カテゴリー「発言」の記事一覧

草なぎさんの話はなんなのアレ?

笑って終わりの話でしょ?よくあるでしょ飲んで脱いだりとか。

やっぱり、子供たちを助けるためだったのかな。

俺おかしいかな?なんか国家レベルの壮大なコント見てるみたいで、いろいろ不思議です。やっぱ日本はオカシイかもな。

で、スウェーデンもオカシイという話。

アメリカがオカシイのかな?日本がオカシイのかな?

The Daily Show With Jon Stewart M – Th 11p / 10c
The Stockholm Syndrome
thedailyshow.com
Daily Show
Full Episodes
Economic Crisis Political Humor

民間企業への大規模な公的支援、各種銀行への資金注入、そして、保険会社の国有化・・・。アメリカではここ数ヶ月の間に、市場自由主義・資本主義を標榜する国とは思えないくらい大胆な市場介入策が行われてきた。

政府による大規模な経済介入を懸念する声も、さすがアメリカとあって根強い。

そんな中、アメリカのコメディー番組「The Daily Show」が、スウェーデン特集を放映した。「社会主義国」スウェーデンがどんなに恐ろしい国で、人々が惨めな暮らしをしているのかを調査するために、スタンドアップ・コメディアンのWyatt Cenacがスウェーデンに渡った!

スウェーデンの今~社会主義国スウェーデンの恐怖より抜粋(部分略)

いや、超ウケるんですけどー(ワカモノふう)。この動画最高だな(笑)。

でもねー、アメリカのこの動画冒頭で出てくる「Do you really want to change Amerika into Sweden!?」とか言ってるネタなおっさんや、北朝鮮のニュースのアナウンサーとかをさ、笑えないっつーハナシですよ。我が国の国民も。

もっと、いろいろ見ればいいのにな、みんな。土曜日なんだし。

※お休みのところ、本日も当ウェブサイトにご訪問いただきありがとうございます!

トップスターも牛乳パック洗ってる!」ぐらいの(笑)、エスプリ効かせたタレントの使い方、テレビももっとやってくれ。

と思う休日なのであります。

☆過去記事☆

~日本自殺者の多さに、スウェーデン教育システムと思うこと~

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  • Filed under: tv, 動画, 政治, 発言, 芸能
  • それでもボクはやってない」という映画。

    ご覧になったことがある方はご理解いただけると思いますが、激コワです。。。

    さて、しかし昨日、注目すべき判決が出ましたね。

    朝の満員電車で女子高校生の体を触ったとして1審と2審で実刑判決を受けた男性に、最高裁判所は、男性の犯行とするには合理的な疑いが残るとして、逆転で無罪を言い渡しました。

    法律の検討が中心の最高裁が、事件の事実関係を調べる2審の判決を取り消して無罪を言い渡すのは異例です。この判決は、証拠が少なく犯人の特定が難しい痴漢事件では、より慎重な判断が求められるという姿勢を最高裁が初めて示したもので、今後の捜査や裁判に大きく影響するとみられます。

    NHKニュースより抜粋(部分略)

    これはね、「防衛大教授」というところも、判決に大きな影響は与えているとは思う。

    ただ、彼もモロテを挙げて喜んでいるわけではない。

    初動捜査や30日間の勾留(こうりゅう)、1、2審については「人の一生をどう考えているのか。怒りを感じる」と語気を強めた。「犯罪者の汚名を着せられた人や、その家族を思うと言葉もなく、有頂天になる気もない」との配慮をみせ、自らの痴漢冤罪(えんざい)が“氷山の一角”であると位置づけた。

    msn産経ニュースより抜粋

    高知白バイ事件エントリーもしつこく書き続けた小生としては、無視できない感涙の判決であったため、umiushiエントリーにかぶせて申し訳ないと思ったが書き込みました。

    真実や正義の定義は難しいが、自分に嘘をつかず、死ぬまで生き抜く。それがぼくの人生目標です。

    片岡晴彦さんにもがんばってもらいたい。

    今できること、ぼくが発信できることは、発信してゆきたいと思っています。

    さー、漫画家・佐藤秀峰先生のお給料出てしまいました。

    これも凄い話で。1P「10,000円」てホントすか?!

