月曜日は☆KAYA☆です。
メイドカフェが派生して、今は様々な種類のカフェがあるらしい。
さらに雑誌で活躍する読者モデル達が接客してくれるDokumoCafeがある。
この度、それに加えてギャル専門のギャルカフェがOPENしたらしい☆
スタッフを全員ギャルで構成したカフェ「10sion(テンション)」が、5月10日、渋谷センター街にオープンする。渋谷の新しい観光スポットになるこ とを目指し、飲食の提供のほか、ギャルメイク体験やギャルの社会進出をサポートするセミナー「10sion スキルアゲ↑塾」を実施予定。「ハチ公(わんこ)そば」や「ガングロイケ麺(やきそば)」など、スタッフが中心となって考えたメニューが用意され、店名の 由来でもある”テンションが上がるようなカフェ”を目指していく。
「10sion」は、株式会社GAL TOP(ギャル トップ)が運営する、平均年齢18歳のギャルたちが接客するカフェ。東京・渋谷宇田川町の「ちとせ会館」の隣に位置し、12.11坪の店内に18席を設 置。これまで大衆向けではなかったギャルの文化を「渋谷名物」として、一般の人にも楽しんでもらえるサービスに変換しよう、という思いから、カフェスタイ ルで出店に至ったという。
スタッフは、ギャルらしさが出せるようにと、敬語は一切禁止。メニューや内装にも、スタッフであるギャルのアイディアが反映されている。メニュー は、「アポロチョコレート」をスタッズに見立てたオリジナルカクテル「日サロ★ロック」や、ギャルメイクの肝”アイメイク”を連想させるオムライス「デカ メライス」、ショットグラスで提供される「ハチ公(わんこ)そば」など、約70種類。ギャルメイクを体験できる「アイメイク体験」は男女問わず注文が可能 で、カラーコンタクトも選ぶことができる。また、ギャル文化の中心人物を招いてのトークショーや、アプリ開発といったセミナーの開催が予定され、ギャルが 社会進出しやすいスキルを養成する。(引用;Fashionsnap.com)
客を「ご主人様」とおもてなしをするメイドカフェとは比べ物にはならない、
”敬語一切使いません宣言”。その心意気、ギャル的に言うとヤベェっす!
本当に敬語を使わないのかなー??シミュレーションしてみた☆
お客様ご来店
「こんちわーっす。なにのむー?」
「じゃぁ、コーラちょうだい」
「え?コーラ?酒飲もうよ!酒!」
「そうだね、じゃぁビール」
「シャンパンじゃないのー?ダッサーイ」
「。。。。えっええ。。。」
あれ?荒手のキャバクラみたいになってきたので辞めます。
その接客を体感してみたいですよね!
店内は人の家?的なゆっくりくつろぎ空間!
ギャグ混じりのお料理をギャル達に接客してもらえるらしい☆
誰が通うんだ?うーんw でも、恐いもの見たさで一度行ってみたい!
こんにちわ!
齋藤です。
今週は、3連チャンでお届けです。
今日は、とっても気になっている展覧会の情報をお届け!
「特撮博物館」
うーん。気になる。
キャッチフレーズが、なんともそそる「エヴァの原点はウルトラマンと巨神兵」。
東京都現代美術館 / 日本テレビは、2003年夏から、毎年、スタジオジブリの企画協力のもと、 アニメーションに関連する様々な企画展を開催してきました。
記念すべき10回目を迎える 今年は、「特撮」をテーマにした展覧会を7月10日より開催します。
題して「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」。
「エヴァンゲリオン」シリーズをはじめ、数々の作品でファンを魅了してきた監督・庵野秀明。
その創作活動の原点であり、多大な影響を与えてきたのが、幼少期からこよなく愛してきた「特撮」でした。
円谷英二が始めた日本の特撮は、精巧なミニチュアで作られた町や山や海を舞台に、 怪獣やヒーローやスーパーマシンたちが活躍し、見る者をワクワクさせてきました。
しかし現在、特撮は、デジタル技術の発展と共に形を変え、その価値を見直す岐路に立たされていると言えます。
それとともに、特撮の語り部であり、貴重な財産であるミニチュアや小道具などは、破棄され、あるいは散逸し、失われつつあります。
本展覧会は、特撮のこうした状況を何とかしたいとかねてから考えてきた庵野秀明が、 「館長」となって「博物館」を立ち上げた、というコンセプトのもとで開催します。
会場では、数々の映画・TVで活躍したミニチュアやデザイン画などさまざまな資料 約500点を一堂に集めて展示し、それらを担ってきた作り手たちの技と魂を伝えます。
そして、日本が世界に誇る映像の「粋」、特撮の魅力に迫ります。主催者
以前、弊社でインタビューを行った内容とも被る部分のあるこの展覧会。
迫力の巨神兵と精巧なミニチュアが展示されるとの事。
デジタル化が進む一方、こういった人の暖かさと技術がみれる機会は減ってしまっています。
是非とも行ってジャパニメーションのクオリティを体験したいと思います!
