
ということで、リオのカーニバルに行ってみたいと思っております。
毎年この時季に思うんだけれども、「死ぬまでに一度は」と思っているイベントであります。
ただ、我々は冒頭の写真のようなイメージを持ちがちであるが、どうもブラジル方面に住んでいたかたにお伺いするところによると、
「カーニバルの前に、人々はスポーツジムやボクシングジムに通い始める。」
「三社みたいなものです。」
「鍛えとかないと骨折とかするので。」
というコメントが多く聞かれ、ワリとガチで「祭り」な雰囲気のものであるようです。
リオのカーニバル情報を探していて。
本城直季さんへのオマージュな感じのyoutubeを見つけましたので、
仕事の合間に覗いております。
いいですねー。
全体を通した、明るいエネルギーが、今の日本には眩しすぎます。
地震一周忌も近く、最近はそのテの報道や記事もよく目にします。
昨日東京は雪がたくさん降ったのですが、雪だけじゃなくて、人身で電車が止まりまくっているという哀しい冬の日でございましたので、地球の反対側ではこんなに明るいお祭りもあるんだよー、ということを、みなさんにも今一度想い起こしてほしいと思いました。
ちょっと写真も一部掲載させて頂きます。




まだまだ見たい人には2012年、先週終わったばかりのカーニバル写真の数々を下記サイトでチェックだ!
※上記掲載写真は全て時事ドットコムさんより
来年のリオのカーニバルは2月9日土曜日から(パレードが見られるのは10日日曜日と11日月曜日の夜)。
外国語が心配な方はこのアプリ。
女性の神秘を学びたい諸兄はこのアプリでLet’sお勉強だ!
「おれは、それが一番美しく見える場所を、知っているから。」

「おい、ガイドが必要ないか。」
カトマンドゥはタメル地区。
体臭と喧噪、わずかに漂う山の匂い。
街を歩いているときに、自分を観光客と見定め、売り込みに近づいて来た男がいた。
彼の売り文句が冒頭の言葉である。
「そうか、お前はエベレストを見ることが人生の夢の一つだったのか。
よし、わかった。俺を連れて行け。
なぜなら、俺はそれが一番美しく見える場所を、知っているからだ。」
交渉成立。
1日に10ドル。客の荷物は持たない(ポーターではなくガイドであるよという彼の尊厳)。
宿代、飯代、彼の分は当方持ち(現地人間は旅行者と違う料金設定がある~もちろん、食事や宿泊施設の内容が客と同じことはまれであるが~)。
あとは、エベレスト街道玄関口、ルクラまでの往復チケット2名分を当方が持つ。
彼は、このガイドで100ドルをママに渡せると気合を入れていた。

※ルクラ(2800メートルぐらい)空港は空母みたいで激ヤバ。滑走路は400メートル程度。風や霧もすごい。「世界で最も危険な空港のひとつ」としても有名。
エベレスト街道はルクラから始まる。
既に空気は山のものになった。心地いいぴりっとした硬さが、空気の中にある。
その日はルクラ泊。翌日から街道を歩きだす。
そして歩きだすとすぐに、始まってしまうのですヒマラヤの風景が。

見えてくる見えてくる。
神々の山嶺(いただき)たちが。
サガルマータ国立公園を入ると、もはや「ヒマラヤのふところに飛び込んだ」感がありました。
これが世界のジャイアンツたちか。

長野育ちですから、「3000メートルの2倍とか3倍ぐらいかな」という大方の予想はしていたものの、いや、とにかく未経験なデカさなわけです。
写真では伝わらないなあ。本当はもっと大きかったんだけどなあ。
そして、ガイドの彼は3日目、約束通り連れて行ってくれたのでありました。
ホテル・エベレスト・ビューから望むエベレストがこれだ。

