こんにちわ!
齋藤です。
会社に入って仕事する事が普通ですが、プロジェクトベースで、
仕事をする人も増えてきた昨今。
自分のまわりにも会社には属さず(または、会社にいながらも)いろんなプロジェクトに参加して
生活している方が少なからずいらっしゃいます。
そんな方々の強いソーシャルネットワークができました!
「ウォンテッド」
優秀な同僚が「オレの友達で仕事のデキるヤツがいるぜ!」というので会ってみたら、同僚に負けず劣らずの優秀な人物だった。
そんな友達つながりで人を集める人材募集サイト『ウォンテッド』がオープンしました。
ウォンテッドの利用にはFacebookアカウントでのログインが必要。
サイト内には“プロジェクト”と呼ばれる募集要項が掲載されており、ログイン後は興味のあるプロジェクトを自由にチェックすることができます。
よくある人材募集サイトと異なるのは、プロジェクトへの応募資格の部分。
応募の際には、そのプロジェクトを実施している企業にFacebook上での友達、もしくは友達の友達が所属している必要があります。
それらのつながりがないと、希望のプロジェクトに応募できないしくみです。
なんでもかんでも応募参加ができるわけではなく、少なからずつながりがないと応募ができないのは、
賛否両論あるかと思いますが、個人的には、きちんと人間関係を築いてきた人にこそチャンスがくる仕組みだと
感じたので、賛成ですね。
また、企業の側はセミナーや勉強会、自社社員とのランチといったプロジェクトを掲載することも可能。
書類選考・面接といった採用プロセス以外の方法で、応募者とコミュニケーションをとることができます。
現時点では、ウェブ系のエンジニアやデザイナー、ディレクターといった職種向けのプロジェクトが中心のようです。
IT企業の方やこれからスタートアップする起業家の方は覗いてみてはどうでしょう。
見知った友達同士のつながりで、腕の確かな新しい仲間がみつかるかもしません。
人と人のつながりを転職・採用に活かす“ソーシャルリクルーティング”の分野では、米発のソーシャルサービス『LinkedIn』が有名だったかと思います。
各種ソーシャルサービスが普及してきたように、こうした動きはこれから日本でも盛り上がりそうですね。
クライアント覧にも、今のりにのっている企業がアップしており、
今後、かなりの盛り上がりを見せそうな予感です。
自分もだれかを「ウォンテッド」できるようにもっと個人の力をつけていかなきゃですね!
ありがとうございます。
本日発売のDVDでメジャーデビューを果たすジャニーズ事務所の5人組グループ、A.B.C-Zが昨日(31日)、東京・SHIBUYA-AXでデビュー記念イベントを開催しました!!
※A.B.C-Zとは!?
グループ名は「Acrobat Boys Club」の略に「-Z」を加えたものである。
グループのZの発音はゼットではなくズィー。
全員がバック宙ができるジャニーズ唯一のユニット。
堂本光一(32)や滝沢秀明(29)らが主演する舞台や先輩グループのコンサートのバックで長年にわたり助演しながら、経験を積んできた。
ダンスやアクロバット演技が得意で、ジャニー喜多川社長(80)が「何でも器用にできる」と身体能力の高さを認めるほどだ。
※一部引用:wikipedia
なんと、持ち味のダンスやアクロバット演技をいかすため、通常のCDではなくジャニーズ史上初めてDVDでデビュー!
イベント前にはデビュー曲「Za ABC~5stars~」のDVDを同所でファンに自ら“手売り”!!
主催者側によると午前8時の時点で3000人が行列を作り、夕方までに約1万5000人が詰め掛けました!
イベントには約1万5000人から抽選で限定1000人を招待!
すでにかなりの人気のA.B.C-Z!
こちらが人気の曲!「A to Z」!!
第2、3弾ともDVDで、CDを出す予定はなく、「時代の最先端というつもりでやっていきたい。DVDチャートを主流にする気持ちでやりたい」と決意をみなぎらせています!
アクロバットボーイズの異名を取る5人が、前代未聞のデビューで新たな歴史を築きあげることでしょう!
また、A.B.C-Zが座長を務めるエンターテインメントショー「ABC座 星(スター)劇場」が今月4日~29日まで東京・日生劇場で上演されます!
こちらのショーはA.B.C-Zの特徴を生かし、かなりアクロバットが多い内容になっているとのこと!
新しい時代を築きあげている、A.B.C-Z今後も追いかけていきます!
妻夫木聡さんがのび太に、ジャン・レノさんがドラえもんに扮し、コミカルな掛け合いを繰り広げることで話題のドラえもん実写版CMシリーズ!
第1話がこちら!
大人気のこのシリーズ!
その第4弾「のび太のもしもな世界」篇が1月27日(金)よりオンエアされることになり、新キャラクターのジャイ子役をまさかのあの人を演じているんです!
まさかのAKB48 前田敦子さん!!(笑)
あのジャイ子が・・・こんなにきれいになるなんて!
今回のCMは、車の免許取得を断念したことをしずかちゃんに怒られたのび太が、想像を現実にしてくれるひみつ道具「もしもボックス」を使って、自分が免許を取った世界を疑似体験するというストーリー!
前田さんは“もしも”の世界で、突然、のび太の車の助手席に乗り込み「、ドライブに行きたい!」とおねだりする謎の美女として登場します!
