昨年より行っている学生さんとの産学共同プロジェクトを今年も行いました。
ご協力頂いたのは、「東京コミュニケーションアート専門学校」さん。
昨年は、「iPhone3G」のケースでしたが、今年は「iPhone4/4S」の
ケースを下記テーマにてデザインして頂きました。
①「チェンジ」というテーマ。
②制限を設けずに自由なデザイン。
東京コミュニケーションアート専門学校(とうきょう こみゅにけーしょんあーと せんもんがっこう)は
東京都江戸川区にある、デザイナーを育てる専修学校である。略称、TCA。運営主体は学校法人滋慶学園。
エコ・コミュニティデザイン、クリエイティブデザイン、カーデザインの関連学科を設置している。
産学協同教育を教育の柱に、「業界とともに即戦力を身につけていく学校」。
日本国内1400社以上の企業と協力し、即戦力の人材を育成を目的とする。
デザイン・マンガ・ゲーム・CG・イラスト・アニメ、カーデザインとクリエーティブ業界とコラボレーションした企業プロジェクトが有名。
カーデザインを学ぶ4年制の自動車デザイン科は長い歴史を有し、
卒業生の多くがトヨタ、日産自動車、ホンダなどの大手自動車メーカーの研究開発デザイン部門への就職を実現している。
自動車デザイン科の卒業生は文部科学省が制定した大学の学士に準じる称号である高度専門士を取得する。
目指す職はカーデザイナー、カーモデラー、CGデザイナー、CGモデラー、ニ輪デザイナー及びモデラー、カラーデザイナーなど。
1年生の方々とのプロジェクトとなり、
皆様緊張の中、プレゼンをしていらっしゃいました。
プレゼンの際は、弊社とお付き合いのあるデザイナーの方と弊社代表、私齋藤で参加し、
生徒さん方の真剣なプレゼンを一人一人聞いて回る形式。
皆さんのまっすぐな思いがしっかりと表現されていた素敵なデザインばかりで、
商品化デザインを選ぶ際には、講師の先生方も含め、大変でした。
こちらが、数十名の中から選ばれたデザインです。
※順不同
こちらのデザインが、2月1日よりセブンネットショッピング内弊社ショップにて、限定販売を致します。
※売上の一部は、震災復興支援金として寄付を致します。
生徒さん方の熱い思いが詰まった唯一無二のデザインを是非お試しください。
また、2月4日に東京コミュニケーションアート専門学校の卒業進級製作展「We are TCA」にて
展示、デザインが選ばれた生徒さん方の授与式が行われます!
デザインされた方の生のお顔を是非ともご覧下さい。
「We are TCA」
ありがとうございます。
と、いうことで暮れのご挨拶から入ってみましたがいかがでしょうか。
今年も誠にお世話になりました。
とても良い年でした。
ドラクエもお世話になることができ、社員も育ちました。
和幸さんのトンカツもフトコロを気にせず食べられるような気になっております。
おかげさまでありがとうございます。
そして、何人もの中国人の社長に出会えた年でもあります。
その中で一人、46歳の社長がおります。
彼は国際アニメフェアの仕事を通じて知り合った、日本の有名電機メーカー2社ほどの中国董事長(社長)経験もある、男であります。
ことあるごとに、
「お前は酒が飲めないよなあ。」
と小生のことをなじりつつも、
「お前は俺と同じ午年だからな。」
と、肩をたたいてくれるセンパイでもあります。
「日本の製造業も、もう苦しいですからね。」
と、初対面の時に小生。
「苦しいどころじゃないよ。終わってるよ。」
彼は言いました。
「食えない若い人たちを食わせないと。食えてないよ今の日本。なんとかしないと。」
小生は、この人に、信じてみてもいいですか、と思わせる何かを感じました。
我々が子供時代の正月は、
まだ、カルタも百人一首もあって、トランプもあった。
ババ抜き(って共通語なのかな?)ってなんですかあのゲームは。
めでたい新年の初日から最悪のカードを引いたら逝ってしまうという恐怖のどん底ゲーム。
その恐怖と戦う術を学び、また、
カルタや百人一首においては、
人よりも賢く、早く、そしてできるだけ多く奪うことを年の第一日目から学ぶのである。
カンプマサツがあり、どんど焼きにおける大きさの誇示や喧嘩があった。
未来に明るい何かがあった。
我々20代後半~30代世代は、かろうじて、物心ついたころの明るい時代の面影を知っている。
金だけの話じゃないですね。
ロストジェネレーションとか被害妄想は責任転嫁ですね。
あの明るさや前向きさは、小生は大事だったと思いますね。
我々の先輩たちも結構頑張ってたと思うわけなんですよね。
そうしたものを、仕事を通じて、伝えてゆく、2012年にしたいと思います。
さあ、我々が支えずに、だれが支えてゆくのかというおハナシの、はじまりはじまりでございます。
ということで、真珠湾攻撃70年です。
12月8日ですね。山本五十六先生は最後まで猛反対だったが、結局ハワイにてアメリカの空母を一隻も沈められなかった、というか、空母がハワイに一隻もいなかったという時点で、日本の敗戦は半ば決まってしまったような日であります。
