カテゴリー「ゲーム」の記事一覧

コントローる?

まずは、コチラのニュースをご覧ください。

PS3用モーションコントローラ、年内に約10本の対応ソフトを予定

「プレイヤーの動きを忠実にゲームに反映し、より自然で直感的な操作を可能にする」のがモーションコントローラだそうです。

↑スゴイですね(笑)。
そういえば、今までいろんなコントローラが生まれてきました。

スーファミ。

格ゲー用。

ダンレボ。

電車でGO!。

こんなのもありました。

ユーザーの使いやすさをや複雑なゲームへの対応を考慮して、いろいろ変化してきました。中にはデザインがカワイイものもあります。こんなものも、出たみたいですよ。

名刺ケースです。これで名刺交換したら面白そうですね。気になる方は、ぜひこちらもチェックしてみてください。
幻の逸品!“ファミコン”コントローラー名刺入れが復活 – 東京ウォーカー

今回は、コントローラを軸に「あーそういえばそんなゲームあったなぁ」を振り返ってきました。さて、みなさんはどんなコントローラに思い入れがありますか?

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  • Filed under: ゲーム
  • ファイナルファンタジーが初週で150万本売れたそうです。プレステ3販売本数トップ!!!

    2009年12月21日 22時38分 更新

    エンターブレインによると、12月17日に発売されたプレイステーション 3(PS3)向けソフト「ファイナルファンタジー XIII」の20日までの推定販売本数(本体同梱版含む)は151万6532本で、PS3ソフト販売本数トップに躍り出た。

    ※「ITメディアニュース」より抜粋

    ドラクエも出たことですし、今年のスクエニさんはゲーム業界でダントツの売り上げを叩き出してしまったよなあ。。。このご時世に、すごい事実ですよこれは。

    しかし、「それをはたから見て、『すげえよなあ』だけではイカンのだ!」と、このおっさんがまた吠えており、小生は個人的に大好きなのであるが。

    でました!ガンダム生みの親、富野由悠季氏!!!

    SIGGRAPH Asia2009(コンピュータグラフィックのお祭りですね)における富野氏がまたこれが熱くて良かったのだ。

    「『FFみたいなもの』を作っても,それはコピーでしかない。」

    この業界を目指す人に対するアドバイスという質問に対しても,「そんなものはない」と一蹴。

    「だって,『あのときあそこでお前がいったアドバイスのせいで,俺は死ぬことになった』とかイヤだから」
    「ガンダムのときも,誰も助けてはくれなかった。あのとき近くにいたスタッフがより集まって作ったのがガンダム」
    「『化ける』必要はない。自然に死ぬまで続けられればそれでいい
    「毎日毎日,飽きずにコツコツやった人の勝ちです。なぜなら人間,実際にやるのは『自分』であって,『あなた』ではないから」
    「富野がこうやって喋っているのは,自分を縛るためだ。俺はまだ,ここにいるみんなには負ける気がしない。FFに負けっぱなしなんて嫌だ! そういう思いがないと無気力になってしまう
    「30年前,ガンダムを作ったときの合言葉は,『ヤマトを潰せ!』でした」

    「はちま寄稿『FFをぶっ潰したら気持ちイイだろうね』より抜粋

    アドバイスなんかねえと。

    毎日続けること。あきらめないこと。それしかねえだろと。

    ————————————————————

    朝日輝くオフィスにて、今朝もブログが眠いですが、本日も頑張っていきまっしょい!!!

    負けねえぞ!○○ぶっつぶしてやる!

    なんちゃって(笑)。

    【驚愕の】FF13キャラの衣装がしまむら【事実】みたいです。

    言われてみれば…ですねw

    ファッションセンターしまむらといえば、PerfumeのMCの「この洋服どこで買ったと思う?」「ファッションセンターしまむらぁ~♪」が有名です。そのファッションセンターしまむらですが、売上高で競っている競業企業は、なんと「UNIQLO(ユニクロ)」やg.u.などを展開する株式会社ファーストリテイリングみたいです。なにより、安いのがいいですね。

    もし、本当にFF13の開発陣がファッションセンターしまむらを意識していたとすると、すごいことです。もしくは、ファッションセンターしまむら側がプロダクトプレイスメントとしてFF13と組んだか。