    『ブラックジャックによろしく』『海猿』『特攻の島』などの漫画で絶大な人気を誇っている漫画家・佐藤秀峰先生が、原稿料や印税、年収、アシスタントの給料の額を暴露した。漫画家自身から原稿料を暴露することは異例である。

    先生は「僕は今、年間450ページ程の原稿を描いていて、原稿料にすると、約1600万円をいただいています」とコメントしており、結構なお金持ちだと思うのだが、実際はそうじゃないらしい。その原稿料と印税の額は以下のとおり。

    作品名: 『海猿』
    原稿料: 10,000円(1枚)
    月産枚数: 80枚 / 800,000円

    作品名: 『特攻の島』
    原稿料: 25,000円(1枚)

    作品名: 『新ブラックジャックによろしく』
    原稿料: 35,000円(1枚)
    企画料: 150,000円(1話)

    印税に関しては、「単行本の定価の10%が作者に支払われます」とのことで、本の価格が500円から50円、400円なら40円ということになる。100万部売れると五千万円に!? しかし「少女誌などでは、印税率が8%、9%という作家さんもいらっしゃいます」ともコメントしており、低い印税率で描いている人もいるようだ。

    ※「未来検索ガジェット通信」より抜粋(部分略)

    佐藤先生の発言の是非は別。

    ※ただ、「海猿」も、映画よりドラマより、原作がいいから是非読んでみてほしい。

    で、問題のお給料の話。

    そうなんですよね。日本は、昨今の「著作権問題」もそうだが、「会社や組織が儲かる仕組み」ではありますよね。外国だと、クリエイターさんはスッゴイおうちに住んでたりしますけどね。

    ぼくもお仕事で、大御所先生のおうちに行くことあるんですが、確かに、普通のおうちより全然大きいおうち住まれてますけど、出版社さんみたいな、「お城」ではないなあ。

    でも、出版社にいた経験からもモノを申すと、出版社側の努力というのも、とてもあって。

    商品を、一件一件、足を棒にしながら、「置いてください!」「○○出版さんの代わりにとにかく『棚を!棚をください!』」の営業さん。

    お客さんと作家さんの間で(通常ここで、作家さん寄りになることが多い)、心を鬼にし、中庸を守って、厳しく、愛をもって、「ボツ!」を宣告する、よい作品の「助産婦さん」たる編集者さん。

    これらはね、尊く、重い仕事なんですよ。実は。

    例えば、「20世紀少年」や「YAWARA!」「PLUTO」の浦沢直樹さんと20年以上コンビを組む編集者、

    長崎尚志」さん

    について、NHKのトップランナーは以下のようにまとめる。

    日本で数少ない、フリーの漫画編集者・原作者である長崎。漫画家と本気でアイデアをぶつけあい、二人三脚でストーリーを作り上げる「陰の仕掛け人」として、企画やシナリオ制作、宣伝戦略まで「絵を描く以外すべてに関わる。
    その長崎が20年以上前から付き合い続けるのが、漫画界のスーパースター・浦沢直樹だ。打合せは、まさにふたりの魂のぶつかり合い。
    その長崎が常に胸に刻むのは、漫画家と同じ
    「愛と覚悟」をもって作品作りに臨むこと。世界で最初に漫画を愛し、そして世界でふたりだけでも「面白い」と信じ抜く覚悟がなければ世に送ることができないと、長崎は考える。

    ※「プロフェッショナル~仕事の流儀」愛と覚悟のヒットメーカー/より抜粋

    熱すぎる!

    まさに作品を創る仕事は「出産、子育てと一緒」!

    そうなんだよなあ。愛の共同作業だもんなあ。もちろん、愛も大事だけど、お金も同じぐらい大事ですけどね。

    確かに、作家さんもうちょっともらってもいいのかな。長崎さんもフリーだし。

    と、デザイナーさんへのお支払いのカツカツな社長が言ってみますた(笑)。

    えーと、週初め月曜日、カッコよく終わらせたいので(笑)、長崎さんの「プロフェッショナルとは」のコメントで〆ます。

    お金もいいけど、マンガも好きだけど!