【ワシントン=佐々木類】ハーバート・フーバー第31代米大統領(1874~1964年)が、日本軍が1941年12月8日、米ハワイの真珠湾を攻撃した際の大統領だったフランクリン・ルーズベルト(第32代、1882~1945年)について、「対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込む陰謀を図った『狂気の男』」と批判していたことが分かった。
米歴史家のジョージ・ナッシュ氏が、これまで非公開だったフーバーのメモなどを基に著した「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」で明らかにした。
真珠湾攻撃に関しては、ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を作るため、攻撃を事前に察知しながら放置。ドイツと同盟国だった日本を対米戦に引きずり込もうとした-などとする“陰謀説”が日米の研究者の間で浮かんでは消えてきたが、米大統領経験者が“陰謀説”に言及していたことが判明したのは初めて。
※産経新聞さんより
何をいまさら感もございます。
戦争のどこまでを陰謀というのか、作戦というのかの是非もございます。そんなことを言ったら、9.11はそもそもどうなんだとか、そういう話にもなってしまいますし。
こういう歴史的事実(?)から学ぶには、①「なんでそうなったのか?」②「だからどうすべきなんだよ?」という2点からの考察をすべきかと考えます。
①は過去の原因究明。そして、②は今後の我々の対策ですね。
①については、直接の要因はABC包囲網だったり、その前には日本軍部の愚かな暴走があげられるでしょうが、もっと遡れば、1929年の世界恐慌から10年後の1939年には、ドイツがポーランドへ進行し、第2次世界大戦は勃発していたという事実に着目すべきかと考えます。
つまり、貧すれば通ずではないが、食えないから食えるように他国に侵攻する。やられる前にやる、というロジックが、近代戦争の要因ではなかったかと。
もちろん、戦争や軍需産業、軍という暴力装置は、また一方で、それ自体が巨大な利権としての経済装置にもなり得るわけです(それこそ今のアメ○カとか)。
じゃあ、陰謀でも作戦でも、過去の事はしょうがない、我が国がハメられてたとしてだ。
嵌められないように、我々がすべき現在~未来の課題としては、現在の貧乏(不景気)を、暴力や犯罪で解決しようと短絡的に考えないこと、また、暴力や犯罪で解決しようと考える他人や他国に再びハメられないようにすること、以上に尽きるように思う。
つまり、貧乏だった明治日本が学び勝利したように、本やインターネットなんて安いもんなんだからさあ、晴耕雨読ではないが、今の時代こそ、蛍の光窓の雪で学ぶ時代なのかもしれないぜ、ということなのである。
いつかその力を発揮できるように、学んでおきたい。原発の問題も含めて。
耐え難きを耐えて、清貧の中、学ぶ2011年師走、70年前を考えたいと存じます。
合掌。
日本の学校の現場にも “タブレットPC”が積極的に取り入れられてきているようです。
■学校の情報化、1300台のタブレットPCで――MSと和歌山市が連携事業
マイクロソフトと和歌山市は10月5日、和歌山市における学校の情報化を目的に、連携で事業を行うと発表した。
タブレットPCを活用した児童の学力向上に関する共同研究と、ICT活用による教員の指導力向上に取り組む。
和歌山市は、PCを生かした教育環境とその効果について実証研究を行う「NEXTプロジェクト」に賛同。
その一環として、ペン入力式携帯コンピュータを活用し、基礎学力向上を図る研究を進める。
マイクロソフトは、研究アドバイザーなどを派遣し、共同研究を支援する。
引用:ITmedia
さすがに日本全国の学校にタブレットPCを配布するとまでは行かないまでも、地域によってはすでに授業で使用させているようです。
ところで和歌山市の学校の場合、
“マイクロソフトがタブレットPCを提供して教育への影響を研究する”
ということで、
マイクロソフト製の商品はまだ発売されていないので、どこ製のものを採用するのか少し気になるところです。
でも一応マイクロソフトからもが発売計画自体はあるようです。
こちらが開発中というMicrosoft製の第2世代のタブレットPC「Courier」。
引用:YouTube
本のような二つ折りのタブレットPC。
意外と違和感なさそうですし、画面がその分大きそうなのでいいかもしれません。
特に学校教育の場で、お互いにディスカッションする時などは小さいより大きいほうが便利そうです。
そして、次はアップル社製のiPadが導入された学校です。
■県立高校がiPad導入で模索する「10年先の未来型学習」
発表した生徒の画像データは、クラウドサービスの「DropBox」に保存。
生徒全員がこの画像を共有した。
情報コミュニケーションの授業では、生徒がiPad2を使って自身でまとめた資料を発表する.