    真相はわかりませんが、ゲームの世界に現実の世界のものが入ってくるのは、ちょっと面白いです。ちなみに、コナミの「ウイニングイレブン」シリーズでは、ゲーム内の広告が実在するスポンサー名になったりしています。

    こうなってくると、そのうちGoogleやYahoo!なんかも入ってくるのでしょうか?ファミリーコンピュータ時代にはなかなか考えられなかったことですね。

    ぜひ、驚くような組み合わせを見せて欲しいです。

    「ゲームは1日7時間」なテニスプレーヤー、イケメンだけど彼女にフラれる。

    何事もそうですが、度が過ぎて損をしたことはありませんか?

    たとえば、家族や恋人とゲームをやっている時に、こんなことを言ってしまったり。

    ①「もうすぐ終わるよ。次のセーブポイントがすぐそこだから。」
    ⇒恋人に限らず、子供の頃からみんな使いますね。「ご飯よ~」「そろそろ代わってよ!」に対して。

    ②「今の見たか?すげーだろ?な?」
    ⇒ゲーマーとして、最高の瞬間です。ウイイレで芸術的なフリーキックを決めた時とか。でも、第三者からすれば、時にプレイヤー本人の熱はどうでもよかったりします。

    ③「いや、これはただのゲームじゃないから。」
    ⇒「いつもそればっかりやってるけど、面白いの?」という問いに対して、使われそうです。イマイチ、凄さが伝わらなかったり。

    ④「邪魔だ見えん!」
    ⇒その世界に入ると、まさにこうなるのかもしれません。熱中するゲーマーとして、カッコいいと思われることもありますが、TPOに応じて使い分けたほうがいいのかもしれませんね。

    引用:ゲーマーが恋人に向かって言いそうな最悪のセリフ

    筆者としては、恋人とイチャイチャするのはもちろん楽しいですが、それよりも彼女の家でまったりとボンバーマンとかする時間も、すごく魅力的に感じます。

    でも、だからこそ、その時間を台なしにしないためにも、ほどほどというのが大切なのかもしれません。

    任天堂の宮本さんのお話では、ヨーロッパでは「ゲーム=クール」というブランディングがなされているとのこと。もしかしたら、「適度な程合いを見分ける=紳士=クール」という、ダブルミーニングだったのかもしれません。

    『好奇心は猫をも殺す』という故事成語があります。九生ある猫でさえ好奇心のために死ぬ=他人のことをあまり詮索すると、ひどい目にあう、という意味です。”好奇心”を”ゲームの熱中”に置き換えてみると、なんとなく教訓になりそうな気がします。

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  • Filed under: ゲーム, 文化
  • 2010年2月19日発売予定のエロゲ、「リアル彼女」。

    その、体験版プレビューがYouTubeにうpされていました。

    WEBカメラ導入して自分の表情に合わせて彼女の反応も変化したりとか、鼻をつまむと声も変わったりだとか、エロゲなのにモーションキャプチャーを導入したりだとか…。いろいろあるんですが、特に注目してほしいのは、動画後半の、彼女にオイルを塗る部分。

    なんでもできるそうですよ。

    エロゲの成り立ちにはいろんな背景があると思います。本物の恋人との体験をいわば「代理」したい!という需要もひとつあったことでしょう。そう考えると、もはや本物では「許してくれなさそうな」ことまで実現しようとしています。(ありえないストーリー設定とか、そーゆー意味では昔からいろいろありますが)

    こうなれば、「代理」としてのエロゲ活用より、本物以上の体験を実現するものとしてのエロゲが、ますます大きくなっていくのかもしれませんw 3次元の世界でしかできない恋愛と、エロゲの世界の恋愛。ぜひ、うまく差別化を図って欲しいと思います。

    現実の世界でできることをパソコン上で再現するのもいいですが、せっかくなら、現実の世界でできない体験をしてみたいですね。とはいえ、こんな問題もあるから要注意 ⇒ 「ラブプラス」キモヲタがフジテレビで恥を晒す 爆笑問題・ビートたけしも閉口

    ※ちなみに、モーションキャプチャーの開発時の様子。残念ながら、バストの部分には装置はつけてないそうです。胸の揺れは、プログラミングということでしょうか。

    タイトルにも書いておりますが、今「ラブプラス」が熱いです!!今回はラブプラスを詳しく解説いたします☆

    恋愛コミュニケーションゲーム「ラブプラス」!!

