1T00738.htm
インターネットの発達で存続の危機を迎えている「旧・著作権」の問題ですが、総務省はなんだか状況が分かっていないのに、新しいビジネスの臭いを感じたのかな。IT国際競争に置いてかれないための新たな取り組みとして、インターネット上に著作権料などを気にせず既存の映像や音楽を自由に加工・編集できる空間を創設する方針のようです。
ニコニコでも試験的にやろうとしているけど、「OK」が出る素材がどんなものなのかよくわからないうちは、何ともコメントしずらいですね。
ゴミみたいな素材では、ゴミ料理しかできないんだよな。