    とにかく、前だけ向いて全力プロフェッショナルな月曜日!がんばりましょー!!!

    さて、週末前に重い話題で申し訳ないが以下エントリーが衝撃的だったので抜粋。

    ☆20代と30代の死因の1位は自殺 – 若者を自殺へと排除する現実と若者バッシング

    90年代半ば以降、若年労働市場が急激に悪化し、非正規労働者・無業者にならざるをえない若者が急増した。これが、若年労働市場における客観的な〈現実〉面での排除だ。


    この〈現実〉面での排除に覆いかぶさる形で、〈言説〉という、もうひとつの面での排除が生じている。


    それは、若年労働市場における〈現実〉面での排除が生じている原因を、若者自身の職業意識の問題、すなわち意欲や努力の不足に求める言説である。

     

    すくらむ国家公務員一般労働組合(国公一般)の活動をしている仲間のブログです~より抜粋(部分略)

    まあ確かに、「率」で言うと、若者の死ぬ原因は自殺多いな。

    でも、「若者排除する社会(の風潮)や大人が、若者自殺率高さの原因」と直結するかどうか。

    そうなんだよ。「そう(若者排除に)追い込んだ社会や大人が悪い」じゃなくてさ。そもそも、追い込む方の大人たちだって、数の上じゃ、若者よりぜんぜ~ん自殺者多いんだからさ(以下データ)。

    ※以下からのグラフ(5つ)は、平成19年度のデータより

    ね。若者だけじゃないんですよ。自殺者。

    でもそもそも、数自体が増えちゃってるでしょ。

    いや~、実際だんだん増えとるぞこれ。

    という憂慮すべき結果が導きさだれちまった、という点がまず1点。

    しかもこのグラフ拾ってきたページ、参考は警察庁統計資料みたいなんだが、詳しくデータを見ると、どうも、「無職者」が「健康問題」を苦に自殺している数というのが多いな、非常にな。

    そしてこの「無職者」が「健康問題」で多く自殺するというのは、

    つまり、もう一度前述のグラフを出しちゃうけども

    そうなのだ。仕事についていない高齢者が、健康問題の解決を図れずに、自殺している、ということなんだな。

    でも、そもそも「健康問題」ってなんだよ!とか、そういう問題は残るよな。

    ただ、そんな細かいことはどうでもいいんだ。本日小生が思うことは。

    「自殺は悲しい」

    ということなのだ。

    これにつきる。

    戦争は、しかたないこともあるかもしれない。乱暴な言い方だが。誰かを守るために、おまわりさんも警棒、拳銃を振り回す時もある。

    でも、自殺なんて、生物で人間しかしないでしょ。ほぼ。間違ってるよ。たぶん。

    生きることは、自殺の率や数なんか突き付けられなくってもさ。わかってるよ。もちろんつらいよ。老いも若きも、老若男女みんなさ。

    でも「がんばろうぜ!」って考えることが大事じゃん。そういう教育することが大事じゃん。

    というエントリーが以下なんだな。

    「教育費をタダにせよ」

    スウェーデンでは、親の所得に関係なく高校まで通うことができる(写真:Niklas Larsson)

    教育費が無料の国がある。鉛筆1本、ノート1冊までタダ。給食費もかからない。それどころか、16歳まで国から児童手当が支給されるし、高校に行けば卒業するまで児童手当の支給期間が延長される。

    もちろん、大学の授業料も無料である。手厚い奨学金制度があるため、学びたい人は親の所得に関係なく、意志と力で大学に進学できる。

    この国の名はスウェーデン。人口900万人。高福祉で知られる北欧の小国である。子育て、教育、失業給付、医療、介護、年金――。人生の様々なステージで手厚く支援するスウェーデンは、子どもを産み、生きることに不安のない国と言えるだろう。