※さぁ!久々に動画でしめくくります!
日本でもこんな光景が見たい!
ありがとうございます。
こんにちわ!
齋藤です!
ちょっと前から気になってる「Googleドライブ」。
「Googleドライブ」
まぁ、ようするにオンラインストレージなのですが、天下のGoogle先生なので、期待も高まるわけです。
Gigazineさんの記事にレビューがのっていたので、ご紹介です。
無料で5GB利用できる「Googleドライブ」を実際に使ってみるとこんな感じ
今迄、ドロップボックスやエバーノート等を使っていましたが、
活用しきれいない感がいなめず。。
直観的に操作ができそうというのと、Gmailを使っている人には、
かなり活用できそうなサービスですね。
詳しい設定方法などは、Gigazineさんで、丁寧にご説明されています。
さっそく自分もサービスが実施され次第、使ってみます☆
ありがとうございます。
私は
“金”や“”プラチナ”のでっかい塊が落ちてないかな。
とありもしない妄想を描くことがあります。当然、残念ながらそんなことはありません。
しかし、世界の大金持ちはもっとでかいスケールで“巨大なプラチナの塊”を拾おうとしているようです。
宇宙から。
■テクノロジー業界の大富豪たちが計画する、大胆な小惑星採掘計画
地球が周回する軌道の周りには直径45メートル以上の小惑星が9,000個以上存在している。
そのうちのいくつかは、これまで地球上で採掘された合計量に匹敵するほどのプラチナを含んでいる可能性もあり、数十億ドルをかける価値を持つという。
米国時間24日、テクノロジー企業を経営するさまざまな大富豪たちが「プラネタリー・リソーシズ」という新たなヴェンチャー企業を立ち上げた。
同社では、大量のロボットを宇宙に送り出し、貴重な金属を含む小惑星を探索、採掘し、資源を地球に持ち帰るという計画の実現を目指すという。
また、その過程で地球全体に数兆ドルもの経済効果をもたらし、人類のさらなる発展や宇宙への移住の一歩となることも期待しているという。
「地球上にある資源は、太陽系全体にあるものと比べればわずかなものだ」そう話すのは民間の宇宙旅行会社「スペース・アドヴェンチャーズ」の共同創設者であるエリック・アンダーソン。
プラネタリー・リソーシズを立ち上げたのは、アンダーソン氏とエックスプライズ(X-prize)財団──賞金を設けることで先進テクノロジーの開発を促進している財団──の創設者であるピーター・ディアマンディスだ。
地球が周回する軌道の周りには直径45メートル以上の小惑星が9,000個以上存在している。
そのうちのいくつかは、これまで地球上で採掘された合計量に匹敵するほどのプラチナを含んでいる可能性もあり、数十億ドルをかける価値を持つという。
正当な投資が行われればリスクをおかしても膨大な利益を上げられる可能性がある。
引用:Wired.jp
とんでもなくスケールのでかすぎる計画です。
宇宙へ飛んで、プラチナを多く含む惑星に行き、プラチナを地球に持ち帰る。
まるで小学生の頃に思い描く“夢”のようなことを、お金の力で実現しようとしている人たちがいるわけです。
実際、出資しているわけですので。
この計画への出資者は
グーグルのラリー・ペイジCEO
ターミネーターやタイタニックを作った映画監督のジェームズ・キャメロン。
マイクロソフトでチーフ・アーキテクトを務めたチャールズ・シモニーやロス・ペロー・ジュニア
元宇宙飛行士のトム・ジョーンズ
などなど。
“お金持ち”といったイメージ以上に“冒険心が強そうな人”ばかりですね。
これらの大きな夢を持っている人を気持ちとして受け入れると、私はすごく元気が湧いてきます。
また、宇宙の可能性は無限大であることをつくづく感じます。
ずいぶん遠い星ですが、“ダイヤモンドでできた星”も見つかっているわけで
■銀河系内に「ダイヤモンド星」存在、豪天文学者らが発表
地球から約4000光年離れた銀河系内に、ダイヤモンドでできているとみられる小惑星が存在することが分かり、豪天文学者らでつくるチームが25日発行の米科学誌サイエンスで発表した。
豪スウィンバーン工科大学のマシュー・ベイルズ教授らが、惑星が周回する中性子星から発せられる放射線を調べたところ、同惑星は通常よりはるかに高密度で、そのほとんどが炭素からできていることが判明。密度が非常に高いことから炭素は結晶質と考えられ、その大部分はダイヤモンドのような物質だとみられるという。
引用:ロイター
宇宙には宝石もたくさんあるようです。
■1350光年の彼方、宝石の雨降る星 NASA観測
地球から1350光年ほど離れた天体で、かんらん石という鉱石の結晶の雨が降っているらしいことがわかった。かんらん石の純度の高い結晶はペリドットと呼ばれる宝石で、実際に見られれば、かなり豪華な眺めだ。米航空宇宙局(NASA)が発表した。
かんらん石は宇宙にありふれた鉱石。
遠方の銀河にも存在することがわかっているが、NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡が、オリオン座にあるHOPS―68という天体を観測したところ、かんらん石の結晶に特有の光を観測した。
<ペリドット>
引用:朝日新聞社
確かに宇宙も何らかの物質で構成されているわけですから、まだまだ、こういった星がたくさん見つかるのではないでしょうか。
やはり今回の宇宙採掘計画、
2010年に話題になりました惑星探査機“はやぶさ”の功績の影響も大きいのではないでしょうか。
遠い小惑星から、鉱物を採掘してきたわけですから。
まず、宇宙の資源採掘はプラチナから。
ぜひ、実現してほしいですね。
ありがとうございます。
今や、国民的アニメになった「ワンピース」!!
