普段生活していて、もうちょっと本音を言えたらお互いに良いコミュニケーションができるのに、なかなか言えない…なんてことはないですか?上司の指示に対してイマイチ腑に落ちない時とか、友達の行動に対して本当は注意してあげたいのにできない時とか。
もともと、「批判する」というのは、私たち日本人にとってはちょっと苦手な行為なのかもしれません。「和を以て貴しと為す」という言葉があるくらいですから。
ただ、さとなおさんの1/2(土)のエントリー、ボクはネットの善の力を信じているより、なんとなく共感できるポイントを見つけました。
せっかく首相がチャネルを開いてくれても、罵詈雑言で応えていたら、それはきっとまた閉じられてしまう。
そうすると、今後「やっぱりネットは政治に合わない」という教訓になり、ボクたち国民と政治の距離はまた遠くなってしまうだろう。鳩山内閣の下ではなんとか開かれ続けたとしても、次の内閣では確実に閉じられてしまうだろう。批判をしてはいけないということではない。ボクたちが選んだ代表者に批判や要望を言うのはボクたちの大事な権利だ。でも、批判するなら真面目にやろう。罵詈雑言や誹謗中傷ではなく、建設的に意見を言おう。いいと思うところはちゃんといいと伝えよう。悪いと思うところは何故そう思うかを真摯に伝えよう。首相と直接つながるツールをやっとボクたちは手に入れたのだから。ネットを愛しているならなおのこと、大事に有効に使っていこう。
自分も社会に出て感じたことですが、批判というとどうも「悪」と捉えられることが多い気がします。例えば、上司から指示されたことに対して「それはおかしいと思います。なぜなら…」と言えば、「嫌ならやらなくていい」と返されたりとか。
しかし、罵声と批判は違います。あくまで個人の見解ですが、前者は相手を打ち負かす意図が強く、後者は最終的なベクトルとしてお互いがハッピーになることを目的にしている(人にもよりますが)。そのように思えます。例えば「建設的な批判」という言葉はしっくりきても、「建設的な罵声」て何か違和感がありませんか?(笑)
例えば、サッカーの元ブラジル代表のレオナルドは、こう語っています。
「私のことを経験不足と指摘するのは、もっとも簡単な批評だろう。もしダービーに5−0で勝っていたら、次の日の新聞に何が書かれていたのかはわからない。私については、賛否がはっきり分かれている。しかし、私は私の行く道を歩み続ける。批判されることも、成長の糧にしていきたい。あのダービーを忘れずに歩んでいきたい」※レオナルド、「批判を成長の糧に変える」
お互いに高いところを目指して行こうというのなら、どんどん「批判」できる環境はあったほうがいいのかもしれません。絶対不可欠ではありませんが。鳩山さんの場合は、「ブログ」と「twitter」がその際のツールだったと思います。
会社、学校、サークル…所属する組織や状況によって最適なツールは異なりますが、「お互いが前を向いてモノを言える環境づくり」は2010年のひとつのテーマにしてみてはいかがでしょうか?
今回の天皇の件が、巷を騒がせているけれども、どうなんだろうか。
取り急ぎ、カナダ州政府のサイトなんかを見ると、「やっぱり偉い方なんだなあ」ということは漠然とだが、わかる。
お迎えする時の言葉なんかも、全部違うんだな。「エンペラー」一番上だ。

