かつて「モーニング娘。」というユニットがありました。

いや、今もあるんですけど、プロトタイpもといオリジナルメンバーが誰も残っていないので、僕の記憶では「あった」になってしまうわけです。

関係者およびファンの皆様、すまん。


先輩の車で国道7号を疾走中、FMから流れる「LOVEマシーン」!
思わずフリをつけてしまう車内の馬鹿学生2名!
日本の大学教育はどうなっておるのだ!
おお、対向車のメガネ君もサビの「Wow! Wow! Wow! Wow!」だ!
さては君も同じラジヲを聞いているな!
聴取率何%行ってるんだ!

・・・昔日の思ひ出はセピア色で、そしてこそばゆいですね。

さて、色んな意味でモーニング娘。さんの方向性が確立されたのが「LOVEマシーン」であるなら、その直系に当たる曲は「恋愛レボリューション21」ですな。(超個人的見解)


・・・

・・・日清は何を考えておるのだ(褒め言葉)。

日清といえばカップヌードル。もはやわたくしの語彙力では


・・・すげえ・・・

としかいえないこのシリーズ、さらに過去作ですが技術を結集し、


・・・マジで・・・

のこのシリーズなど、人を釘付けにすることでは抜きん出ていますよね。

プレスリーやゴルビーの合成なんぞは「・・・よく思いついたなこれ・・・」な要素もあり、演出や技術だけにとどまらないアトラクションになってます。

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しかし幼少期の刷り込みとはオソロシイもので、僕が一番好きなのは


コレ

だったりして。

ただし「カップヌードルは有名でウマイ」という大前提があることを忘れてはいけない。

「太麺堂々」のCMでは、インパクト満点ながら、逆に肝心の商品を覚えられないという欠点があったです、はい。


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