今回、作者である尾田栄一郎氏監修の元、新作映画の製作が決定しました!
その名も「ONE PIESE FILM Z」!!
前回のSTRONG WORLD同様、総合プロデューサーは尾田栄一郎氏!!
また、今回の脚本は「SMAP×SMAP」「ほこ×たて」など多数のバラエティ番組の構成を手がける放送作家の鈴木おさむ氏が担当するとのこと!!
※左が鈴木氏 です。右は妻の森三中大島氏!!
鈴木氏はワンピースの大ファン!今回、映画制作サイドの希望で、鈴木氏と尾田氏の夢のコラボレーションが実現しました!
こちらが鈴木氏のコメント!
ワンピースの大ファンである僕が、魚人島編直後のお話を作らせて頂きました。新世界編に突入した映画はワクワクする物語になっています!
※引用元:コミックナタリー
そのほか監督には「プリキュア」シリーズなどで知られる長峯達也が「ONE PIECE」に初挑戦!!
まさに夢の布陣です!!
そして、そして今回は初の「新世界編」!ワンピースファンとしては必見の映画です!!
『ONE PIECE FILM Z』は、映画と原作とも連動して描かれる予定で、ワンピース映画史上最強の敵が登場し死闘が繰り広げられます!
こちらが今回の敵のラフ画!
見たことのない、海賊旗!そして、右手のメカ!!どのような能力なのか!?
前作の『STRONG WORLD』は興収48億円!!今回は前作を超えるスケール、クオリティーとのこと!
これは目が離せません!
ちなみにこちらが前作!『STRONG WORLD』!
こちらの映画はかなりの傑作でした!これを超えるのはかなり困難な気が。。。
今から期待大です!
ちなみに、気になる映画公開日は2012年12月15日!
こちらのブログでは情報が出次第取り上げていきますので、是非チェックしてみてください!
※現状の情報はこちらの公式サイトをクリック!
こんにちわ!
ネタに苦しむ齋藤です。
いつもの土曜日にちょっと心躍る内容をご紹介☆
皆さんは、大友さん作品の代表作「アキラ」をご存知だろうか?
アキラ
近未来の荒廃した世界を描いたSF作品であり、緻密でリアルな描写や演出などが話題となり、漫画・映画共に大ヒットしたSF漫画の金字塔。題名の「AKIRA」は大友自身がファンであり、影響を受けた映画監督黒澤明に由来する。題字の毛筆による書は漫画家の平田弘史によるものである。
単行本は週刊誌と同じ大判サイズに小口への色付けを施すなど、凝った装丁になっている。日本国外ではアメリカンコミックのスタッフが着色した外国語版が流通しており、これを日本語に逆翻訳したものが『国際版AKIRA』及び『総天然色AKIRA』として日本で発売された。
アニメ映画の制作費には当時の日本のアニメとしては破格の10億円をかけている。制作手法としてアフレコではなくプレスコを採用している。通常リミテッドアニメーションでの人物の口の動きは3種類であるが、この作品では母音の数と同じ5種類で描かれている。音楽は芸能山城組が担当した。この映画は日本のみならず日本国外でも大きな人気を集めた。ビデオ化に際しても多くのカットに手を加えたり、音楽関係に手を加えており、今なお進化し続けている作品である。
今見てもかなり楽しめる作品であり、見た事ない方には、是非見て頂きたい作品の一つでもあります。
そんな「アキラ」の劇中に特徴的なバイクがあるのです。
主人公である金田が乗る金田バイク!
これがまた、カッコいいのです。
このバイクちょと(かなり)乗りたいっす。
これを作るのに7年と約1,000万円をかけたとのこと。
でも、このクオリティなら納得しちゃうかもですね。
現在開催されている「大友克洋GENGA展」にて展示がされており、
もはやオフィシャル扱いを受けているようです。
このGENGA展リアルに行きたいですね。
ありがとうございます。
齋藤