息をのむような、と、よく形容されるが。
息ができなくなる、圧倒的な質量をともなった、美しさであった。
胸が苦しい、そんな風景だった。
標高8848メートル。
この地上で唯一無二の場所。トップ・オブ・ザ・ワールド。
そんな山嶺に、われらがNHK先生が、ついにハイビジョンカメラを持ち込み、撮影に成功いたしました。
正月の番組だったっぽいけど、これはすごいわ。
逆にこんなに簡単に見せてもらっちゃっていいのかなという感じ。
小生の後輩も世界100か国以上を回ったハードコアバックパッカーだったが、チベットヒマラヤの国境越えを境に、真面目に就職してしまった。
曰く
「地球上にこんなにも美しい景色があることが分かったので、もう旅はいいかなと思った。」
さて。
冒頭に話を戻しますが、ネパールの最大の収入源は観光です。
この国は貧しい。
1988年の水害では、国土の60%以上が水没。
1億人の国民のうち、3000万人が家を捨てたといわれる。
また、昨今はブータンとの民族問題もある。
洪水、貧困からの民主化運動の成功。一時的とは言え、共和制がしかれた。
ネパールと同じく王政をしいていた隣国ブータンは革命の飛び火に恐れをなして、ネパール系住民の国外退去を命じた。
ただでさえ苦しい情勢に、難民の受け入れ。
90年代初頭から、この国のリアルな環境問題と経済危機はすでに始まっていた。
増える人口、切り倒される木々、温暖化、発生する洪水、観光客数の減少。
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我々には今日も明日もやることがある。
毎日仕事をしなければならない。
その「仕事」が、地球の生命を縮めている可能性だってある。
もちろん、旅行やレジャーだって、同罪ではある。
ただ、そうしたカルマにまみれた我々の人生に、一瞬の考える暇(いとま)を、ヒマラヤは与えてくれた。
そこには強く美しい、神々がいた。
飛行機代分、その後の人生で地球に貢献できることが約束できそうなら、
ぜひ一度、体感してもらいたい、地球の屋根たちです。
おすすめでございます。
昨日は「プロ野球選手の正月」なんて言われるキャンプ初日でありました。
その前にまずこれをご覧ください。
なんとホームユニフォームが1934年からほぼ同じデザイン。
昭和で言うと9年、日本の野球で言うと現読売ジャイアンツが出来た年。つまりNPBの出来た年。
そのデトロイトから名前を頂戴したのが、阪神タイガース。
「伝統と革新」新ユニホーム!ビジターは黒虎…阪神
阪神は31日、今季から着用する新ユニホームをキャンプ地の沖縄・宜野座で発表した。コンセプトは「伝統と革新」。タイガースカラーである白、黒、黄色を基調としながら、敵に襲いかかる虎の勇猛さを表現したデザインが採用された。
特に、威圧感たっぷりなのがビジター用で、上着は昨年までのグレーから黒に変更。シャドーストライプが施され、肩から脇の部分にかけて虎の牙をイメージしたシャープな切りかえが入った。
言ってしまえばマイナーチェンジですが、遠目にもタテジマが分かってよろしい気がします。
あとは、元々落合前監督の意向でフルモデルチェンジした経緯のある中日ドラゴンズも、
中日新ユニホームは日本一となった54年が基調
中日は30日、今季から着用する新ユニホームの発表をキャンプ地沖縄の北谷球場に隣接する屋内練習場内で行った。
8年ぶりのフルモデルチェンジとなる今回の“新戦闘服”は1954年に日本一に輝いた際のものを基調にして作成。鉄紺と白をベースに赤をアクセントに取り入れた。モデル役を務めた選手会長の吉見は「軽いなという印象です」と進化した機能性に笑顔。
また、今季から新たに導入された前年度のリーグ優勝チームのみが付けられる『チャンピオン・エンブレム』について「優勝したチームしか付けられないので、ずっと付け続けたい」と右袖の勲章を誇っていた。
ホーム用は良くも悪くも、やっぱりそうきたか、というデザインですな。ただビジターのほうもロゴがゴシック体ってのは昔と同じですが、結構スタイリッシュにまとめてきた感がありますです。いい意味で期待を裏切られた。

