
おもしろかったので載せてしまいます!~大元ネタは海外サイト~
う~ん、「広告ってなんだろうなあ」ってたまに思うのですが、でもじゃあポルノというか、エッチがですね、人、生物として生きる上での重要なファクターではあるので、広告もわが人生における重要なファクターであるなと(おシゴトだし)。
- You shouldn’t stay in the same position for too long. (同じポジションにいることは勧められない)
- If it’s good, it transcends language. (いいものは、言葉を超えるものとなる)
- Working in the industry will affect your family life at some point. (業界で働いていると、ある時点で家族との関係を何らかの形で冒す)
- It creates careers for art-school dropouts. (美術学校の落伍者にキャリアを与える)
- The same concepts are endlessly recycled. (同じコンセプトが永遠にリサイクルされている)
- You fast-forward through the boring stuff. (つまらないものは早送りして飛ばす)
- The Internet took it to a whole new level. (インターネットがまったく新しい次元へと導いた)
- It’s hard to transition out of. (足を洗うのが難しい)
- They both have weird self-congratulatory award shows. (どちらも自己賞賛の奇妙な賞イベントがある)
- Only the people who create it are delusional enough to call it art. (作品を作っている人たちだけが、その作品をアートと呼んでしまうほど理性を欠いている)~(以上広告大臣より)
それでは最後に、かの有名な、美しいセリフでキレイにまとめましょう☆
「すべての人間は、土曜のウィスキー瓶から生まれてきたんだ」Byジョン・レノン
ちょっとこれ面白いですよね(笑)。
これもちょっとすごくて。好きですねー(百式より抜粋)。
Skypeの無料ビデオチャットをプロモーションするための企画がちょっと素敵。
Skype Laughter Chainは笑顔で世界をつないでいくサイトだ。
このサイトでは、世界中の人がSkypeの無料ビデオチャットを使って録画した、笑っている様子をひたすら見ていくことができる。
見るだけではなくて、もちろんあなたもSkypeを使って参加することが可能だ。
個人的に「押切もえ」さんがタイプなので反応してしまった☆というのもあるのですが。
おもしろいですね「msn相談党」。これはリニューアルした「msn相談箱」のキャンペーンの一環でしょうが、今回の一連のキャンペーンに関しての目的は、下記のように語られていますね(Internet watch)。
マイクロソフトのオンラインサービス事業部長である笹本裕執行役常務は、「Web検索は進化しているが、まだまだ幼年期である」と話す。「これからの検索 は、バーティカルだけではなく“知”の検索がキーになる」とし、従来の検索に加え、「Q&Aによる知識を横串にした検索サービスを提供する」とした。
また、「知識検索を実現するには、知識のデータベースが必要になる。そこで、日本最大のQ&Aサイトを運営するオウケイウェブと協力することになった」と説明。
特に、ビル・ゲイツが言ったという下記が秀逸ですね(exciteニュース)。もっと「検索をわかりやすいものにする!」ということですかね。
マイクロソフトのプロダクトマネージメントグループの浅川 秀司 シニアディレクターは、日本におけるQ&Aサービスの状況に触れ、Q&Aサービスはまだまだ「悩み相談の場」として利用されることが多い と説明した。しかし、このCGMパワーを情報を探すための「知識検索」に活用することによって、ビル・ゲイツ会長が言うところの「URLではなく“アン サー”を返す」次世代検索サービスを実現することが可能になるとしている。
因みに「msn相談党」ウェブサイトのキャンペーン、下記のようになっているのですが。
①「公開相談発表~第一回は『日本を”緊張”から解放するには?!』」
②「提案、投票受付」
③「みんなの決議発表」
④「街頭ポスター掲載」(おお!)
不肖ROCKETWORKS代表取締役も「大好きなあの人のことを想う法案」ということで早速提案参加してみました(笑)。賛成票に清き一票を☆
先週金曜日、前述ビル・ゲイツさんも勇退してしまったことですし、新しいことにどんどん参加してみましょう!
と、いうことです。
まずは下記を。
確かに、ケータイかかってくると、ウチのウーハーも奇妙な「ぶぶぶぶぶ」という音で鳴きます。
「やっぱりそーだったのか!」「人体に有害!」「やっぱやべえじゃんケータイ!」と。
日本でもやってますね。
「やっぱりか!!!」「今後、考えていかないといけない問題であるな!!!」と。
思ったのであるが。
「なるほどな」と。
「広告」「インターネットの功罪」という言葉がちらつくお話でありました。。。
でも、自分でやってみないと、どっちがどっちかなんて判断できない。
近日中に実験行います!!!!!
ネタ動画とも一緒にどーぞ☆(笑)
なんだか、暗くておっかないニュースがちまたを騒がせているが、
そういうニュースはここには載せないのだ。
と、言う事で、久々にかわいくって「これすきだなー」と思うキャッチの広告☆
「香港逃避行」

内容は「明るくて楽しく元気よく」で、あと「ブログでシッカリ宣伝」という、時流にノッタ、ナイスな内容です。
香港のホテルを聞かれた時に、私がまず思い浮かぶのはザ・ペニンシュラ香港。
そんなザ・ペニンシュラ ホンコンには「ロールスロイス・ファントムによる空港⇔ホテル間の送迎サービス」があることを、ご存知ですか?もちろん特別料金が必要になるみたいだけど、それがそんなに高くないし、これだけお姫様気分になれるんだったら、惜しくないかも?
「香港島、飛行」とかとかけて、、なんだろうけれども、「逃避行」っていいなあ。と。
(キレーな)お姉さんと明るい逃避行、してえしてえ☆です。
です!
広告ジャーナリズムの雑誌「広告批評」(マドラ出版)が来年4月の30周年記念号を最後に休刊する。1979年に創刊し、テレビCMを中心に急拡大したマスメディア広告を大衆文化として取り上げてきた。テレビに代わり、ウェブ広告が広がる今、「このへんでひとつの区切りをつけたい」という。生みの親であるマドラ出版社主の天野祐吉氏に聞いた。
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITzx000016052008&cp=1
時代は動いている。。。