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ホンダといえば、自動車ですが、当然車はタイヤが4つついてます。

ところが、ホンダはよりによってタイヤが1つの電動一輪車も開発しているようです。

名前は“UNI-CUB(ユニカブ)”

■ホンダ、補助輪付き電動1輪車「ユニカブ」の実証実験

 ホンダは2012年5月15日、1人乗りの補助輪付き電動1輪車「UNI-CUB(ユニカブ)」を開発し、6月から実証実験を始めると発表した。

体重移動に伴う座面の傾きや速さに応じて、前後左右の移動に加えて旋回できる。

歩く速さと同じくらいで最高速度は時速6km。屋内の段差が少ないバリアフリー空間での移動が対象。

ホンダが2009年に発表した電動1輪車「U3-X」の後継機となる。

 実証実験は、東京都の日本科学未来館で実施する。「どのようなニーズがあるのか見極める」(本田技術研究所二輪R&Dセンター企画室主任研究員の末田健一氏)のが狙い。

引用:日経新聞

すごくかわいらしい形かつ、かわいらしい動きをしますね。

最初は一時期非常に注目されたセグウェイみたいな乗り物かなと思いましたが、大分違う動きをしてますし、乗り物というより“動く椅子”みたいで、これはこれで新しくて面白いです。

  <セグウェイ>

私がすごくこの商品の開発で好きなところは

挑戦的なものを作って、あとからニーズを見極める ところ。

“お客さんのニーズをとことん聞き出して、よりニーズに合ったものを製造する”のは、商売で大切なことですが、

その先の意外な新しいニーズを生み出すのは、今回紹介したUNI-CUB(ユニカブ)

のようなものなんじゃないかなとつよく感じます。

 

「そんなもの必要かー?」と思えるような挑戦的なものを作って、後から“こんな使え方までできちゃうんだー”とあとから生まれる発見が大きな感動を呼んだりもするのかなと。 

   

このユニカブのほかにもホンダの最近ホットなのがあります。

久しぶりの国産飛行機“ホンダジェット”。

■ホンダジェットの飛行試験用量産型4号機、初飛行に成功

ホンダの航空機事業子会社のホンダ エアクラフト カンパニー(HACI)は13日、小型ビジネスジェット機『ホンダジェット』の飛行試験用量産型4号機が米国ノースカロライナ州で初飛行に成功したことを発表した。

量産型4号機は、米国東部時間5月4日10時57分に米国ノースカロライナ州のピードモントトライアッド国際空港を離陸。高度1万1500フィート(約3500m)を速度313ノット(時速約580km)で順調に飛行した。

今回の74分におよぶ飛行試験では、降着装置や高揚力装置などの機能試験、機体の基本性能や操縦安定性、データシステムや計器着陸システムの確認試験などを行った。

引用:日経新聞

今回開発された“ホンダジェット”はかなりの自信作のようで

 「HondaJetは、客室(キャビン)内の広さ、燃費の良さ、飛行可能な速度のすべてで既存の小型ビジネスジェット機に勝っている」。

米Honda Aircraft社の社長兼CEO(最高経営責任者)の藤野道格氏は、HondaJetの競争力の高さについて自信を見せる。

引用:日経新聞

とのこと。

エンジニアだってセールスマンだって、革新的な他社に絶対負けないようなものを作り、売れる事こそが仕事の楽しさだと思います。

こういった2歩先を行った商品開発への挑戦が創設者“本田宗一郎”のDNAなのでしょうか。

最近苦戦している日本の産業ですが、こういった攻めの姿勢が私たちに大きな勇気を与えてくれます。

ありがとうございます。

2chの件。

ということで、2chをめぐる昨今の騒ぎ(?)ですが、この辺に問題があるのだろうと。

2ちゃんねる、削除要請情報97%放置…3倍増
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120510-OYT1T00333.htm

2ちゃんねる:薬物は削除基準外 「管理甘い」指摘も
http://mainichi.jp/select/news/20120510k0000e040207000c.html
。。。