ま、一番の衝撃はキャップのロゴでしたけども。
さて、トリはオーナー企業も変わった横浜DeNAベイスターズです。
横浜の海をイメージ…DeNAの初代ユニホーム
DeNAは29日、横浜市内で開いたイベントで初代ユニホームを発表し、ファン約2000人に披露した。
白を基調としたホーム用は、日本一となった1998年当時を想起させるように、縦じまを採用。ビジター用は濃紺を基調とした単一色で、背番号とロゴは横浜の海をイメージし、白から青へのグラデーションを施した。
ユニホーム姿の選手とともに、中畑監督はスーツで登場し、「すごくシャープに感じる。早く袖を通したい」と語った。
おおー、結構まとも。

ただし左のビジター用はちょっとやらかしちゃったかも・・・
色々申しましたが、やっぱり強ければ文句は無いと思うので、みなさん頑張ってください。
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さて、監督のみ変わった球団というのもあります。北海道日本ハムファイターズですね。

一瞬梨田さんかと思った。意外と似てるな。
栗山監督も就任早々、大黒柱のダルビッシュ投手がいなくなってしまいましたが、やはりキーマンはエースナンバー18を背負う斎藤佑樹投手ですね。
大卒で6勝ってのは、飛びぬけてはいないけど普通にいい投手だと思うのですが、やはり人気先行型の選手であることは否めますまい。
とはいえ熱しやすく冷めやすいのがファンというもので、今年はもう2年目なので、
日本ハムの2年目右腕・斎藤佑樹投手(23)が31日、キャンプ地の沖縄・名護市に入った。“佑ちゃんフィーバー”に沸いた昨年は那覇空港に約1100人 の出迎えを受けたが、今年は約200人へと沈静化。落ち着いた環境で野球集中モードに入り、1日のキャンプ初日からブルペン投球を行う。
だそうですが、しかし記事の続きを読むと並みの人気選手ではないのが分かります。
佑ちゃん、モテキ沈静化…ムテキ2年目
空前の佑ちゃんフィーバーから1年。おまけにダルビッシュもいなくなったとあって、那覇空港での出迎えは昨年の約5分の1に減少したが、斎藤にとってはその分だけ野球に集中できる環境が整った。
「去年が集中できていなかったわけではないですけど、去年よりさらに集中できる感じですね。大学のときも2年目はそうでした。さびしくはないですよ」
(その大学時代最後・・・けっこう人集まってない?)名護の宿舎に到着した斎藤は笑顔を見せた。早大時代も1年目の注目度はすごかったが、2年目以降はその熱も沈静化したという。若くしてスター街道を歩む 斎藤にとっては、この“減少現象”も経験済み。だからこそ、環境の変化にとまどいはない。むしろ、野球に専念できるとプラスにとらえた。
そもそも、その飽きられがちな2年目で200人も集まるところが、やっぱり並みじゃないですね。
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発作的にハマったNFLも、あとは来週のスーパーボウルを残すのみですので、今後は野球の話も増やしていきたく存じます。umiushiでした。
どうも、umiushiです。
二番煎じ(柳の下のドジョウ)久しぶりの登場ですが、ご好評(?)にお答えして第二弾、むくつけき野郎どものバトルフィールドに咲く花、チアリーダーのご紹介です!
少し前の記事でちらっとご紹介しました、たとえばNFLのチアともなりますと、
一般的にチアリーダーと聞くと、どうしても彼女達の華やかなイメージに目がいきがちですが、NFLチアリーダーは、ダンス能力のみならず、心身ともに優 れ、知的かつ自立心を持ち合わせた理想的な現代女性像として、アメリカでは女性たちの『ロールモデル(社会の見本)』と呼ばれています。さらに、彼女たち は病院訪問、学校訪問等の慈善活動にも積極的で、年間約300件以上の地域貢献活動に参加しています。
だそうで、ミスユニヴァースみたいなポジションなんでしょうね。清く正しくウツクシイ女性の見本というか。
しかし一方、僕はランジェリーフットボールも捨てがたいなあ・・・などと煩悩炸裂しかけたとこで、今回は日本プロ野球をメインにご紹介したく思います。
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一覧はウィキペディアにありますが、たとえば