    「教育費をタダにせよ」日経ビジネス ON LINEより抜粋(部分略)

    これは、上記リンクから、このページにおける主張を確認して頂ければ見えてくることなのであるが。

    若者が高い率で自殺する。

    老人が数多く自殺する。

    そういう思考回路はだれに教わったのか。なぜそういう国になってしまったのか。

    みんな、お母さんから生まれてくるわけでしょう。それはもう、文句なしに100%の確率で。

    そんな生き方、死に方教えたの大人でしょ。高い自殺率の若者の親が、世界トップの数で自殺しまくってりゃ世話ないですよ。落語にもならねえ。ただの悪い冗談ですよ。

    親に育てられた。教えられた。そうじゃない人は、大人に。先生に。

    それは100%の事実。

    だったら。

    各個人が、自分の子供に、「自殺は悲しい」って教えることが大事でしょ。学校でももちろんそうでしょ。

    自分が自分の子供にそういう教育をすることは当たり前。友達同士でアドヴァイスを交わし合うのも、地域の人間が支え合うのも、自分の近く助け合うのは当たり前。その次に大事なのは、(学校を中心とした)教育システムでしかない。

    警察増やしたって、悪人は減らない。医者増やしたって、病人は減らない。

    悪人にならないように、病気しないように、教育することが大事でしょ。親や先生が。大人が。

    自分のことは自分で。それ以外の部分は教育で。

    自殺者減らすためには、カウンセラー増やすんじゃなくて、いいお母さん、お父さんになることが先でしょ。

    いいお母さんやいいお父さんをつくるのは、いい教育でしかないでしょ。

    生きることに、努力することに、不安のない社会を作るしかないでしょ。

    その社会を形作る個人を、健やかな形に育成するのは、教育でしかないでしょ。

    それこそ、先生の給料、2倍にしたら、教育者にいい人材集まると思うのは暴論だろうか。

    金儲けで世界第2位だった時代はとうに過ぎて、自殺者トップの国ですよもはや今。率や数で細かいこと言ってる場合じゃないでしょ。

    自分が、自分の友人が、自分の親が、自分の子供が、自分の愛する人が、そんな悲しい人生の終わらせ方をしないために。

    教育に力を入れ、生きることに勇気を持てる社会、システムを根本から造り直すことが大事なんじゃないかなあ。

    俺はそう思いますよ。

    なんだか、極めて私見の入りまくったテーマになってしまったが、俺は、豊かな生き方をするためには、幸せな死に方をするためには、やっぱり教育でしかないと思うんだよなあ。

    どうだろうか。

    中国で「ウルトラマン」たたき=温首相の問題視きっかけに

    【香港6日時事】中国の温家宝首相が最近、孫がテレビで「ウルトラマン」の番組を見過ぎて困るという趣旨の発言をしたことから、同国内でウルトラマン非難の声が起こっている
    5日付の香港紙・リンゴ日報などによると、温首相は3月31日、湖北省武漢市のアニメ関連会社を視察した際、「わたしの孫が見るテレビ番組はウルトラマンばかり。もっと中国のアニメを見るべきだ」と述べた

    時事通信


    ジュワッ!

    ウルトラマンにもいろいろあるので、とりあえず初代マンを。

    「子供がテレビばっかり見て!」
    「子供がマンガばっかり読んで!」

    と怒る保護者ならわかりますが、これはなかなかないですよ。

    しかし気になるのはこの記事後半、

    中国政府の指導者がテレビキャラクターについて言及するのは異例。このため、温首相の発言はインターネット上で大きな反響を呼び、「ウルトラマンが怪獣 を倒すのを見た子供が、まねをして同級生をいじめるので、頭が痛い」「ウルトラマンと言えば(戦争中の)日本人を思い出す。人を殴ったり、殺したりするこ としか能がない」などと批判が相次いだ。