ただ、「放置」していただけのことが、直ちに犯罪や薬物使用の「ほう助」にはならないんだろうなあ。

「削除なんてするなよ」と2ch側が逝って(指示して)いたならともかく。

あれだけのマンモス掲示板になると「管理人もあずかり知らないところで」っていうのもまた事実だと思われ。

しかし一方で、こっち(麻薬)のほうのはなしとあわせ、以前からちょいちょい議題に上っていた「ペット大好き掲示板」のほうでの問題について、2chをひろゆきさんと一緒に立ち上げた、我が敬愛するやまもといちろう先生がご意見展開しておられましたので拝見しに逝って参りました。

出かけ際に、読んでびっくり。なんぞこれ、と思ったのでピックアップ。

http://hiro.asks.jp/
http://megalodon.jp/2012-0516-1805-32/hiro.asks.jp/

裁判所でないと判断できない、というのは文字通り合法か違法かであって、この合法違法の「違法」と、今回問題となる「違法情報」は違います。

http://www.internethotline.jp/guideline/guide_illegal.html

違法情報そのものは、裁判所が違法と判断したものでなくても表示されている状態で削除しなければなりません。

 公序良俗に反する情報も同じです。

http://www.internethotline.jp/guideline/guide_morals.html

不作為で違法情報を削除をしなかったことで薬物特例法の幇助というのはどうなんだと思うところでありますので、この辺の線引きはむつかしいです。何しろ、薬物情報が掲載されて、削除されなくても罪に問われないというのはザル法もいいところであることを満天下に晒すことになるし、そもそも掲示板に公的なルールで削除を求めるルートが存在していなかった(削除依頼板という独自の方式で運用しているだけで良しとしていた)のは、悪しき先例になっちゃう可能性も強いわけですしねえ。

とりあえず「ちなみに、日本は、合法か違法かの判断は裁判所が行うことになってますので、財団法人が情報を違法と決めることは出来ません」とかいう法律解釈のままで走ってきたのは、以前、2ちゃんねるでの削除依頼の民事裁判で一定の結論が出ていることもあり、要はホットラインセンターから通達があろうなかろうと、

「違法情報を削除する義務は管理人にある」ってことを忘れているのでしょう。

くれぐれも、良い子は真似をしませんように。


インターネットの掲示板「2ちゃんねる」に書き込まれた発言で名誉を傷つけられたとして、 東京都内の動物病院と経営する獣医師が管理人に500万円の損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が25日、東京高裁であった。久保内卓亞裁判長は400万円の支払いと書き込みの削除を命じた一審・東京地裁判決を支持し、管理人側の控訴を棄却した。

問題となったのは、昨年1月以降、2ちゃんねるの「ペット大好き掲示板」内に匿名で書き込まれた「ヤブ医者」「動物実験」などの発言。

久保内裁判長は、一審判決と同様に「匿名の発言について、被害者が責任追及することは不可能だ。
削除できるのは管理人だけであり、他人の名誉を棄損する発言が書き込まれたときは、管理人には直ちに削除する義務がある」と述べた。

http://www.asahi.com/national/update/1225/027.html

※やまもといちろうブログ「西村博之さんは、2004年の段階で知識が止まってしまっていたらしい…」より

ということで、「管理人側の控訴棄却」です。

強大な力を持つ「ひと」だったり、「システム」だったりには、もちろんその社会的な「貢献」や「素晴らしい部分」もたくさんある代わりに、悪い意味での「影響力」も強いわけで、それを「管理するひと」には一定の責務は発生するよな。。。とは思います。

もちろん、ひろゆきさんが設立した(?)「パケットモンスター社」がシンガポールにおけるダミー会社だとか、www.2ch.netの所有権がフィリピンの会社に移っているとか、実態が良くつかめないところも「アヤシイ」とされる一側面として見られてしまいがちなんでしょうけれども。

いずれにせよ、「最低限の管理」は管理者側が行うと同時に、我々ひとりひとりの2chユーザーも、やっぱりネタはいいとしても、根拠のないヒトの悪口とか書きすぎるのは控えましょう、というところですね。

一部2chでファンもいらっしゃる神田弁護士の所属司法事務所長とは懇意です。

こんど、また情報交換会(呑み)にて当問題については詰めてきたい所存です。

 

こんにちわ!

