どうも~!ロケットワークスのnoriです!!
本日は今話題の「足ナカファッション」について特集したいと思います!
足ナカファッションとは、これだ・・・1・・・2・・・3・・・
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つまり・・・こういう事!!
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近年の足ナカファッションといえば、“レギンス男子”でブームとなったレギンスが思い起こされる人も多いだろう。
インパクト十分なカラーや柄を最大限に生かすためにショートパンツに合わせるスタイルが主流で、個性が前面に出る難易度の高いアイテム。
だが、今回の足ナカアイテムの主役は「KUTUSHITA」。
そう・・・靴下でございます!!
これまでは「素足にローファー」のように靴下を履かないもしくは靴下を見せないのが定番。
「トラディショナルなアイテムをカジュアルダウンする」というトレンドのなかで、カタさを抜くのがその理由だ。
しかし、トレンドが「カジュアルなものをドレスアップする」という逆の流れになり、靴下の「カタい」イメージがコーディネートをより引き締めることを期待し、多用されるようになった。
靴下を選ぶコツはやはり見せることを意識した柄物が中心。
もとは素足族だった人たちが多いため、トラディショナルなスタイルに合うダークトーンが人気だ。
ボーダー、ストライプなどやや地味目な配色でも2色使いのものが使いやすいだろう。
注意したいのは一色でも派手な織りが入っているものは“オジサン臭く”なってしまうため、避けるほうが無難だ。
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足元のオシャレといえばこの人!(世界で一番靴下に無縁な人・・・)

そう、石田純一さん!!
この人が流行させたといっても過言ではない、「素足にローファー」これもれっきとした、足元オシャレである!
そんな石田氏は東京・台場のシネマメディアージュで、公開中の映画「きかんしゃトーマス 伝説の英雄(ヒロ)」の記念イベントに出席し、離婚騒動の渦中にある女優、沢尻エリカ(24)と夫の高城剛氏(45)について「別れたとしても良かったことはなくならないので次に生かして」とコメント。
「問題を解決するのは夫の務め。男が何かあったときは頑張らないと」と高城氏を激励した。
さすが、足元オシャレの代名詞だけあっていう事が違う・・・!
順風満帆なんでしょう!
私もこのGWに足元オシャレを固め、素敵な男性になってやる~!!!
では、また来週~!
本日の格言!オシャレは足元から!!
日本でも知名度を上げてきたTwitter。
脚本家・北川悦吏子はドラマに取り入れちゃったりなんかして、
Twitterを知らないなんて恥ずかしくて言えない状況。
もちろん本国アメリカではセレブたちもハマってる状況!!
日本のゴシップ雑誌 『GOSSIPS』 による調査だと、
フォロー数が一番多いのは
3位 人気女性司会者 : エレン・デジェネレス 446万1900人以上
4位 アメリカ合衆国大統領 : バラク・オバマ 358万5400人以上 だそうですw
リアルタイムでつぶやくTwitterにはセレブたちのゴシップがたくさん集まる場。
たくさんのネタがころがっています。
約2年間の交際期間の後、泥沼破局をした
<レズの サマンサロンソン × バイの リンジーローハン > の場合。。。
サマンサから絶縁を求められていたリンジーはTwitterに
と書きこんだ。。。とほほ。。。
ドラッグで何度も逮捕されているのはリンジーも同様。
ちなみにリンジーはちょこちょこ自分撮りの写メなんかも
一緒に投稿してくれて、ファンの私にとっては見てて面白いんです☆
先日とうとう婚約を発表した
3月7日に行われたアカデミー賞当日
と、おのろけツイート!!!!
ニコールは度々、仕事での写メや
旦那様の写メを投稿してくれています♪
職業 セレブ : キム・カーダシアン は自身のツイッターで
企業の商品などをポロッっとつぶやくだけで
1つぶやき(?)90万円ももらっているそう。。。
ちなみに私のアカウントはコチラ ☆ kayamaddy ☆
フォローしてください^-^♪
知らずに見たら