個人的には、その幼少期、このブログでも紹介した乃木希典の帝王学を一身に受けた昭和天皇が、自分はどうなってもいいから、食料を日本に援助してほしいと、皇室財産の有価証券とともに、マッカーサー宿舎へ訪問した話が好きである。やはり天皇は、「日本全体の為に」動いてくださる、偉い方、という理解を小生はしている。
大阪方面で毎日放送されているニュースがあり、コメンテーター青山さんの歯に衣着せぬ物言いが好きで、ネットでよく見るのだが。
昨日から、メインのニュースキャスター山本さんが「忌引」でお休み。だが、どうも、小沢さんを「たかが一政党の一幹事長ごときが」と、発言したことが要因で、降板させられたと思われる。
まあ、権力云々や黒い力はいい。よくある話。
だが、注目すべきは、上記動画で内田誠さんというジャーナリストが発していたコメント。
山本アナ「内田さん、これはどう考えても政治利用ですよね?」
ジャーナリスト・内田誠「本当に、酷いことやってくれたなと思いますね。」
「陛下はお会いになる人について前もって勉強される。今回も非常に忙しい公務の間を縫って勉強しなきゃいけないわけです。一言一言に重みがあるので、間違ったことは言えない。そういう意味でも1カ月というのが大事、と言うのもあります」
「もう1つ、言っておかなきゃならないことがある。習さんが胡錦濤さんの後継者になると見られてる。でも中国国内では本当にそうなるかハッキリしてない。ということは、中国共産党内部の勢力争いに天皇陛下が利用されてる。その間に小沢さんが絡んでる。これは大変具合いの悪いこと。二度とどころではなく、撤回してほしい」
山本アナ「こんな前例は作っちゃいけない」「もし本当にいろんな意味での政治利用に使おうとするなら…たかが一政党の一幹事長ごときが 勝手にそんなところに手を突っ込んで暗躍してたんだとしたら、これは大変な問題ですよね」
tvウォッチBLOGより抜粋
まあ、政治利用ってこっちの意味だろうな。小沢さん個人は、今回のパフォーマンスでマイナス点なわけだし。確かに、けしからん問題ではある。みんなの天皇陛下を!
だが今回の顛末は、普天間の問題の影響が大きいだろう。
普天間移転の問題は、「連立政権」で直ぐに答えが出せるような簡単な問題ではない。圧力をかけてくる米政府に対する当てつけに結果的になってしまったとしても、日本は中国と蜜月関係を築いてゆくのですよ、アメリカの言うことばっかり聞きませんよ!これからはね!
という、パフォーマンスとしての、小沢さんの訪中や、今回の天皇の接見であるとしたら。
そういう意味であるとしたら、下記(やはり引用は「スーパーニュースアンカー」さん)動画でも、小沢さんも吠えているが、「もし陛下に直接お会いできれば、きっと『会いましょう』って言ってくれると思うよ。」という彼の言葉は、日本国民の最大多数の最大幸福を考えた場合の、陛下の本心からの了解であるはずだ!という、「願い」だな。
アメリカの基地が、結局移転してもまた沖縄内別所に置かれるような、本来であれば「極めてオカシイ決定」がなされることに、陛下も心を痛め、「急に言われたっていやだ」といわずに、「それじゃあ、中国と会いますか」と、言ってくれたのだと、小生も信じたい。
「たとえ、慣例に背いても、中国の権力争いに利用されても、朕は、日本の為に会見するよ。」
そうかも、知れないわけであります。
それが、「みんなの天皇陛下!」のお仕事だったのかもしれないわけであります。
以上、今日はちょっとセンシティヴな問題に突っ込んでみました。
切り込み隊長も独自の観点から意見展開されていて面白かったので、お時間ある方はぜひ。
と、いうことで天皇陛下御在位二十年慶祝行事で、エグザイルさんも歌を歌われたようで、おめでたい限りです。
そのサングラスを取らしめた天皇陛下もさることながら、しかしむしろぼくは、このひとをクローズアップしたい!