 

齋藤です。

 

今週は、3連チャンでお届けです。

今日は、とっても気になっている展覧会の情報をお届け!

「特撮博物館」

※公式HPより

うーん。気になる。

キャッチフレーズが、なんともそそる「エヴァの原点はウルトラマンと巨神兵」。

東京都現代美術館 / 日本テレビは、2003年夏から、毎年、スタジオジブリの企画協力のもと、 アニメーションに関連する様々な企画展を開催してきました。

記念すべき10回目を迎える 今年は、「特撮」をテーマにした展覧会を7月10日より開催します。

題して「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」。

「エヴァンゲリオン」シリーズをはじめ、数々の作品でファンを魅了してきた監督・庵野秀明。

その創作活動の原点であり、多大な影響を与えてきたのが、幼少期からこよなく愛してきた「特撮」でした。

円谷英二が始めた日本の特撮は、精巧なミニチュアで作られた町や山や海を舞台に、 怪獣やヒーローやスーパーマシンたちが活躍し、見る者をワクワクさせてきました。

しかし現在、特撮は、デジタル技術の発展と共に形を変え、その価値を見直す岐路に立たされていると言えます。

それとともに、特撮の語り部であり、貴重な財産であるミニチュアや小道具などは、破棄され、あるいは散逸し、失われつつあります。

本展覧会は、特撮のこうした状況を何とかしたいとかねてから考えてきた庵野秀明が、 「館長」となって「博物館」を立ち上げた、というコンセプトのもとで開催します。

会場では、数々の映画・TVで活躍したミニチュアやデザイン画などさまざまな資料 約500点を一堂に集めて展示し、それらを担ってきた作り手たちの技と魂を伝えます。
そして、日本が世界に誇る映像の「粋」、特撮の魅力に迫ります。

主催者

※公式HPより

以前、弊社でインタビューを行った内容とも被る部分のあるこの展覧会。

迫力の巨神兵と精巧なミニチュアが展示されるとの事。

デジタル化が進む一方、こういった人の暖かさと技術がみれる機会は減ってしまっています。

是非とも行ってジャパニメーションのクオリティを体験したいと思います!

 

※さぁ!久々に動画でしめくくります!

日本でもこんな光景が見たい!

※youtubeより

ありがとうございます。

 

ということで日が改まりましたが、GW明けから祭りになっておりますね。

「コンプガチャが景表法違反の方向で検討」は事実–消費者庁がコメント

ソーシャルゲームの「コンプガチャ」を巡る報道が錯綜(さくそう)している。5月5日の報道を受け、連休明けの5月7日に各媒体が消費者庁に対してコンプガチャが景品表示法(景表法)が禁止する「絵合わせ(カード合わせ)」に当てはまると判断するのかを問い合わせ、報道している。

CNET Japanでも消費者庁表示対策課に取材しており、「景表法上の考え方をできるだけ早く明らかにすることを検討している」という旨の回答を得ている。つまり5月7日時点では、景表法違反かどうかという見解について、その方向性も含めて検討しているという内容だった。

その一方で、ブルームバーグが同日報じたところによると、消費者庁表示対策課では、「コンプガチャは景表法違反の方向で検討しており、近く見解を公表する」と、その方向性についても明らかにされている。

これに対して、CNET Japanでは改めて消費者庁表示対策課に取材したところ、次のような回答を得た。

「(コンプガチャは)クロじゃないか?という方向で(考えている)。現在は検討中であり何一つ決まっていないと言うのが一番正しいが、この問題の背景は消費者が多額の課金をしているところにある。ガチャ全部が景表法違反ではないが、コンプガチャについては、景表法の絵合わせに当たるのではないかという問題意識がある。それについて消費者の被害があり、『違反であればなくす』という心づもりがある」(消費者庁表示対策課課長の片桐一幸氏)