続く「情報コミュニケーション」の授業では、生徒一人ひとりがiPad2を使い、自分の地元には何があり、どんなことが有名かといった内容をプレゼンテーションした。
生徒はiPad2で撮影し、ウェブを調べ、プレゼンテーションソフトでまとめた結果を発表した。ほとんどの生徒は、説明がうまく簡潔にプレゼンをこなしていく。
高校生とは思えない生き生きとした発表ぶりに驚かされた。モバイル機器を学校に導入するにあたって気になるのが「使い方のルール」だ。
iPad2は、いつでもどこでもインターネットにつなげられアプリで遊べる。
授業中にゲームに没頭する生徒はいないのだろうか。
「コンテンツには、アクセスポイントでフィルタリングを施して(校内で見てはいけないものを除外して)いる。導入にあたっては、教員がルールを決めて生徒に押しつける、ということはしなかった。生徒同士に話し合わせ、自分たちでルールを決めさせた。結果、授業中にゲームをやる生徒は全くいない」(永野教諭)。
台風上陸時に生徒に授業の有無を知らせると言った緊急連絡にもiPad2を使う。ミニブログの「Twitter(ツイッター)」の非公開ツイート機能を使って知らせている。「そういったときはこれまで学校に電話が殺到していた。ツイッターで流すことで、生徒全員にスムーズに伝えられた」(永野教諭)という。引用:日経新聞
などなど、タブレットPCによるいい効果の話がずっと述べれている記事です。
日本の教育は特に受動的になりやすいので、生徒にプレゼンさせたり、グループでディスカッションさせたりと積極的かつ自分の意見を考えさせる教育には非常にいい効果が期待できそうです。
しかし、タブレットPCによるいい効果は重要ですが私が本当に気になるのは“悪い効果”のほうです。
学習に意欲的な生徒はより新しい情報をより効率よくまとめて理解するにはいいですが、
学習に意欲的ではない生徒やそういった生徒の多い学校では簡単にインターネットの見られる環境ですと、悪い効果だけを想像してしまいます。
また、考えずにすぐインターネットで調べて表面的な情報を貼り付けたようになってしまったり、インターネットにはウソが多く混じっているので間違った理解につながってしまうリスクも考えられます。
さらにさらに、個人情報を含めた学校上のセキュリティーだったり、大学だけでなく中学校や高校でも過去問が横行したり等々。
そういった点でアメリカのこちらのタブレットPCは教育に非常に特化していると言った点で多少安心のように私は感じました。
普通にiPadを授業につかってしまうよりは。
■学校教育用認定タブレットKineoが出荷開始
学校教育用ITソリューションを提供するBrainchildは、米国の10州の学校に対し、最初のタブレット製品となるKineoの出荷を開始した。
7型Android機だが、物理的、ソフト的なセキュリティに十分な配慮されている。
教育委員会の独自判断で廉価な汎用タブレットを導入し、無償教材を提供することを優先するアプローチもあるが、Kineoは単品ではなく、全米各州の指導要領に対応したシステムとして提供されている。
Kineoは、学校での使用を意識してかなりよく考えられている。
中等教育までの生徒にタブレットを持たせるというのは、それによって発生する問題への対処法を確立しておく必要がある。
コストとパフォーマンスよりは、リスクマネジメントが問題となる。
携帯も同じだが、学校支給品で問題が起これば、直接学校の責任になるからだ。Kineoは、一般用のタブレットを使う際に問題となる、
(1)メッセージングや撮影などの機能の濫用
(2)アプリの追加や削除
(3)有害サイトへのアクセス
(4)破損・紛失
などをかなり考慮して開発され、教育関係者からの評価・推薦を得て普及、拡大しようとしている。
引用:E Book2.0
とにかく私は
“タブレットPC教育による失敗”と言うようなことが“ゆとり教育の失敗”のようにならない事を強く願っています。
ありがとうございます。
こんにちわ!