毎年一般女性から募集しておりますが、12球団一の練習量を張るドラゴンズの向こうを張ってか、チアドラゴンズもものすごい練習量だそうですね。
あとは順不同ながら、


青木選手も宮本キャプテンも思わずガン見
してしまうスワローズウイングス、去年からPassionとか、
ネーミングも衣装もクラシカルながら、いい意味で王道の
語呂もよくてダンスもよろしい
さんなんかがすぐ思い浮かびますね。あ、読みは「エムスプラッシュ」で、千葉ロッテマリーンズのチアリーダーですな。MarinesのMですね。
まだ募集してるチームも多いみたいですし、ダンス経験のある女の子は応募してみるのもいいんじゃないでしょうか?
(わたくしの記事を読む女子がいるのか、という問題もあるが)
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で、本家本元、と言っていいのか微妙ですが、メジャーリーグはどうなんだろうと思って調べたところ、

マイアミマーリンズしかチアリーダーいねえ!
これは衝撃でした。いつのまにか「フロリダマーリンズ」が「マイアミマーリンズ」になってたのも衝撃でした。
で、気を取り直して見てみますと、

むふーさすが(何が)。
名前もマイアミマーメイズと来たもんです。紹介しきれないので、画像検索のリンクを張っておきますね。
しかし、上記公式サイトに不穏な一文が・・・
“Miami Manatees (マナティーズ)”

マナティ、
日本語ではジュゴン、漢字では海牛ですが、
太ったオッサンじゃねえか!金返せ!
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・・・錯乱してしまった。
皆様の溜飲を下げるために、というか何より自分のためにさっき言及しましたランジェリーフットボールチームをご紹介したく思います。
まずは東カンファレンスから(画像は不同ですが・・・)

・ボルチモア・チャーム
Charm: 魅力
・クリーブランド・クラッシュ
Crush: 押しつぶすこと、押し合い。グループ、部隊。夢中(になる対象)。(一時的な)心のときめき、恋、片思い、好きな人
・オーランド・ファンタジー
Fantasy: 幻想
・フィラデルフィア・パッション
Passion: 情熱、熱情、激情、理性のない感情。愛情、愛着、熱中
・タンパ・ブリーズ
Breeze: そよ風。楽な仕事、楽勝
・トロント・トライアンフ
Triumph: 勝利、征服。勝利の喜び。偉業
そよ風のような幻想的な魅力に夢中になって情熱的に征服するのか。うむ、妄想みたいだ。
西カンファレンスはというと、

・シカゴ・ブリス
Bliss: 無上の喜び、至福
・グリーンベイ・チル
Chill: 冷え、冷たさ・・・〈俗〉すてきな、いけてる
・ラスベガス・シン
Sin: 罪、罪悪、罪業
・ロサンゼルス・テンプテイション
Temptation: 誘惑
・ミネソタ・ヴァルキリー
Valkyrie: ワルキューレ(北欧神話女神)
・シアトル・ミスト
Mist: 霧、霞、もや
いけてる女神にもやもやと誘惑されて犯した罪に無上の喜び。うむ、幻覚みたいだ。