C-NETさんより抜粋

本日ままだ株式市場が開かれる前でありますが(06:30)、昨日は、当報道が株価にも大きく影響。

Yahoo!ファイナンスより

う~ん。

錚々たるメンツと申しますか。。。悪い冗談みたいだ。

ガチャは子供のころからリアル世界で慣れ親しんできているので、我々日本人にとっては「単なるガチャガチャ」なんでありますが、これを「オンラインカジノ」だとか言われちゃうと、確かにそうなのかもしれないけれども、でもちょっと厳しいよなあとは思うかも。

ただ、「実際に高額をつぎ込んじゃってるお子さん等がいる」という事実が問題なんだろうなあ。

ということで、「いまだ戦え山岸広太郎」以下抜粋です。

「敵の消費者庁警察庁パチンコ系族議員による三体合体ロボを倒すには合体する一瞬の隙を突くしかない! 今回は読売のフライング、確かに検討はしているが通知を出す可能性まで紙面に書かれるとは思っていなかったんだ!」

 

「警察庁はあの報道はなんぞと言ってます!」

「そうだろうそうだろう。熱いお茶を飲むタイミングではない。摘発情報はリーク内容を否定して一度引っ込めてからが勝負なんだ! 倒すには、このタイミングしかない! 走れ! 広太郎! GREEの広報能力のすべてを”当局との対話に全力を尽くして国民生活の発展に寄与して参ります”と叫んで回るんだ!」

「しかし… なぜ広太郎?」

「田中社長は暖かくして寝ている!」

「なんですって」

「彼はいい奴なんだ。勝負根性というものが備わっていない。摘発情報にびっくりしてシンガポールの村上世彰に資産移転の相談をしちゃうような男だぞ。戦うには善良すぎる!」

「そんな人が社長だったなんて…」

「インサイダーの疑いをかけられて経営者を降りるよりはマシだろう。しかし、この戦いはタイミングが命だ。切り抜けられるのは… 広太郎しかいない!」

「でも彼はGREEの中で必ずしも業績をあげたわけでは…」

「だとしてもだ。彼しか… 業界を救えるのは彼しかいないのだよ」

『まるで分かっていない』

「誰だ!?」

『お前らはゲーム業界じゃない。パチンコ業界の売上を掠め取っているだけの存在だ』

「なんだ、そんな話か」

「どうでもええわそんなの」

「いずれにせよ、広太郎にすべてを賭けるんだ! 阿部重夫さんの挑発に負けてはならない!」

「分かりました! いますぐ料亭をセットに走ります!」

「時間が、私たちには時間がないのだ!」

※ この作品はフィクションです。、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。

※ やまもといちろうブログより抜粋

ということで、本日も励みます。

そうは逝っても、稼がないと食えないもんなあ。

こんにちわ!

 

齋藤です!

 

弊社では、最近アニメのタイアップ企画などのお話が多くなってきており、

アニメの力はやはり偉大だなと思う今日この頃。

 

久々に度胆を抜かれたタイアップがあったので、ご紹介。

 

※公式ページより

 

髭剃りのシックとエヴァンゲリオンがコラボしたようです。。

マジか。。

※公式ページより

とっても爽やかな碇ゲンドウ氏。

。。。。。。。。。。。。。。。。(作画崩壊してない?)

というツッコミは置いておいて!

結構大胆なタイアップ企画ですね。

あのゲンドウがヒゲを剃った!
4月25日より「シック×ヱヴァンゲリヲン キャンペーン」特設サイトがオープン!

キャンペーン特設サイトでは、「シック×ヱヴァ オリジナルムービー」や「シック×ヱヴァ占い」を展開。

店頭でのキャンペーン第1弾では、限定製品として「『レイ』 ホルダースタンドセット」が登場。
プラグスーツ姿の綾波レイが、毎日のシェービングをサポートします。
この限定製品の発売に加えて、対象製品を購入すると、
シック限定の「ぷちえう゛ぁ オリジナル フィギュア ストラップ」(全7種)がもらえます。

さらに第2弾も実施決定!