このヒトたちは何をやっているんだ
という祭り、今の時期もよくニュースで流れてますね。
今年も痛ましいケースが発生してしまいましたが、「なぜそこまでして・・・」という御柱祭。
実は本人たち、当事者たちにしか分からないカタルシスがあるのです。
なんでこんな知ったようなことを断言するかというと、僕も週末に地元の神社の御柱祭に参加したからです。
ま、小さな神社ですし準備もきちんとしていたので、危ないことはほとんどないですけどね。
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なぜそこまでする、というと、全国では
だんじり祭り
が真っ先に浮かびます。なんというか端から見ていると、喧嘩するためにやってるような気がする。
三社祭
なんかも、神輿ファイトが風物詩だったようですし。
そして岩手県の
までくると、なんかもうよくわからんのですが、多分おたがいさまなんでしょう。
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海外に目をやると、
牛追い祭り
が白眉でしょうか。また粗暴なわけではないですがこちら
リオのカーニバル
も、少し前に行われたところですね。目のやり場に困るっちゅうの。
なお、アフリカあたりで部族によっては、いわゆる成人の儀式で
元祖バンジージャンプ(ロープがツタなので衝撃が大きい)
蜂の巣に襲いかかる(当然刺される)
ライオンを一人で仕留める(当然ミスったら食われる)
なんてのもありますが、「祭り」とはちょっと違うのでこの辺にしまして。
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これらの風習を見ると「なんで危険を冒してそんなことを」と思うでしょうが、大袈裟にいえば各人の「じゃあ何のために生きてるんだよ」を支えているんでしょうね。
・・・こういうのは自己弁護って言うのかな。
という、これは本のタイトルなのであるよな。この辺からも、井上ひさしさんのアソビゴコロが見えて好きなのだ。
井上ひさしさん、尊敬していました。大好きでした。
しばらく、筆が取れない話題であった。
「吉里吉里人」など奇抜な設定と軽妙なタッチの小説や戯曲、エッセーで知られ、護憲運動にも力を注いだ作家・劇作家で文化功労者の井上ひさし(いのうえ・ひさし、本名廈=ひさし)さんが9日、死去した。75歳だった。
※時事.comより抜粋
奇抜な設定と軽妙なタッチか。。。別に奇抜だとは思わんけどな。
しかし、「ひょっこりひょうたん島」なんて、だいぶセンセーショナルで、日本のコメディというか、テレビの泣き笑いの元祖は、このひとではなかったか。
おちゃらけていらっしゃるようで、国語の教科書を読むような、(読み手に対する)優しい敬語と、美しい日本語を書かれる方でした。
そもそも、戯曲家(劇作家。舞台の台本やテレビの台本も描く人。)という方々は、日本語のうまい方、読んでいてイメージが湧きやすい文章を書かれる方が多い。
小生の友人にThe New York Timesに記事を書くような男がおるのだが、彼はやはりホンを書く向田邦子さんを「天才」であると尊敬し、神がもし、なんでも願いをひとつだけ叶えてくれるなら、という問いに対して「美しい文章を書く才能が欲しい」と、のたまったことがある。しかしそれは、小生も同感であって。
井上さんの著書から覗いてみよう。美しい文章を書くためにはどうすればよいか。
「現在望み得る最上かつ最良の文章向上法とは」
ひとことですむ。こうである。
「丸谷才一の『文章読本』を読め」
とくに、第二章「名文を読め」と第三章「ちょっと気取って書け」の二つの章を繰り返して読むがよろしい。
以上で言いたいことをすべて言い終えた。あとは読者諸賢の健闘を祈る。
・・・・
まだだいぶ紙幅が残っている。そこであまり役に立ちそうもないけれど、一つだけ書きつけておくことにしよう。
「むやみやたらに文章を読むことが肝要」である。優れた文章家は、ほとんど例外なく猛烈な読書家である。どうかその真似をしてほしい。いい文章を書こうとする前に、感心な読書家になるのだ。
※井上ひさし「死ぬのがこわくなくなる薬」より抜粋
これは、勇気のもらえる文章だ。
いい読書家は、いい作家になれる。いい視聴者は、いいミュージシャンになれる。いい美食家は、いい料理人になれる。いい部下は、いいリーダーになれる。
「好きこそものの上手なれ。」小生は、苦しくなるといつも井上さんのエッセイを読んでいた。
昨今ではこれが良かった。
キリスト教の洗礼も受け、イタリアに暮らしたこともある井上さんが、その愛の全てをこめて書いたボローニャ礼賛の書。
ちょっと目次を抜粋してみましょうか。
・テストーニの鞄
・大泥棒とこそ泥
・そのとき、坊やは、背後から撃たれた
・花畑という名の都市
・二つのイタリア
このネーミングの妙と申しますか、ブログも、本も、タイトルが全てだと小生は思っているのだが、もうこの目次タイトルのつけ方からして天才的。
良かったですこの本。「イタリアなんてカッコつけやがって。絶対行くかばーか。」と思っていた小生は、HISでイタリアのカタログをもらってきてしまった勢いである。
この本は、イタリア人は国なんて信用してないけれども、自分の住んでいる街を愛し、大事にしている、という内容だったんだよな。「イタリア愛してる人」の文章だったなって。
井上さんは、(日本の本も)20万冊以上も所蔵し、美しい日本語で文章を書く人だった。だから、憲法9条にも固執した。この緑滴る美しい国日本を、国民を、愛し信じていた。
敗戦(東京裁判3部作)や原爆(父と暮らせば)と言う日本人の、人類の悲しみを表現してきた彼。そんな歴史を繰り返さないための、彼の遺言、最後に、記載しておく必要がありそうですね。
九条は戦争ふせぐ最良の方法 井上ひさし(劇作家)
ちかごろ、この第九条の中身が古いという人たちがいます。「平和主義」という考え方は古いでしょうか。問題が起こっても、戦争をせず、話し合いを重ねて解決していく。その考え方が古くなったとは、私にはけっして思えません。むしろ、このやり方はこれからの人類にとっての課題ですから、第九条は、新しいものだといっていい。日本は正しいことを、ほかの国より先に行っているのです。「平和主義」という考え方は、人類にとっての理想的な未来を先取りしたものだといえます。
先日のロイター村本さんも、「撃ち合いなんて、人間は本能的にイヤだろ!平和がいいに決まってるだろ!」っていうことを、できるだけ多くの人に伝えるべくして、ぎりぎりまで現場に踏みとどまってらっしゃたんだと思う。
賛否はあるでしょうが、彼の「最後の映像」もアップし、本日、日本と平和を考える、週末としたいと思います。
日本国憲法第9条 条文
1、日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
どうも~☆ロケットワークスのnoriです!!
本日は美人すぎる書道家として、人気急上昇中の「涼風花(りょう・ふうか)さん」の特集をさせていただきます!!
画像はこちら・・・