言わずと知れた(?)鳥肌実42歳厄年!
このヒトはずっと「皇居に向かって敬礼」し続けている人ですからね~(笑)。
このひとは「貫いてる」よなー。ちょっと尊敬します。スタイル全く変わらなくて。
ウェブサイトの「自家用車」等も見て頂けるとこのヒトのノリはご理解いただけると思うのだが、取り急ぎ過去のニュース映像が存在し、まあ、当たらずと言えども遠からずであったのでご紹介。
「言いたいことを言っている」
「カッコイイ」
という町の人の声はまあ置いておいて。個人的にはやはり「いち漫談芸のひと」だと思うので(笑)。
でも、メディアに使い捨てにされ、一発芸で消え去らざるを得ない芸人さんが多い中、その芸風を貫き通す鳥肌さんの15年。
叫び続け、生き残り続けている彼の生き方に、共感を覚えてしまうのです。単純に尊敬する。すごい。
メディアに載らない(載せられない)芸が多いので、ちょっとこれはウェブでもギリギリなのだが、ちょうどツアー中だったので、以下にリンクを張っておきます。

42歳(万年厄年)、獅子座、O型。公然猥褻・銃刀法違反により前科2犯。2007年現在の職業は自称 鳥の調教師、山崎パン高井戸工場(サンドイッチ班・班長、ピクルス担当)勤務であり、そこのアメリカンフットボール部ではキャプテンでクォーターバックを務める[2]。愛車は中古の霊柩車。愛読書は『ファーブル昆虫記』。週に1度創価学会会員と殴り合いの闘いをしているにもかかわらず、尊敬しているアーティストは池田大作。
※wikipediaより抜粋
ということで、だいぶ香ばしいですが、尊敬していることですし、ツアーリンクこちら。
なんだろう、「主義貫きとおし」つつ(過激な芸風主義を貫きつつ)、でも、常に、「その主義を笑いに変えてしまえる優しさ」に頭が下がるんだろうな。
この人の芸(ツアー)も、一度ちゃんと見ると、悪口じゃなくて愛だってことがわかるハズ。
例えば、誰かの悪口を言って笑いをとったり、仕事を得たりって、本当は存在しちゃいけないと思う。
笑いって、もちろん仕事もそうだけど、冒頭の天皇陛下礼賛と一緒で。
尊敬や愛をその主義に込めて、自分の芸や仕事に落とし込んで、きちんと相手に伝えることができれば、みんな、鳥肌さんに(エグザイルさんにも)なれると思うのです。
それが、「一流」とか、「winwin」ってことじゃないかな。弊社も一流の仕事、いつもしていたいですね。
今日もがんばります~。みなさんも良い一日を~。
文化や言語や民族や(中略)の違いがあるとはいえ、やはり異国の話は衝撃が多いですね。
ジンバブエとかウガンダとか、シャレでは済まされない情勢の国でなくとも、

たとえばニュージーランド
いや、ちょっと出張で参りますもので、調べてみただけです。行ってきてからご紹介するのもいいのですが、2週間も当ブログに出没しなくなるため、一応そのお断りもかねまして。
「ちょっとNZ行って来い」と言われて、まず浮かんだのがヒツジさんでございました。

じゅうう~~
・・・ごめんなさい、ほんとうに。
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「そういえばニュージーランドって畜産が有名だよなあ」
ということでWikipedia先生に聞きました。
人口: 426万6千人
近年では、国際市場での価格上昇を受け乳製品の輸出が好調。畜産を廃業し酪農へ進出する農家が増加傾向にある。人口の10倍以上家畜が多いため、国際的にも異色の地球温暖化対策を進める動きが出ている。羊や牛のげっぷ・おならに含まれるメタンガスを抑制するというもので、農家からは反発もある。
アホか!
さらにニュージーランドといえば、オーストラリアから見ても辺鄙なとこにある島国ですけど、
(何か今色々な人や国に失礼なこと言った気がする)
ニュージーランドの北島、南島およびスチュアート島は太古から大陸から切り離され孤立したため独特の生態系が形成された。とくに注目すべきは、コウモリとクジラなど海洋哺乳類を除けば哺乳類が生息していないことである。 そのため、鳥類が哺乳類が担うべきニッチに適応放散したためキウイやフクロウオウム、タカヘなど飛べない鳥による生態系が発達した。
なんじゃいそりゃあ!
先ほど引き合いに出しましたオーストラリアも、はるか昔の大陸移動の時のアレで、哺乳類はコアラだカンガルーだといった有袋類しか居なかったことで有名ですが、さらに上を行く国があったとは・・・
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ちなみにオーストラリアのヘビは9割近くが毒蛇でしかもコブラ科ばっかりです以上余談終わり
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いつも以上に千鳥足ならぬ千鳥文になってますが、そしてようやく本題なのですが(ウソだろ)、
国旗、というものがあります。