※公式ページ1より

 

フィギュアまで作ってしまう力の入れよう。

シックさん本気です。

※公式ページより

あきらかに第2弾のシルエットがア○カな件には、触れずにおきましょう。

でも、このスタンド使いやすそう。

ちなみに限定フィギュアはこちら↓

※公式ページより

一番右の初号機には、何が起きたのでしょうか(;_;)

しかも、このキャンペーンのために動画を作ってしまっています。

3本あるので、ご覧下さい!

ゲンドウの決断


ミサトの胸中

 

始動

※公式ページより

 

総括!

新劇場版Qが見たい!

以上!

 

ありがとうございます。

 

映画が好きです。

家族が映画好きだったわけでは全くなく、強いて言えば、親父が家電好きでした(笑)。

ただ、非常にこれは大きな要因で、親父がビデオデッキにハマって、意味もなく映画を録画しまくった(でも全く見ない)ビデオテープが山のようにあったわけです。

よく夜中起きだして、真っ暗な部屋(夜更かし怒られるから)でヘッドホンつけて観ましたねえ。

スタンド・バイ・ミー、ローマの休日、チャップリン、ジャッキー・チェン。

一生かけても、世の中すべての映画を見られないと悟った夜に、非常にやるせなく哀しかった事を覚えていますね。

そんな諸氏に、朗報です。

観る側から、創る側へ。

誰かの心に残る映画を、あなたも撮ってみませんか。

*********************
むさしの吉祥寺24時間国際映画祭の夕べ
*********************
【開催日時】 平成24年4月26日(木) 午後6時15分開場 6時30分開演
【開催場所】 武蔵野商工会館 4Fゼロワンホール
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-7
http://www.musashino-cci.or.jp/about/map.shtml
【開催内容】 第一部
開催挨拶(東京武蔵野ライオンズクラブ会長)
来賓挨拶(邑上守正 武蔵野市市長)
映画祭趣旨説明・短編映画等上映(進行:伊藤秀隆監督)
第二部
シンポジウム
司会:沢田亜矢子様(女優) 秋田克之(武蔵野L)
パネリスト:武蔵野商工会議所 稲垣英夫会頭
バウスシアター 本田拓夫総支配人
武蔵野市観光推進機構 武藤毅事務局長
[あんてるさんの花]制作 松江勇武プロ デューサー
湯江健幸様・大鶴義丹様(俳優)
小笠原耕司(武蔵野Lコンテンツ委員長)
【参加費】    無料
【参加希望のお申し込み先】
下記のメール宛にお名前・連絡先明記の上お申し込みください。
k-eiga@ogaso.com
*尚、定員に達し次第受付を締め切ります。

東京武蔵野ライオンズクラブHPより

お話が急激に進行しましたので、まだHPも、facebookのページも、準備がございません。

ただ、本日は「制作委員会」の設立をまず高らかに謳いあげたいと思います。

24時間映画祭は、実際に24時間で撮影と編集、上映まで行ってしまいます。

その映像を中継し、インターネットで配信。また、バウスシアターさんでは、ショートフィルムの上映会もオールナイトで実施。

いいですかみなさん。

映画祭本番は「11月3日」です。

そして誰もが、「監督」になれます。

バウスシアターさんの他にも、市長、商工会議所、ライオンズクラブがガッチリ腕を組みました。

東京国際アニメフェアの鈴木チーフプロデューサーにもサポートをお願いしております。

発起人であるライオンズクラブコンテンツ委員長小笠原耕司先生は、富士フィルムさん、代々木アニメーション学院さんの顧問弁護士でもあります。

・「むさしの」/アニメプロダクションさんがいっぱい。

・「吉祥寺」/住みたい街第一位。大人な暖かさのある街。

この両ブランドは、世界でこのエリアだけしかできない映画祭を創り上げることのできる、可能性に満ちていると考えます。

日本・東京は世界で最もクリエイティヴな国・都市であるとするアンケート結果資料が、Adobeさん調査から発表されました。

ここはそろそろ、俺たちの出番じゃないの。

頑張ろうぜ日本!

※ご参加希望者はロケットワークス(担当:齋藤/03-5484-7889)までお電話ください。

 

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