齋藤です!
最近は、忙しい忙しい病(勝手に命名)にかかり、
自分で自分を追い詰めるという悪循環になっている気がするので、
twitterで見つけたこんなお話を一つ。
※amebloより(画像のみ)
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
う~ん、久々に深いと思いました。
自分にとっての「大きな岩」とはなんだろうか?
悩めば悩む程に答えが出てきません。
ただ一つ言えるのは、まだまだ自分の壺はいっぱいにはなっていない
という事。
これから見つかったり、気づいたりする「大きな岩」を
気づいた時や見つけた時には遅かった!とならないように
していこうと思ったそんな夜でした。
~最近ヘビーに聞いているジブリremixでお別れです~
[DJ Sly - いのちの名前~ジブリ・メドレー]
こんにちは、umiushiです。久しぶりに、忘れられない程度の間隔で登場いたしました。
(ヘンな日本語だ)
早速ですがこちらをご覧ください。
『1/10 ISS船外活動用宇宙服』はNASAが開発した、国際宇宙ステーション(ISS)の外に出て作業をする際に着用する「船外活動用宇宙服」 (EMU:Extravehicular Mobility Unit)を、1/10スケール、全高190ミリでプラモデル化した商品。細かな外観の再現はもちろんのこと、各関節も可動し、宇宙空間における宇宙飛行 士の船外活動のようすをリアルに再現できる。頭部左右のヘッドライトもLEDにより発光する。なお、各部品の組立てはハメ込み式で設計されており、接着剤 を使わずとも組み立てられる。
バンダイさんのサイトは、正直なところあまり逐次更新されないのでアマゾンもリンク貼りまして。
すでに店頭にならんでますが、昔のように教育玩具的な位置づけのアイテムですね。
——
そういうコンセプトのアイテムは最近ですと、バンダイさんや童友社さんなどから

東京スカイツリーのキットが出てます。(写真はバンダイ版)
その少し前ですと、アオシマさんから

小惑星探査機はやぶさも出ておりますね。
——
ふつうプラモデルといえば、ガンダム、みたいなイメージがあるのではないでしょうか。
しかし繰り返しになりますが、最新のマシンや技術をお子たちに伝える教育的な側面もあるわけですよ。
あまりその教育臭が鼻につくアイテムですと、お子様にも人気がなく、清濁併せのむ達観したマニアにしか受けませんが、宇宙服はもうど真ん中剛速球ですね。
個人的には、ホンダが誇るロボットのプラモ、
以来の衝撃的アイテムでございます。
こちらはメーカーのウエーブさんがプラキットに参入した当初のものですので、ちょっと組みづらいところもございますが、問答無用かつオトナも楽しめるラインナップですね。お値段も千円ちょっとというのが素晴らしい。
(しかもガンダムなんかと違って実在のロボットですので、P2発売時は世界初の「ロボットの縮尺モデル」という側面でもマニアが局地的に盛り上がっておりました)
宇宙服やホンダのロボットは、ニオイの気になる接着剤も使いませんので、秋の夜長、たまには昔懐かしいプラモで最先端の技術を再現するのもオツではないですか。
——
なお上記記事中には
今回発売される『1/10 ISS船外活動用宇宙服』は、理工系プラモデル『Exploring Lab.(エクスプローリング・ラボ)』シリーズの第1弾としての商品となる。今後今冬には第二弾として
「1/48 潜水調査船しんかい6500」が登場する予定。
と、ものすごい予告がさらっとされちゃってるのもポイント高いですね。