どん!
さらに州旗ですとか県旗なんてものもあります。
ふつうは長方形なのに、あえてフクザツな形をしている
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ネパール
も、笑えるレベルで「空気読め」といえますが、
これには勝てない。

シチリア州(イタリア)
・・・俺を笑い死にさせる気か。
たとえばロケットワークス社長やわたくしumiushiを生んだ長野県は

おとなしいもんですよ
並べてみると


黄金聖闘士と雑兵くらいの力の差がありますよ。
・・・
調子に乗って、もっとやってしまうのです。












もうだめだ・・・銀河系最強の旗だろこれ。
さて、ついにいよいよ!「沈まぬ太陽」来週末映画化公開です!
これはずっと待っていただけに、俺は並んでしまうかもしれない!
3時間55分の映像化、ついに踏み切った角川映画にまずは拍手ではないか。

日本航空の労使・経営問題が「モデル」とされる山崎豊子さんの小説「沈まぬ太陽」をもとにした同名の映画(角川映画)が完成し、1日夜、前原誠司国土交通相が鑑賞した。試写後、「日航再建の参考になったか」など、今の問題に引きつけた質問には「いちいち結びつけてコメントするつもりはない」と話した。
日航側は「ジャンボ機墜落事故の場面もあり、快く思っていない遺族もいる。名誉棄損のおそれもある」と映画化に不快感を示していた。公開は24日から。
※asahi.comより抜粋
と、いうことなんですがね、まあそりゃそうだ。日本航空は国会議員センイセイがたのボンボンの、天下りの巣窟だっただけに、「いちいちコメント」はできないよな。
もちろん週刊朝日等で、同名小説への抗議文は載せられたりしたことはあった。
週刊朝日2000年2月11日号、18日号の2号にわたり “『沈まぬ太陽』を「私は許せない」” と題した記事が掲載されました。(18日号の表題は、“読者が一番泣いた「御巣鷹山編」こそ「許せない」”)
この小説のモデルにされたと思われる方々、特に“悪役”として描かれた方々の不満の声がのせられています。曰く、「俺はそんなことはしていない・・・」「そんな事実はない・・・」
しかしこれに対しては、やはり同じく週刊朝日内において、原作者モデルの小倉寛太郎(おぐらひろたろう)氏より、反論掲載がなされています。
「この小説で白日の下にさらけ出された、組合分裂工作、不当配転、昇格差別、いじめなどは、私および私の仲間たちが実際に体験させられた事実です。日本航空の経営側にいた人たちは、(中略)数々の不当労働行為やその他の不祥事を思い出されたらいかがでしょう。人間である限り、そんな事実はなかった、などとはいえないはずです。」
※日本航空機長組合ウェブサイトより抜粋
小説「沈まぬ太陽」は、文庫では5巻からなるのですが、読んでて気持ち悪くなるぐらい人間の汚さや弱さが見えてすごい物語です。映画はもう少しソフトになっていると思われますので、劇場に行かれる前に、読める人がいらっしゃればぜひ。
※恩地元が僻地をたらい回しされている間にも、ニューデリー、ボンベイ、NYと誤着陸、死亡事故が続く。巧みにもみ消し、マスコミ操作、政治家懐柔を続ける「国民航空」であったが、ついに、企業の腐敗は、520名の犠牲者を出す、御巣鷹山墜落事故を発生させてしまう。。。