周囲を散々振り回した後に、自分がジャイ子だと告白して一同を驚かせるというユニークな仕上がりになっているのです!!
こちらが新CM!
前田さんのコメントはこちら!
「とても嬉しかったです! 最初、ジャイ子ちゃんって聞いた時はびっくりしたんですけど、CMも『ドラえもん』そのものも大ファンなので、ドラえもんファミリーの一員になれてすごく光栄でした」と答えてくれた。
また、撮影時のエピソードについては、「このCMシリーズって、どれもくすっと笑えて、温かい内容になっていますよね。私も皆に笑ってもらえるとい良いなって思いながら、できるだけジャイ子ちゃんっぽく見てもらえるよう、頑張らせてもらいました。あと、ジャン・レノさんと共演できたのが嬉しかったですね。
一生の自慢になると思います。
撮影中、ジャン・レノさんをずっと見ていると、だんだん本物のドラえもんに見えてきて。
後ろに尻尾まで付いていて、すごく可愛かったです(笑)」と語ってくれた。
※引用元:東京ウォーカー
こちらが現在まで登場したドラえもんキャラクターです!
個性的なキャラクターが多数出演するトヨタの新CM「のび太のもしもな世界」篇は、1月27日(金)より全国オンエア!
前田さん演じるジャイ子とのび太が繰り広げる掛け合いをお見逃しなく!
今、話題の“リアル脱出ゲーム”とアニメ「アクエリオンEVOL」のコラボイベント「リアル出逢いゲーム×アクエリオンEVOL」が、2月4日(土)に埼玉県所沢市の西武ドームで開催されます!!
“リアル出逢いゲーム”と銘打ったこのイベント!
アクエリオンEVOLのキーワードである「恋愛禁止」「男女合体禁止」の状況から“脱出”しようという、アクエリオンならではのアトラクションイベントなのです!
そもそも「リアル脱出ゲーム」とは?
2004年に発表された「クリムゾンルーム」というネットの無料ゲームが始まりで、さまざまな謎や暗号を解き明かし、決められた場所から脱出を図る「脱出ゲーム」。
そのフォーマットをそのまま現実世界に移し替えた大胆な遊びが体験型「リアル脱出ゲーム」だ。
2011年春に行われた「あるドームからの脱出」では動員数1万2000人を達成し、男女問わずあらゆる世代が夢中になっている。
※引用元:東京ウォーカー
一方、アクエリオンEVOLとは現在大人気放送中のアニメであり、1万2000年後の世界を舞台に、進化したロボットが迫力あるメカバトルを繰り広げ、時には切ない恋模様も描かれるという作品!
こちらが今回の企画のPV!
そんな両者がコラボしたイベントの特徴は、謎を解いていく最中に異性と出会える仕掛けが数多くあるとのこと!
もちろん、アクエリオンを知らなくても楽しめる内容です!!
こちらがストーリー!
アニメに沿ってるなぁ~(笑)
そもそも出会いの場に女性は来るのだろうか。。。!?オタ女か!?
こちらがルール!
「アクエリオンEVOL」の世界をリアルに体験でき、さらにステキな異性とも出会えるチャンス!
さらに、アクエリオンEVOLの主題歌を歌う「AKINO with bless4」のライブコーナーの開催や、アニメに出演している声優「アマタ役」の梶裕貴や「ミコノ役」の茅野愛衣らが脱出のサポートとして登場するとのこと!
このチャンスを逃すな!!
こちらが詳細!
リアル出逢いゲーム×アクエリオンEVOL
一万二千年後の邂逅~謎が解けたら合体~会場 西武ドーム
前売券
男性チケット 4000円(税込)
女性チケット 4000円(税込)当日券
男性チケット 5000円(税込)
女性チケット 5000円(税込)日程 2月4日
第1回目開場/11:15 開演/12:00
第2回目開場/14:45 開演/15:30
第3回目開場/18:15 開演/19:00出演声優
第1回/梶裕貴(アマタ役)、茅野愛衣(ミコノ役)、安元洋貴(イズモ役)
第2回/安元洋貴(イズモ役)、佐藤健輔(モロイ役)、???(クレア役)
第3回/内山昂輝(カグラ役)、佐藤健輔(モロイ役)、???(クレア役)出演アーティスト
AKINO with bless4 ※全ての回に出演※引用元:アニメアニメ
どうも、umiushiです。
二番煎じ(柳の下のドジョウ)久しぶりの登場ですが、ご好評(?)にお答えして第二弾、むくつけき野郎どものバトルフィールドに咲く花、チアリーダーのご紹介です!
少し前の記事でちらっとご紹介しました、たとえばNFLのチアともなりますと、
一般的にチアリーダーと聞くと、どうしても彼女達の華やかなイメージに目がいきがちですが、NFLチアリーダーは、ダンス能力のみならず、心身ともに優 れ、知的かつ自立心を持ち合わせた理想的な現代女性像として、アメリカでは女性たちの『ロールモデル(社会の見本)』と呼ばれています。さらに、彼女たち は病院訪問、学校訪問等の慈善活動にも積極的で、年間約300件以上の地域貢献活動に参加しています。
だそうで、ミスユニヴァースみたいなポジションなんでしょうね。清く正しくウツクシイ女性の見本というか。
しかし一方、僕はランジェリーフットボールも捨てがたいなあ・・・などと煩悩炸裂しかけたとこで、今回は日本プロ野球をメインにご紹介したく思います。
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一覧はウィキペディアにありますが、たとえば