・・・素敵だ!!
涼風花さんは中学生(14歳)のときに師範代資格を取得したという実力派の女流書道家。
趣味は「書道」、幸せを感じる瞬間は「良い作品が書けた時」、そして“墨&畳の匂いフェチ”だという生粋の書道家だ。“美人すぎる書道家”と報道されていることに対して「ついつい顔をお向け出来なくなる程恥ずかしいです」としながらも、「この様に私を通して書道に興味を持って頂く機会を作って頂けるのはとっても嬉しいです」とコメントしている。

ブログはこちら・・・http://ameblo.jp/ryo-official/
また、レースクィーン・江田めぐみさん(24)と同一人物ではないか?という事で話題を
集めている。

並べてみると・・・

こんな事言ってはブログが炎上するかもしれないが・・・確実に同一人物!!(笑)
あ
今後も「話題の人物」・「美人すぎる~」の特集をしていきます!
来週もお楽しみに~☆
と、申しましても、お説教をしようというのではありません。
どちらかというと説教されるほうのアホゥですし。
非常に私事ながら、最近PCを換えまして、新機種・新OSのスペックに

なのですが、しかし旧PCも購入当時は

だったわけですよ。
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さて、話はウン万光年ぶっ飛びまして、
長野・静岡県境に「青崩峠」という峠がありまして、いわゆる「秋葉街道」の難所です。

崩れすぎだろオイ
ちなみにこの「秋葉」は「秋葉権現」であり、かのアキバの由来の大本ですな。そりゃ難所にもなりますわ(何が)。
しかし一方、ここは酷道もとい国道の一部でありまして、数年前に友人とドライブ中、本当に青い岩石が崩れて道を塞いでいるのに愕然とした記憶があります。もちろんまわれ右。
昔は栄えた街道も、今は通る人もないのだなあ、と、PCの交換からそんなことをふと思い出しました。
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そんな当時の思い出を呼び覚ましてくれるのが、こちらのサイトさま。
ドライブがてらの僕らと違って、徹底的にマジなサイトさんながら、法的・人道的に超えてはならない一線も守ってらっしゃるサイト様です。

こんなのがいっぱい!
進歩(?)の著しい時代ですが、たまには故きを温ねるのもよいのではないでしょうかね。
たとえばPCやウェブで言うと、

マイコンとか・・・?
うーむ、つい茶化すようなオチになってしまった。そんなつもりないのに。