そしてこの小説のモデルとなった小倉寛太郎氏は、もう亡くなっちゃっているんですけれども、’99年に母校の東京大学にて公演した内容がまた激熱だったので、それを今日は紹介してみたいと思います。
日本航空に入って、10年なら10年みっちり仕事をして考えようと思っていたんですけど、ことのはずみで、(組合委員長に)なっちゃいまして。
出来たての会社で、縁故採用多い。そこで、ストライキをやるようにしまして。というようなことで労働条件は大分良くなったんですが、2年委員長やって職場に帰ったらカラチに行け、と。2年経ったら帰れると思ったら今度はテヘランに行けと。「テヘランは店がない」といったら、「お前が開くんだ」と言われ。とうとうテヘランに4年いて、今度はナイロビに行け。「ナイロビには店がない」と言うと「お前が開け」と。いうことで、ナイロビにまた4年いて、合計10年、いましたね。
う~ん、やっぱり「沈まぬ太陽」はフィクションなんかではないですね。。。
これはひどい。
そして、「なぜ(そんな腐った社内にて闘い続けることを)辞めなかったのか」ということについては以下。
それでよく質問されるんですけど、「そんなにいじわるされてどうしてやめなかったのか」。それは「このやろう」と思ってやめてやろうと思ったときだってあり ますよね。しかしね、やめるとよろこぶやつがいる。東京本社では喜び、その場で祝杯をあげそうなのがぞろぞろいる(笑い)。一方、成田や羽田では、やめ ちゃったんだそうだ、なんて、ヤケ酒飲むのがいるかもしれない。それ考えると冗談じゃないやめられない、ということですよね。
応援してくれる人の為に、悪しき権力と最後まで闘うぞと。
そんな小倉さんの、それでも弱い若者たちに対して最後のご薫陶。
「人間は弱い」。とくに日本人は弱いと思います。これは、言いたかないですけど、第二次世界大戦でフランスがナチスドイツに占領されたとき、歴史に残るレジス タンスがありましたね。日本で、できるだろうか、私は非常に悲観的です。密告の連続でできないんじゃないか。
よく、私は求められると話をするんですけど、 東アフリカで学んだことの一つなんですけど、肉食獣は草食獣を食べないと生きていけないです。ライオンが一番襲うのは一発で肉がたくさんとれるバッファ ローなんです。しかしバッファローは群で生活しています。他のバッファローは気がつくとそれを奪回にくるんですよ。それで、バッファローがライオンをけち らして、そしてバッファローがしつこいんですね、ライオンが木に登るまでおいかけて。
だけど、ヌーはそのやり方を知らないし、そんな気もないからバーと逃げるだけ。そしてみすみす、大きな体をしながら、一頭が殺されちゃう。そして他のヌーは「あー、今日は俺の番じゃなかった、よかった」それだけなんだ。
私は、リストラの名の不合理な首切りに抵抗できない日本の労働組合はヌーじゃないかと思うんです。やはりバッファローにならなきゃいけないんだと思うんです。だから、人間は弱い、お前ね、第一組合に残っていると出世もできないよ、それから正論はいたって世の中通らないんだから、まあ身のため考えたほうがいいんじゃないか、とかね、どうしてもみんな負けちゃうんですよ。だからこそ、お互い支え合う仲間が必要なんだし、それからお互いの信義も必要なんです。人間は弱い、だから、団結と連帯が必要なんです。
※民青同盟東大駒場班ウェブサイトより抜粋
弱いが、弱いからこそ、団結と連帯で、「オカシイ!」と思うこととは徹底的に闘う!
闘う男、小倉寛太郎もとい、恩地元の物語、「沈まぬ太陽」来週末いよいよ公開です!
我々も、正しいと思った事には、仲間で力を合わせ、徹底的に闘い抜きましょう!
※そして日本航空さん!ガンバってくれ!なんつっても我々日本の、ナショナルフラッグキャリアなんだから!