毎年一般女性から募集しておりますが、12球団一の練習量を張るドラゴンズの向こうを張ってか、チアドラゴンズもものすごい練習量だそうですね。
あとは順不同ながら、


青木選手も宮本キャプテンも思わずガン見
してしまうスワローズウイングス、去年からPassionとか、
ネーミングも衣装もクラシカルながら、いい意味で王道の
語呂もよくてダンスもよろしい
さんなんかがすぐ思い浮かびますね。あ、読みは「エムスプラッシュ」で、千葉ロッテマリーンズのチアリーダーですな。MarinesのMですね。
まだ募集してるチームも多いみたいですし、ダンス経験のある女の子は応募してみるのもいいんじゃないでしょうか?
(わたくしの記事を読む女子がいるのか、という問題もあるが)
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で、本家本元、と言っていいのか微妙ですが、メジャーリーグはどうなんだろうと思って調べたところ、

マイアミマーリンズしかチアリーダーいねえ!
これは衝撃でした。いつのまにか「フロリダマーリンズ」が「マイアミマーリンズ」になってたのも衝撃でした。
で、気を取り直して見てみますと、

むふーさすが(何が)。
名前もマイアミマーメイズと来たもんです。紹介しきれないので、画像検索のリンクを張っておきますね。
しかし、上記公式サイトに不穏な一文が・・・
“Miami Manatees (マナティーズ)”

マナティ、
日本語ではジュゴン、漢字では海牛ですが、
太ったオッサンじゃねえか!金返せ!
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・・・錯乱してしまった。
皆様の溜飲を下げるために、というか何より自分のためにさっき言及しましたランジェリーフットボールチームをご紹介したく思います。
まずは東カンファレンスから(画像は不同ですが・・・)

・ボルチモア・チャーム
Charm: 魅力
・クリーブランド・クラッシュ
Crush: 押しつぶすこと、押し合い。グループ、部隊。夢中(になる対象)。(一時的な)心のときめき、恋、片思い、好きな人
・オーランド・ファンタジー
Fantasy: 幻想
・フィラデルフィア・パッション
Passion: 情熱、熱情、激情、理性のない感情。愛情、愛着、熱中
・タンパ・ブリーズ
Breeze: そよ風。楽な仕事、楽勝
・トロント・トライアンフ
Triumph: 勝利、征服。勝利の喜び。偉業
そよ風のような幻想的な魅力に夢中になって情熱的に征服するのか。うむ、妄想みたいだ。
西カンファレンスはというと、