    発売の初週の売上げは約5万本と少なく感じますが、ノンタイトル恋愛ゲームの中ではかなり異常な数字なのです・・・。

    現在、ラブプラスはどの街のどの店に行っても品薄状態。発売から2カ月経っていますが、勢いはまったく衰えていません。

    (ちなみに私も買ってみようと試みましたが、売り切れ!!)

    傍からから見ると今までに出ていた「ときめきメモリアル」と一緒でしょ!?と思うかもしれませんが、「ラブプラス」は全くの別ジャンルなのです・・・。

    従来の“ときめも”等は、最終的に女のコの告白までがメインでしたが、『ラブプラス』は、つきあってからが始まりなんです。

    また、DSに内蔵されている時計と連動して、365日、毎日“彼女”との生活が楽しめるんですね。

    自分の名前を呼んでくれたり、様々な場所にデートに行けるのは序の口。相手の体にタッチやキスも可能。好みの服装や髪型を言えば、プレイヤー好みになろうと努力してくれます。今までゲームにハマったことのない層までもが夢中になっているようで、画面にキスしたり、24時間DSの電源が切れない“ラブプラス廃人”と呼ばれる人もいるようです。笑

    【キャラクター紹介】

    恋愛ゲーム『ラブプラス』から抜け出せなくなってしまうワケ 関連画像

    ※写真左から

    小早川 凛子(こばやかわ りんこ)
    声 - 丹下桜[13]
    図書委員に所属する高校1年生。常にイヤホンをしており一人でいることが多い。
    血液型はB型。誕生日は8月17日。星座は獅子座。趣味は読書、音楽(特にロンドンパンク)、ゲーム(格闘ゲーム)。好物はカレルビーのポテトチップスのり塩。
    姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね)
    声 - 皆口裕子[14]
    ファミレス「デキシーズ」でアルバイトをしている高校3年生。大人びている性格・容姿のせいで人に頼られがちである。
    血液型はO型。誕生日は4月20日。星座は牡羊座。趣味は家事、ホラー映画。
    開発初期の段階では大学生という設定だった名残で、薄化粧をしている。右目に泣きぼくろがある。
    のど飴が好きでお腹を空かせた動物にのど飴をあげようとするなど、やや天然。
    ホラー映画が好きで、わざわざ何度も観るほど。
    高嶺 愛花(たかね まなか)
    声 - 早見沙織
    テニス部に所属する高校2年生。親が開業医で自らも文武両道なお嬢様。女子部のエースだが、生真面目すぎるため部活内で浮いている。
    血液型はA型。誕生日は10月5日。星座は天秤座。趣味はお菓子作りとピアノ。好物は焼き芋。

    詳しくはこちらをご覧ください!

    そして、ゲーム内の「キス成功回数」によって出る服装が増えていきます。

    以下、どんな服装があるのかをまとめてみました☆

    名称 取得条件
    巫女服 10回(愛花、凛子)
    20回(寧々)
    大正袴 20回(愛花、凛子)
    30回(寧々)
    ボディコン 30回(愛花)
    ゴスロリ 40回(愛花)
    甘ロリ 10回(寧々)
    50回(愛花)
    サンタ服 40回(寧々)
    50回(凛子)
    60回(愛花)
    QMA 40回(凛子)
    70回(愛花)
    50回(寧々)
    チャイナドレス 80回(愛花)
    60回(寧々)
    エプロンドレス 60回(凛子)
    90回(愛花))
    70回(寧々)
    チアガール 70回(凛子)
    100回(愛花)
    80回(寧々)

    ってかエロゲーじゃん・・・

    最終的には彼女達あんなことやこんなことも・・・。笑

    従来の「ギャルゲー」よりも進化をしている「ラブプラス」!!今後も要チェックです☆

    では、また来週~!!

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