というか、WOWOWで放送しとるんですな。皆様も是非。
ということで、先日のエントリーの続報です。
National-geographic-photo-contest-2011(ナショナルジオグラフィックフォトコンテスト)、2011年のウィナーが決定致しました。
「世界で最も美しい自然の瞬間を映し出した写真が、今年の大賞です」。
いやはや。
これは美しい。
ほかにもステキな写真が、いっぱい。
海と虹の写真もキレイだけど、やっぱりシマウマの写真とかカッコいいよな。
あとは、リオデジャネイロの凧あげもいいな。
そして、最後のコレ、多分スペースシャトル打ち上げだと思うんだけれども、これも果てしなくキレイだよな。
大賞のドラゴンフライもそうですが、やっぱり、地球の美しさが感じられる写真が、なんか「大きい」感じがして、好きです。
昨日は、東京も横浜も初雪が観測されました。
大切な人と過ごすクリスマス、暮れ、正月。
キレイな雪も、大好きな人と一緒に見ることができると、いいですね。
メリー・クリスマスです。
どうも、umiushiです。
僕の好きな野球はメジャーも日本も終わってしまい、これから冬の間何を楽しみにすればいいのかと飲んだくれて途方に暮れていたところ、NFLの中継やってました。

うむ、小学校低学年の時、担任の前沢先生(誰だよ)におススメいただいて以来20ウン年、ようやくその面白さが分かってきました。

テネシータイタンズ、の、チア
アメフトファンや、学生時代アメフト部だった方には何を今更でしょうが、ぼくも前沢先生(誰d)の意志を継いでご紹介しちゃいたい所存です。

「フィールドにいる人間で、ルール全部理解してるのはレフェリーと両QBだけ」
なんてギャグを聞いたことあります。確かに一見フクザツなルールではありますが、

ボールを起点にした陣取り合戦
と思えばすごく納得。ていうか武器無いだけでマジ合戦だろこれ。
■はじめに
4回の攻撃権で10ヤード進む=DOWN(ダウン)制。これがアメフトの最も基本的なルールとなる。オフェンスにはまず4回の攻撃権が与えられ、その4回 のうちに10ヤード以上進むと、新たに4回の攻撃権が与えられる。オフェンスはそれを繰り返しながら相手エンドゾーンを目指し、TD(タッチダウン:6 点)やFG(フィールドゴール:3点)を狙う。逆に、4回のうちにボールを10ヤード以上進めなければ、その時点で相手チームに攻撃権が移ってしまう。言 いかえれば、野球でいう3アウトが、アメフトでは4アウトになっているといえる。※ 10ヤード=9.14m
とか、すごく分かりやすい。
(野球で例えられると分かっちゃうわたくしも、いいかげん『にっぽんのおじさん』でありますね)
後ろにしかパスしちゃいけないラグビーのマゾ的ルールよりも自由度高いし(全世界のラガーマン、すまん)、アメフトの観戦自体が
NFLの試合はゲーム以外にも様々なエンターテイメントに溢れています。ファンたちは老若男女を問わず自分の応援するチームのグッズを身にまといスタジア ムにやって来ます。駐車場は試合開始の何時間も前からバーベキューなどを楽しむファンたちでごった返します。この「テイルゲイトパーティー」と呼ばれる習 慣はNFLのゲームが行われるスタジアムならばどこでも見ることができます。試合前の国歌斉唱やハーフタイムショーには有名スターたちも出演することもあ り、見ている人たちを飽きさせることはありません。また、色とりどりのユニフォームや、試合を盛り上げるチアリーダーも試合に一層の華を添えます。
盆と正月が一緒に来て親族総出で焼き肉始めちゃったレベルで楽しそう。
で、アメフトといえばチアリーディング・・・
何と、日本人チアリーダーがおったのか。
これは試合云々以外にも、お子様はその迫力に、お母様はオスのフェロモンに、お父さんはチアで以下略もとい、上記引用や過去の記事にもありますが、エンターテインメントとしても上出来でございますね。
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どうしても写真では迫力というかパワー優先になっちゃいますので、こちらの動画でシメるべきでしょうな。
合成って話もありますが、だとしても動画と割と変わらないレベルなんでしょう・・・なんていうかこう、
を地で行っております。趣味に走ってすいません。
ところで一方、日本人としては、Xリーグにも注目しつつ、本日は退散いたします。