・シカゴ・ブリス
Bliss: 無上の喜び、至福
・グリーンベイ・チル
Chill: 冷え、冷たさ・・・〈俗〉すてきな、いけてる
・ラスベガス・シン
Sin: 罪、罪悪、罪業
・ロサンゼルス・テンプテイション
Temptation: 誘惑
・ミネソタ・ヴァルキリー
Valkyrie: ワルキューレ(北欧神話女神)
・シアトル・ミスト
Mist: 霧、霞、もや
いけてる女神にもやもやと誘惑されて犯した罪に無上の喜び。うむ、幻覚みたいだ。

というか、WOWOWで放送しとるんですな。皆様も是非。
日本列島、地盤がゆるんでいるようでございます。
首都直下地震など、マグニチュード(M)7クラスが懸念されている南関東での地震について、今後4年以内に発生する確率が約70%に達する可能性があるとの試算を、東京大地震研究所のチームが23日までにまとめた。
政府の地震調査研究推進本部はM7クラスの南関東での地震について、今後30年以内の発生確率は70%程度としている。研究チームの平田直・東大地震研教授は「発生確率はそもそも非常に高かったが、東日本大震災でより高まった可能性がある」としている。
※MSNニュースより抜粋
恐ろしい。
ですが、「備えあれば憂いなし」でございますので、転ばぬ先の杖。まずは冬の震災に備えまして、シュラフなんかが命を守るために重要であるかと存じます。
さて。
ここでお話は急転直下。
糸川英夫先生の「逆転の発想」へと進むのでございます。
はやぶさの生みの親と申しますか、はやぶさが向かった先が惑星「イトカワ」であって、まさに糸川先生は日本ロケット、および人工衛星の父でございます。
※ちなみにこっちの隼(敵に撃ち落されることなく、敵をすれ違いざまにできるだけ多く撃ち落す「旋回半径の小さい」戦闘機)も糸川先生の発明・開発であるのだ!
1974年の本なんですよね。38年前。
しかし古くないんですねー。古くない。むしろ新しい。
ロケット開発、いわゆる地球の科学の最先端を走った博士が、ビジネス観点から日本を斬る、という内容になっておりまして、経済成長著しい当時の日本において、大ベストセラーになった理由もうなずけます。
目次だけでも、ご紹介いたしましょうか。
・アイデア社長時代は終わった
・反企業時代の経営戦略
・人間性とは何か
・情緒過剰時代の生きがい
・ポストエコノミー社会の経済学
・80年代の新商品開発
・エネルギー/1985年
・日本を救う5000万人の民族大移動
ご確認いただきましてご理解いただけますように、地震や放射能、土地の下落、円高の今だからこそ、逆転の発想というか、正規の発想として、好む好まざるに関わらず、先生が予見された通り、日本人は最終章「民族大移動」よろしく、海外に職、仕事の場を求めざるを得ない状況に向かいつつあるように感じます。
※ちきりんさんだったりは、「移民受け入れ」ということを声高に叫ばれておりますが、このへんは糸川先生の理論と併せ、車の両輪と考えればすっと受け入れることができます。
日本人は優秀であり、マネジメント能力も高い。それを最大限に活用し、海外に働きに出、日本に金を送る。そうやって、世界に貢献する。この惑星の未来に貢献する。そして、アイデアやオリジナリティが高い国の補佐役として、徹底的にマネジメント能力を伸ばしたその後は。。。
とする、極めてテンションあがる前向きな書。
科学者、博士諸氏の提言は現実的で、しかし、彼らの希望的観測よりも、やはり我々凡人の運営する「社会」というものは、遅々として進んでおりません。
先生の10年後の展望が、今ようやく、40年たち「実現されようとしている」現実。
科学者、博士諸氏の冒頭提言「M7クラス4年以内」も我々は真摯に受け止め、準備しないといけないんだと思います。
そして今まさに、逆転の発想ではなく、正規の発想にて、我々は世界を舞台にしてゆかないといけない。
そうした心地いいパンチを、この本は貴兄に、きっと打ってくれるでしょう。
日本のペンシルロケットなめんなよ。
小さいロケットを、巨大化させる。それが糸川先生の信じ歩んだ道であります!