    という部分。

    「んなこと言ったら三国志とか全部発禁だろ」

    とも思う反面、言葉の選び方ひとつで右もしくは左方向から突撃を食らいかねないので、当のウルトラシリーズからハードな話を紹介してお茶を濁したく。

    ——————–

    ウルトラマン第23話「故郷は地球」

    行方不明になった宇宙飛行士ジャミラは、水の無い星で生き延びるうち、体が怪獣化してしまう。自分を見捨てた地球人に復讐するため舞い戻ったジャミラは、国際平和会議を妨害する。科学特捜隊本部は、ジャミラの正体を明かさずに葬り去ることを決める。最期は万国旗をなぎ倒しながら、しかし倒れた某国国旗に手を伸ばしながら息絶える。

    ——————–

    ウルトラセブン第42話「ノンマルトの使者」

    人類より前に地球を支配していたノンマルトは、海底に追われてひっそりと生き延びていた。だが人類の海洋進出にともない、その海底都市も脅かされるようになる。人類に対し示威行動に出るノンマルトだが、交渉は決裂。ノンマルトの海底都市を完全に破壊したキリヤマ隊長

    「ノンマルトの海底基地は完全に粉砕した! われわれの勝利だ! 海もわれわれ人間のものだ! われわれの海底開発を邪魔する者は二度と現れないだろう!」

    ——————–

    帰ってきたウルトラマン第33話「怪獣使いと少年」

    1人の風変わりな少年が「宇宙人だ」と噂されていた。実は彼を保護していた老人こそが宇宙人だった。老人は怪獣ムルチを念力で封印していたのだが、公害によって体を蝕まれていた。
    噂が一人歩きし、ついに暴徒化した住民が老人と少年の小屋を取り囲む。一触即発の状態で早まった警官が老人を撃つと、ムルチが復活し暴れだす。当然のように郷隊員に助けをこう住民だが、

    「勝手なことを言うな。怪獣をおびきだしたのはお前たちじゃないか…」

    結局、伊吹隊長の一言で我に帰った郷が(中略)ムルチは倒れた。

    ラストでは、老人の残した宇宙船を掘り出すべく、黙々と地面を掘る少年が映される。地球を捨てるために。

    ——————–

    もしかしたら温首相、このあたりのどれかを孫と見ちゃったんじゃないだろうか・・・

    ——————–

    番外:プルガサリ(不可殺)

    北朝鮮が円谷プロを国賓待遇で招いて作った怪獣映画。ストーリーもプロットもまんま「大魔神」なのだが、

    圧政に苦しむ人民を助けた怪獣プルガサリが、やがて邪魔者になり、その生みの親とも言える少女がわが身を犠牲にして封印する」

    もう一度言うけど、

    「北朝鮮が」円谷プロを招いて「作った」作品です。

    ・・・いいのかオイ。

    松本人志・高須光聖の放送室ですが、先週をもって最終回でありました。

    TOKYO FMさんにて7年半続いたこの番組は、それこそTVなどでは決して出せない(笑)すごいトークが満載であったので、ご興味のある人は、是非CDを買ってください☆

    ☆放送室 1 [Box set] [Limited Edition]

    徳さん、福留さん、みのさんが去った今、日本の放送界でこれだけキレのあるトークができる人が、実際どれぐらい残るだろう。「しゃべりのプロ」と、心から尊敬できるエンターテイナーが、これから、どれぐらい、この国に。。

    そして、松本・高須両名は幼馴染であるので、それこそトークが高校生の「放送室」ノリであって、それがまた肩の力が抜けてていいカンジなんですよ。松本さんの「ムキになった感じ」があんまり出ない。

    彼らの才能を見ても、彼らの結びつきを見ても、非常に「安心感」のある商品であると言えるでしょう。

    ※公式宣伝動画こちら

    でも、CD、高いですよね。レンタルでもいいと思うのですが、内容をちょっとだけ紹介したサイトがあって、買う前に、これ、聞いたことない人は試し聞きしてみてください。

    女の人にはあまりおすすめできませんが、この辺は、ついつい爆笑してしまって、ネタ的にだいぶ「おもしろい」と思ったので、お時間ある方は覗いてみることをお勧めします。

    ※お時間ある週末に、以上、自分のすきな商品の販促エントリー(?)でした。

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